近所のスーパーでよく見かける超美尻のフィリピン人女性に声をかけてみたら、彼女の人脈がヤバすぎて後悔した話。

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近所のスーパーでよく見かける超美尻のフィリピン人女性に声をかけてみたら、彼女の人脈がヤバすぎて後悔した話。

フィリピン風俗

絶対おもしろい特選コラム

なかぞの 4 558 2021/11/19
前回のコラムでは、ドン・キホーテでナンパした女の子との後日談を紹介しましたが、
じつは今年の5月にも、こんなことがあったのです。

近所のスーパーで見かけた超美尻の女性

その女性を初めて見たとき、私の視線は彼女のヒップに釘付けになってしまいました。
めったにお目にかかれないほどの美尻だったのです。彼女はジーンズをはいていたのですが、あんなに綺麗なヒップラインは、雑誌のモデルやグラビアアイドルくらいしか見たことがありませんでした。

単にお尻の形が綺麗なだけではなく、ウエストや脚のライン、太さなどのバランスも申し分なく、とにかく下半身の形が美しい女性だったのです。

彼女はどことなく幼い印象を与える顔立ちで、見ようによっては高校生くらいと言えなくもなかったのですが、平日の昼間に買い物をしていることを考えると、見た目よりか年齢は上なのかもしれないと思いました。

まさしく理想のヒップラインのその女性。この機会をおいそれと見逃すわけにはいかないと思った私は、チャンスをうかがって、勇気を出して声をかてみようと考えたのでしたが、
結局その日は声をかけるタイミングをつかめず、次回に持ち越すことになりました。

その週末、また同じスーパーでその女性を見かけました。ところがその日、彼女はひとりではなく、小学生くらいの女の子を連れていたのでした。

親子?姉妹?彼女が幼い顔立ちをしているため、どちらとも判別がつきません。

若いママさんかなぁ…それともやっぱり姉妹かなぁ…。そんなことを考えているうち、またしても声をかけるタイミングを逃してしまいました。


その後しばらく、彼女を見かけることがありませんでした。そしてようやく次のチャンスが訪れたのは、6月の半ば、梅雨入りする少し前のこと。以前とはべつの、近所のスーパーで買い物をしていたときでした。

レジ前の列に並んでいると、後ろのほうから聞き慣れない外国語が聞こえてきました。何気なく声のするほうを振り返ると、一見してフィリピン人とわかる女性5~6人のグループがいたのですが…。

その中に2人、日本人ぽい顔立ちの女性がいて、そのうちのひとりが、なんとあの最高ヒップの彼女だったのです。私は少しばかり拍子抜けしてしまいました。彼女は日本人ぽい顔立ちをしていましたが、じつはフィリピン人だったのです。いっしょにいた女性たちと同じようにタガログ語(だと思います)を話していました。

さらに、そのグループの中には私の知っている女性もいました。私が酒屋で働いていた頃によく配達に行っていたフィリピンパブのママでした。

その店は、元ヤクザで人身売買のブローカーをしている男が経営していて、私自身、何度か怖い思いをしたこともある、あまりかかわりたくない店でした。しかしママは気さくで親切な女性で、私は好感を持っていました。

あのママがいっしょなら…と思い、私は思い切って声をかけてみることにしました。

「あー、お兄さん久しぶりですねー」
「ママも元気そうで」

以前より少しぽっちゃりしたママと挨拶を交わししつつ、私は目当ての美尻の彼女にもさり気なく話しかけてみました。

「あそこの○○スーパーでよく買い物してますよねぇ?」

私の問いかけに少し驚いた様子の彼女でしたが、私がママと知り合いだとわかったので、すぐに打ち解けてくれました。彼女が「ニキ」と言う名前だとわかりました。顔立ちは日本人ぽいですが、名前はラテン系のようでした。

いっしょにいた女性陣の中から、「ナンパ!」「新しい彼氏?」という声が上がると、さらに他の女性が「あなたたちもうエッチしたか?」などと言い出し、私と美尻の彼女を冷やかし始めました。

