濃厚セックスを楽しませてくれた巨乳セクキャバ嬢。ある日、彼女は忽然と姿を消してしまった…。

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濃厚セックスを楽しませてくれた巨乳セクキャバ嬢。ある日、彼女は忽然と姿を消してしまった…。

エロい体験談

なかぞの 623 2020/10/14
久々に、私が酒屋の配達員として働いていた頃の話をしてみようと思います。

あの数年間を振り返ってみると、たくさんの女性(主に水商売関係)とのエピソードが思い浮かびますが、今回もそんな中のひとつで、あるセクキャバ嬢との出来事です。

セクキャバ嬢と深夜のタチウオ釣り

当時、私は十三(じゅうそう)の歓楽街を中心に配達に回っていました。納品先の8割以上が飲食店で、その中にはセクキャバも3店舗ほどありました。

得意先のひとつに『K』というセクキャバがあり、そこのオーナーが裏表のない気さくな人で、何度も納品に行くうちに私はその人と親しい間柄になっていきました。そのつながりで、同じビルに入っているスナックのマスターやSMクラブの店長、さらには『K』に出入りしているヤクザとも顔見知りになっていったのでした。

あるとき、大の釣り好きである『K』のオーナーに誘われ、タチウオ釣りに行くことになりました。営業終了後の深夜2時半頃、オーナーが運転する車に同乗して神戸へ向かいました。

スナックのマスターが助手席に、私はアケミという名の『K』の女の子と後部座席に並んで座っていたのですが、その子とは納品のときによく顔を合わすことがあり、たまに缶ビールを冷蔵庫に入れるのを手伝ってくれたりもしていましたから、釣り場へ向かうまでの間も会話が滞ることはなく、居心地が悪くならずに済みました。

タチウオ釣りが初めての私とアケミは、ふたり並んでオーナーから手ほどきを受けました。

思っていたより簡単で、仕掛けを投げてから15分くらいで最初の当たりが来ました。私が釣ったのはかなり小振りなものでしたが、そのすぐあとアケミが釣り上げたのは、魚屋へ持って行けば高値で買ってもらえそうな立派なタチウオでした。

その後しばらく当たりはありませんでしたが、おかげでアケミと話す時間が増え、お互いの距離がだいぶ縮まった感じがしました。10月の下旬だったのですが、深夜ということもあってけっこう冷え込みが強く、アケミは「さむーい」と言っては私に体をすり寄せてきたり、ぎゅっと抱きついてきたりしました。

夜が明ける頃に釣り場をあとにしました。途中、アケミを自宅まで送り届けました。彼女の家は真新しい感じの一戸建てで、両親といっしょに住んでいるそうでした。ただ、川べりに一軒だけぽつんと建っているのが、ちょっと不自然な感じはしましたが…。

巨乳セクキャバ嬢とデート

タチウオ釣りをきっかけにアケミとの距離が縮まったことで、『K』への納品の時間がさらに楽しくなりました。納品に行くのはたいてい営業時間前なので、女の子たちはみな私服姿で店内の待機所などで過ごしています。

この日も私が冷蔵庫に商品を入れていると、アケミが厨房へ入ってきました。
「手伝ってあげる」そう言って、彼女は私の横に腰を下ろしました。今までは「手伝いましょうか?」だったのに、すっかり仲が深まったことを私は確信しました。

ニットを着ている彼女の胸元は大きく盛り上がっていて、巨乳であることは一目瞭然でした。決して太っているわけではなく、グラマーでムチムチした体つきをしていました。

前屈みになった彼女のジーンズの腰のあたりからピンクの下着がチラ見えしていて、私は危うく勃起してしまうところでした。

それから数日後、思いがけずうれしい出来事が起きたのです。

配達の途中に立ち寄ったコンビニで、アケミとばったり出会ったのでした。

お互い「あっ!」と言って立ち止まったまま、数秒間見つめ合ってしまいました。

ふたりいっしょにコンビニを出たところで、アケミが「今度いっしょにごはん食べにいきません?」と聞いてきました。私は正直驚きましたが、迷わずOKしました。連絡先を交換し、その場をあとにしました。

彼女とのデートが実現したのは、それから間もなくのことでした。

ふたりで梅田へ行って映画を見たあと、焼肉を食べました。

「また会ってもらえるかな?」と聞くと、彼女はあっさりOKしてくれました。クリスマスから年末にかけては店に出ないといけないから会えないけど、その少し前なら休みがとれると言いました。

別れ際には彼女のほうからキスを求めてきました。12月の初旬で、クリスマスにはまだ少し早い時期でしたが、私の気分はすっかりクリスマスムードでした。

2度目のデートで彼女とホテルへ

2週間もしないうちに2度目のデートが実現しました。

彼女のショッピングに少し付き合ったあと、阪急百貨店の中のレストランで夕食をとりました。店を出るとまだ8時過ぎで、終電を気にするには早すぎる時間帯だったので、カラオケでも行こうかと私は考えました。

