アジアンエステで出会ったエロすぎる韓国娘と仲良くなって自宅に遊びに行ったら起きたこと

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アジアンエステで出会ったエロすぎる韓国娘と仲良くなって自宅に遊びに行ったら起きたこと

「チャイエス店外日記」

チャイエス・アジアンエステ

なかぞの 0 1,297 2024/03/28
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大阪のディープスポット十三から、またひとつ〝エロを提供する素敵な店〟が消えてしまいました。

今年2月18日、十三のサカエマチ商店街にあった『おとなのコンビニ トイズクラブ十三店』が閉店しました。※十三店の営業は『トイズクラブ日本橋本店』に統合されました。


『おとなのコンビニ トイズクラブ十三店』のことはオープン当初から知ってはいましたが、私自身この店を利用したことがなかったため、コラムでも紹介することがありませんでした。

この店が入っている新十三ビルディングという雑居ビルには、他にも『出逢い空間 えんじぇるは~と』など面白い店がいくつか入居していて、そちらのほうは何度か利用したことがあり、私にとって懐かしい場所のひとつとなっています。

こんな風に、面白い店やちょっと怪しい店がひとつ、またひとつと姿を消していくのは本当に寂しいことですが、時代の流れを考えると仕方ないことなのかなぁと思ってしまいます。


さて今回は、その『おとなのコンビニ トイズクラブ』と直接関連した話ではありませんが、私のコラムにたびたび登場する「エロすぎる韓国娘のユンさん」との思い出話をしてみようと思います。

じつはユンさん、十三の中国エステで働いていた頃に何度か『トイズクラブ十三店』を利用したことがあったそうなのです。いつもバッグの中に忍ばせていたピンクローターや極太バイブも、ひょっとしたらあの店で買ったものだったのかもしれません。

エロすぎる韓国娘と店外デートをしてみた

十三の中国エステで働く韓国人のユンさん(仮名)。韓国人の彼女がなぜ中国エステで働いていたのか、その理由は結局わからないままになってしまいましたが、彼女には本当に色々と楽しい思いをさせてもらいました。

初めて彼女の部屋を訪れたこの日のデートでも、やはり楽しく、そして唖然とするような光景を目の当たりにすることになったのでした。

ユンさんと梅田で落ち合い、阪急百貨店のレストラン街で早めの夕食をとりました。そのあと彼女のたっての希望で、堂山町にあるアダルトグッズ店へ行くことになりました。

堂山町というところもなかなかのディープスポットで、かつてはソープランドもあった場所です。今は大阪では数少ない箱ヘルが残る風俗街のひとつになっているだけでなく、ホテヘル、イメクラ、セクキャバ、ブルセラショップなど多種多様な風俗店が集まっています。

また、古くから大阪のゲイ文化の中心としても知られており、ゲイバーの数も多く、地下街の公衆トイレなどはハッテン場としても利用されているようです。

薬物事件で逮捕された大阪出身の有名シンガーソングライターは、執行猶予期間中によくこの界隈に姿を見せていたと聞きます。地方出身のゲイの人たちにとって、彼は英雄的存在なのだとか。

ユンさんも「研究」と称して一時期よくゲイバーに通っていました。彼女は何かにつけて「研究」という言葉を使いましたが、ゲイバーでいったい何を研究していたのやら…。

彼女と向かったのは大型アダルトグッズ店ではなく、商店街の片隅でぽつんと営業している、ちょっと入りにくそうな雰囲気の店でした。

そこで彼女はTENGAのニューモデルを全種類と、ボトル入りのローションを4本購入しました。

「このTENGAの新しいやつ、前から気になってたの。ちょっといろいろ研究してみたくてね」

そう言ってにっこり微笑む彼女。私は「やれやれ…」と思いながらも、石原さとみ似の愛くるしい笑顔に見とれてしまったのでした。

大量のアダルトグッズと2頭の猛獣

地下鉄で心斎橋へ移動し、心斎橋大丸へ入ると、ユンさんは速足で化粧品売り場へ向かいました。アイブロウというのでしょうか?眉毛を描くペンみたいな道具を買うと、すぐに大丸を出て、こんどは商店街のはずれのペットショップへと向かいました。

「ポチとアムのごはん買って帰らないといけないからね」

ユンさんは猫を2匹(黒猫と三毛猫)飼っていて、それぞれポチとアムという名前をつけていました。

前にいちど、私が笑いながら「ポチは犬やろ!」とツッコミを入れたことがあったのですが、そのとき彼女が怒って「なんで笑うの!もう、お兄ちゃん嫌い!」と機嫌を損ねてしまったことがありました。

私はTENGAのニューモデル全種が入った袋とキャットフードが入った袋を持たされ、速足で歩くユンさんのあとを付いていきました。

この日の彼女は白地に花柄の入った丈の短めのワンピースを着ていて、デニムのジャケットを羽織っていました。私は彼女の引き締まったふくらはぎに見とれていました。

ユンさんはすごくきれいな脚をしていました。太腿にはしっかり筋肉がついていて程よい太さがあり、ふくらはぎは引き締まっていました。私がこれまでに見てきた感じでは、韓国人女性にはこういう筋肉質な脚をしている人が多かったように思います。