日本人の女性なら、初対面の男性が相手だともう少し警戒したり距離を取ると思うのですが、この点、フィリピンの女性はオープンなように感じられます。

「今からわたしの家でパーティーするけど、お兄さんも来ますか?」

スーパーを出てからもしばらく立ち話をしていると、ママが私にそう言いました。
願ってもないチャンスに、私は二つ返事でオーケーしました。

乱交パーティー寸前の盛り上がり

フィリピンパブに行ったことがある人ならわかると思うのですが、フィリピンの女性たちは酒が入るとフィーバーします(人にもよりますが)。ショータイムが設けられているフィリピンパブも多く、客の前で歌ったり踊ったりしてくれます。たまにフィーバーしすぎてストリップのような展開になってしまうこともあります。

その日のパーティーもかなりの盛り上がりとなり(彼女たちにとっては普通のことのようでしたが)、その陽気さに、私などは少々あっけに取られてしまったほどでした。

私の他に、フィリピンパブの客だという中年男性がふたり遊びに来ていたのですが、彼らはそういう雰囲気に慣れている様子で、賑やかな音楽をバックに、彼女たちといっしょに歌ったり踊ったりしていました。

そのうち女性のひとりが服を脱ぎ始めると、他の女性たちもそれにならってストリップのようなことを始めました。その中には私の目当てのニキもいました。

その様子をママと私のふたりだけがソファーに座って見ていましたが、はめを外した男性客ふたりが半裸の女性たちに絡みついていくと、私もだんだん我慢できなくなってきました。

「あなたもやったら?」

ママに背中を押され、リミッターが外れた私は、飢えたハイエナのように涎を垂らしながら、美尻の彼女に向かって飛びかかって行きました。

ふたりの男性客はすでに女性の胸や下半身に手を伸ばしていましたが、私はさすがにそこまでするのは抵抗があり、彼女の腰に手を回すくらいにとどめていました。

すると、彼女のほうから積極的にアプローチをかけてきたのでした。

体を密着させると、いきなりディープキスをしてきて、自分の下半身を私の下半身にぐいぐい押し付けてきました。私の股間のイチモツはあっという間にフル勃起状態となってしまい、危うく暴発させてしまうところでした。

さらに、彼女が誘惑するようないやらしい目つきで私を見ながら腰をくねらせ、私の勃起したイチモツを撫でまわしてきたのです。

私は今にもフィニッシュしてしまいそうなくらい興奮していました。これ以上エスカレートしたら乱交パーティーになってしまうのではないかと思いました。

すぐそばで同じように下半身を勃起させているふたりの男性客を見ると、興奮はしているものの、それ以上エスカレートする様子はなく、こういった展開の中にも一定の線引きがあるのだとわかりました。

パーティーのあとトイレに行くと、案の定、パンツの前の部分が我慢汁でべっとり濡れていました。

フィリピン女性とストリップ劇場へ行ったあと…

フィリピン女性たちのホームパーティーに参加した日から一週間後の土曜日、こんどはストリップを見に行かないかと誘われました。メンバーはパーティーのときとほぼ同じで、男性客ふたりも、そしてもちろん、美尻のニキちゃんもいっしょです。

コロナ禍にストリップ劇場なんか行って大丈夫か?と少し不安はありましたが、目当ての女性がいっしょに行くとなれば、やはりそのチャンスを逃すわけにはいきません。またしても二つ返事でオーケーしてしまいました。


彼女とたちと訪れたストリップ劇場は、以前、私がマニアックス内でレビューした『東洋ショー劇場』ではなく、東大阪市にある『晃生ショー劇場』というところでした。私にとってはまったく初めての場所でしたが、彼女たちも、男性客ふたりも何度かその劇場には足を運んでいるようでした。

時短営業で、しかもソーシャルディスタンスを保ちながらの観劇だったので、ニキと隣どうし体を密着させて観劇することは叶いませんでしたが、ショー自体はすごく楽しく、有意義な時間を過ごすことができたと思います。

難波まで出て、ママの行きつけだという和食の店で夕食を取ったあと、現地で解散となりました。

ふたりの男性客が、それぞれお気に入りの女の子をともなって次の場所へと移動するのを見て、私も思い切ってニキを誘ってみました。

「このあと、ふたりでどこか行く?」

私が聞くと、彼女は人差し指を鼻にあてて少し考えたあと、「バーで飲みたい。わたしの知ってるバーが近くにある」と言い、ニコッと笑いました。

私は食事のときに少し飲むていどなので、バーというところにはほとんど行ったことがなかったのですが、とりあえず彼女のあとをついて行くことにしました。

彼女の美しいヒップラインをときどき横目でチラ見しながら10分ほど歩くと、ZIMAとハイネケンの看板がかかったドアの前で彼女が立ち止まりました。

店内は、バーというよりパブのような雰囲気で、けっこう賑やかなBGMが流れていて、客の半分くらいが外国人でした。外国人と英語で会話している日本人客もいて、いわゆるイングリッシュパブというところなのかな?と私は思いました。