しかし思い直し、ためしに「ホテルでも行く?」と冗談ぽく聞いてみました。

「うん、いいよ」彼女は少し恥ずかしそうな表情を見せながら、そう答えました。

20分後には、私たちは小綺麗なラブホテルの一室にいて、早くもイチャイチャし始めていました。服も脱がずにベッドに倒れ込むと、けっこう長い時間、キスをしたり、お互い体をまさぐり合ったりしていました。

「シャワー行く?」

私が聞くと、彼女は今しがた眠りから覚めたばかりのように、ぼーっとした表情でうなずきました。

こちらに背を向けて服を脱ぎ始めた彼女を、私はそっと抱きしめました。「んん…」彼女が言葉にならない小さな声を漏らしました。私は彼女のブラジャーを外すと、Fカップはありそうな巨乳をゆっくりと愛撫し始めました。「あぁん…」彼女が気持ちよさそうな声を漏らしました。

彼女は体をこちらに向けると、素早く私の下着をずり下ろし、勃起したペニスを握りしめました。そして私の目を見つめながら、やさしい手つきで愛撫しました。

私は自分で下着を脱いでしまうと、今度は彼女の下着を脱がしにかかりました。

彼女が恥ずかしそうに股間を手で隠そうとしました。見ると、綺麗に脱毛されていてツルツルでした。割れ目がくっきりと見えていました。

シャワールームへ移動してからも、お互いの敏感な部分を愛撫し合いました。

私は我慢できなくなり、彼女の片方の脚を抱え上げると、そのまま挿入しました。不安定な体勢でしたが、彼女の体を下から押し上げるようにして腰を動かしました。

「あっ、あっ、あっ…」

腰の動きに合わせて、彼女は甲高い喘ぎ声を発していました。

彼女の秘部は愛液であふれていて、腰を動かすたびにグチュグチュと音を立てました。

体位を変え、立ちバックの体勢で挿入しました。しかし、すでに絶頂が近づいていた私は、数回腰を動かしただけでフィニッシュしてしまいました。

ベッドの上でしばらくまったりとした時間を過ごしたあと、2回戦目に突入。

部屋に備え付けの電マがあったので、使ってもいいかと彼女に聞くと、「わたし電マ好き」と言ってはにかんだ笑みを見せていました。

キスをしたり乳首を責めたりしたあと、いざ電マを使おうとしたのですが、このとき彼女の股間はすでにグチョ濡れの状態でした。

私が慣れない手つきで電マを押し当てると、彼女は「もっと強くして」と言い、自ら電マを握りしめて股間に押し当てました。甲高い喘ぎ声を何度も発し、最後に「あっ」としゃっくりのような声を出してイッてしまいました。

私は正常位の体勢のままぐったりしている彼女に覆いかぶさると、しばらく巨乳をもてあそび、挿入してからはあっという間にフィニッシュしてしまいました。

忽然と姿を消してしまった彼女

12月も半ばを過ぎると仕事は急激に忙しくなります。飲食店からの注文が増えるだけでなく、お歳暮の配達などもあるのです。セクキャバ『K』への納品も増え、同じ日に追加で注文を受けることもありました。アケミとは店で顔を合わせるだけで、年明けまでデートをする時間はなさそうでしたが、メールでは頻繁に連絡を取り合っていました。

彼女と連絡が取れなくなったのは、年が明けて1週間ほど経ったときでした。本当に突然のことでした。前日までメールでやりとりしていたのですが、翌日の午後になって彼女から返信が来なくなり、気になって電話してみると、すでにその番号は使われていませんでした。

セクキャバ『K』へ納品に行った際、オーナーに聞いてみたところ、やはり急に連絡が取れなくなり、気になっているのだと言われました。

「こういう商売の女の子には、よくあることなんやわ」

そう言って、オーナーは苦笑いを浮かべていました。

それから1ヵ月ほど経ったある日のこと、『K』へ納品に行くと、オーナーが私に言いました。

「アケミのことなんやけどな。あんたも気にしてたみたいやから言うけど、家族で夜逃げでもしたんとちゃうかなぁ」

オーナーの話によると、たまたまアケミの自宅のあたりを車で通ったとき、ふと気になって見に行ったところ、彼女の家には灯りがついておらず、「売り物件」の看板が出ていたのだといいます。何があったかはわからないが、急に家を出て行かなければならない事情ができたのだろうと、オーナーはいつになく神妙な面持ちで話してくれました。

私はもうすっかりあきらめがついていたので、オーナーの話を聞いても心配や不安になるようなことはありませんでしたが、もし、彼女ともっとたくさんデートを重ねて、さらに深い関係になっていたら、私もあきらめきれずに、いつまでも気持ちを引きずっていたかもしれません。

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この記事を書いた人

なかぞの

大阪府生まれ。フリーライター。コラムニスト。足を踏み入れるとスリルを味わえそうな、ちょっと怪しい街並み、怪しいビルの風俗店を探し歩いている。

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