20分くらい歩いてマンションに到着しました。彼女が部屋のドアを開けると、2匹の猫が互いにぶつかり合いながらすごい勢いで飛び出してきて、彼女の足元にまとわりついていきました。

「ギャァー、ギャァー」と猛禽のような声を出す黒猫のポチ。
「ブォォォー、ブォォォー」とまるでハイエナみたいな唸り声の三毛猫アム。

噛みつかれるのではないかと思った私は、たじろぎ気味に廊下のほうへ後退りました。

「お兄ちゃん大丈夫よ。この子たち大人しいから」

ユンさんが私の手を引き、玄関へ入るよう促しました。すると、2匹の猫が「ギャァー!」「ブォォォー!」と声を上げながら私の足に体当たりを喰らわしてきたのです。

パニックになった私は、その2頭の猛獣から逃れようとして靴も履いたままで部屋の中へ転がり込んでいきました。

「もぉー、何やってんの!靴ぬいで!」

ユンさんに怒られ、また玄関へ引き返して靴を脱ぎました。彼女が部屋の奥へ入ると、2匹の猫も付いていきました。私はしばらく玄関先に立ったまま動けずにいました。

ユンさんが先ほど買ってきたおやつを与えると、2匹の猫は大人しくなり、ソファーの上で寝転がっていました。

「お兄ちゃん、TENGAの新しいやつ出して。ここに並べるから」

恐る恐る足を踏み入れた私に、ユンさんが言いました。その室内を見て、私は唖然としました。

タンスの上、鏡台の前、そしてソファーの横の小さなラック。それらすべてにアダルトグッズが並んでいて、さらに壁にもTENGAの特大ポスターが貼ってあったのです。(アダルトグッズ店の常連になるとTENGAのポスターをもらえるのでしょうか?)

彼女は買ってきたばかりのTENGAのニューモデルをタンスの上に並べると、ボトル入りのローションを壁際の収納スペースの引き出しに入れました。

引き出しの中を覗いた私は、思わず「えーっ」と声を上げてしまいました。そこにはアダルトグッズの小物がどっさり入っていたのでした。

使い切りタイプのローションが大量に入ったビニール袋、144個入りの業務用コンドーム、新品のピンクローターが10数個…。他にもコスプレ用品と思われる衣類なども無造作に放り込まれてありました。

「そこに座ってて。コーヒー淹れるね」

ガラステーブルが置かれたフカフカのカーペットの上に腰を下ろし、私は呆然と室内を見回していました。

鏡台の前にはタイプの違う何種類ものバイブが亀頭を天井に向けて並んでいました。化粧品がたくさん並んだ女性の部屋は何度か見たことがありましたが、フル勃起したイチモツがたくさん並ぶ部屋は初めて見ました。

飼い猫の性介助までするエロすぎる韓国娘

ふたりでコーヒーを飲み始めると、ソファーで寝ていた2匹の猛獣が突如目を覚まし、彼女のところへ走ってきました。私はとっさに立ち上がり、逃げる用意をしました。

「大丈夫よ、この子たち噛んだりしないから」

2匹の猫は私のほうなど見向きもせず、ユンさんにまとわりついていきました。そして次の瞬間、私は信じられないような光景を目の当たりにしたのでした。

ユンさんが黒猫ポチのキ〇タマに指をあてがい、こちょこちょとマッサージを始めたのです。すると間もなく、ポチが「ギャァー!」とひときわ大きな声を上げ、しばらくその場にうずくまった後、またソファーへ戻って行ったのです。

見ると、カーペットの上に灰色がかった緑色の染み(抹茶ラテみたいな感じ)ができていました。ポチが射精したのだと気づいた私は、何か見てはいけないものを見てしまったようで、そっと目をそらしました。

彼女は飼い猫のオナニーまで手伝ってあげていたのです!