「今日は友だち来てないみたい」

きょろきょろと店内を見回す彼女。

フィリピン人の女友達がよくこの店に来ているのだと言い、カウンターに座ってビールを注文したあとも、私との会話をそっちのけでスマホをいじってばかりいましたが、結局その友達とは連絡がつかなかったようです。

彼女とホテルに行きたくて、ビールを飲みながらずっとうずうずしていた私。ようやく店を出たときには、すでに10時を回っていて、人通りもまばらになっていました。

今からホテルに行ったら終電に間に合わないのは明らかでしたが、いざとなればタクシーで帰ればいいかと思い、私は思い切って彼女をホテルに誘ってみました。

「うーん、どうしようかなぁ…」

彼女はまた人差し指を鼻にあてて考えていました。

「もう遅いから、やめときます。またこんど誘って」

そう言うと、彼女はスマホを取り出し、LINEを交換してくれますかと聞いてきました。

ちょうどそのとき、彼女のスマホに電話がかかってきました。先ほどのバーで連絡がつかなかった女友達からでした。

「わたし、これから友達と会うことになったから、お兄さんとはバイバイね」

私が少しばかりあっけに取られていると、彼女が「いつでも誘ってください。こんどはホテル行ってもいいよ」と言い、私のほうへ顔を寄せ、軽くキスをしてきました。

「じゃあね、お兄さん、おやすみなさい」

そう言って足早に立ち去る彼女の美しいヒップラインをぼんやりと眺めながら、私は小さく溜め息をつきました。この溜め息が、のちに後悔の溜め息に変わろうとは、そのときは思いもしませんでした。

彼女のヤバイ関係

LINEを交換したものの、彼女から連絡が来ることはなく、私のほうも仕事が忙しかったせいもあり連絡できずにいました。

それからしばらく経ったある日曜日のこと。行きつけの中国エステで遊んで帰る途中、歓楽街の中をぶらぶらしていたのですが、そこで偶然、ニキを見かけたのでした。彼女は一見してフィリピン人とわかる女といっしょでした。

彼女と並んで談笑しながら歩くそのフィリピン人の女を見たとき、私は彼女と知り合ったことを少しばかり後悔しました。

そのフィリピン人が、けっこうたちの悪い女だったのです。そのあたりを縄張りにしている暴力団の組員とつながっていて、以前、その歓楽街で客引きの若い男ふたりが金属バットで殴られるなどの暴行を受けた事件の現場にいたと聞いていました。また、違法薬物の売買にもかかわっているという噂もありました。

その女はよく歓楽街で見かけることがあり、ショートパンツやミニスカートをはいていると、太腿から足首までびっしりと入れ墨が入っているのが見えました。腕や首筋にも彫り物があったように思います。

たちが悪いという噂を聞いているせいか、女が組員と思われる男といっしょに歩いていると、路上をふさぐように立っている客引きの男やガールズバーの若い女の子たちが一斉に散らばり、道をあける光景を見たこともありました。


遠ざかっていくニキの後ろ姿を見ながら、私は思わず溜め息を漏らしてしまいました。あんなたちの悪い女と、美尻の彼女がつながっていたことに、私はショックを受けました。あきらめたくはなかったのですが、ああいった人種がかかわっていることを考えると、彼女と付き合うのは避けたほうがよさそうに思いました。

あれ以来いちども彼女とは会っていませんし、連絡も取り合っていません。しかし、ときどきあの理想のヒップラインを思い浮かべ、つい溜め息がこぼれてしまうことがあります。

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この記事を書いた人

なかぞの

大阪府生まれ。大学卒業後、某省某地方局に入局するも肌に合わず退官。塾講師、酒屋の配達員、デリヘルの事務スタッフなどの職を転々としたのち、フリーライターとして活動を開始。足を踏み入れるとスリルを味わえそうな怪しい街並み、怪しいビルの風俗店を探し歩いている。

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