続いて三毛猫のアム。アムは雌なのでキ〇タマはありませんから、人間でいうところのマ〇コにあたる部分を、ユンさんは指で愛撫しました。

アムは「ピャーン」と細い声を出すと、急に大人しくなってソファーへ戻って行きました。

非現実的な出来事の連続に、私はただただポカンと口を開いて見ているしかありませんでした。

仕事では男性客の性的欲求に応え、プライベートでは飼い猫のオナニーまで手伝ってあげているユンさん。

まさに風俗嬢の鏡のような存在…と言っていいのかどうかわかりませんが、とにかく彼女には驚かされることばかりでした。

チ〇コに〝不思議な水〟を噴射され…

「どうする?セックスする?」

コーヒーを飲んでまったりしていたとき、だしぬけに彼女がそう言いました。「焼きそばでも食べる?」くらいのノリで聞いてきたので、私は一瞬ポカンとしてしまいました。

「え?ここでするの?」
「ちがうよ、隣の部屋。ポチとアムが寝てるから邪魔しちゃ悪いからね」

彼女にそう言われ、私はほっとしました。セックスの最中にあの2頭の猛獣が襲いかかってきたらどうしようかと思ったのです。

2DKの隣の部屋がベッドルームになっていました。リビングと違ってかなりシンプルな雰囲気で、アダルトグッズも並んでいませんでした。


ささっとシャワーを済ませ、バスルームから出てくると、ユンさんは「ちょっとそこで待ってて」と言い、ベッドルームから何やら小さなボトルのようなものを持ってきました。

「セックスの前の後にこれを使うとリフレッシュできるの」

そう言って、いきなり私のチ〇コにシューッと噴射してきたのです。そして自分の股間にも同じようにシューッと噴きかけたのでした。

「これ何?」
「不思議な水。においも抑えられてリフレッシュ効果があるの」
「大丈夫なやつ?」
「うん、大丈夫。わたしもよく使ってるよ。薬じゃないからね。ただの水」

私はちょっと心配になりました。以前、同じように何だかよくわからない液体を彼女に噴射されたとき、その飛沫を吸い込んでしまい、気分が悪くなったことがあったのです。

しかし男の性(さが)というのでしょうか、いざベッドの上で体を重ね合わせると、そんな心配など一気に吹き飛んでしまい、私は無我夢中で彼女にむしゃぶりついていきました。

10日間くらいオナ禁したあとだったこともあり、ディープキスしながら彼女に手コキされただけで暴発しそうになりました。

そのあとフェラチオをしてもらっている最中に、彼女の口の中でちょっとだけ漏らしてしまいました。

とはいえ〝不思議な水〟の効果はまったく感じられませんでした。

TENGAの実験台にさせられた

「ちょっと待っててね」

彼女が不意にフェラチオをやめ、隣のリビングへと走っていきました。私は何となく嫌な予感がしました。

「お兄ちゃん、ちょっとこれ試してみて」

彼女が持ってきたのは、先ほど買ってきたばかりのTENGAのニューモデルでした。

「これも研究のうちだからね」

彼女は私のフル勃起したチ〇コにTENGAを押し付けてきました。グジュッといういやらしい音がしました。

「気持ちいい~」

私は思わず声を上げました。TENGAがけっこうな圧力で吸い付いてきて、下半身全体にじわーっと快感が伝わってきました。

「これで素股やってみるね」

仰向けになったユンさんの股間にTENGAをあてがい、私は正常位の体勢で腰を動かしました。

自分はいったい何をやらされてるんだと思いながらも、だんだん興奮してきて、快感がMAXに達すると同時にTENGAの中に思い切り射精してしまいました。

「どうだった?」
「めっちゃ気持ちよかった」

私は溜息をつき、TENGAからチ〇コを引き抜きました。チ〇コも陰毛もローションまみれになっていました。

ユンさんはTENGAの挿入口に指を突っ込むと、感触を確かめるように動かしていました。

「旧式のTENGAより中身が複雑になったみたい」

そう言い、ひとりでうんうんと肯いていました。

「あとで中身を取り出して半分に切ってみるね」

小鳥のさえずりのような可愛らしい声で言い、にこっと微笑んだ彼女。私は「やれやれ」と、またしても溜息をつくしかありませんでした。

最後は本物のマ〇コで中出しセックス

賢者モードからまだ復活していないうちからユンさんは私のチ〇コを手でこねまわし始め、私もだんだん気持ちよくなってきて、気が付くと69の体勢になって互いの気持ちいい部分を愛撫し合っていました。

「わたしの研究に付き合ってもらったから、ちゃんとお返ししないとね」

彼女はそう言うと、自ら四つん這いの姿勢になり、形のいい大きなお尻を突き出してきました。

「挿れていいよ」

愛液で濡れた彼女のマ〇コはぱっくりと開いていて、ゆっくりと挿入すると、強烈な吸引力で締め付けてきました。

先ほどのTENGAもかなり気持ちよかったですが、やっぱり本物のマ〇コのほうが気持ちいいなぁと思いました。

快感をじっくり味わいながら腰を動かしていると、ユンさんが自ら腰を前後にグラインドさせてきました。

「もっと強く、もっと速く!」

彼女に言われるまま私は腰を振るスピードを上げました。

「あぁぁーん、気持ちいぃぃー!」

彼女がひときわ大きな声を上げると、私もそろそろ限界が近づいてきて、さらにスピードを上げ、バシバシ腰を打ちつけていきました。

「あぁぁぁぁっ…もうダメっ!イクっ!あぁっん!」

ユンさんは昇天し、上半身から崩れ落ちてしまいました。

私ももはや我慢できなくなり、彼女の腰を持ち上げると、ぐしょ濡れのマ〇コの中に勢いよく放出しました。


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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

なかぞの

大阪府生まれ。大学卒業後、某省某地方局に勤務するも肌に合わず数年で退職。塾講師、酒屋の配達員、デリヘルの事務スタッフなど様々な職を転々としたのち、現在はフリーランスの物書きとして活動中。足を踏み入れるとスリルを味わえそうな怪しい街並み、怪しいビルの風俗店を探し歩いている。

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