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【実録】夜勤明けの看護師と「ハッピーメール」で昼飲みからエッチへ突入!
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山梨に出張した帰路。私はこのまま帰るにはまだ早い時間だったので、道中でタイミングを計ってPCMAX(R18)を使って何とか遊んで行こうと企んでいました。
私は中央自動車道上り車線を、愛車のBME325改で軽快にクルージングしていました。山梨への出張の帰路です。
今回の出張はも1泊で石和、勝沼と山梨エリアの起業家を回る取材でした。急な雑誌の仕事だったので、出張当日には写真とタイトル、見出しをすぐに編集部に送らなければならないタイトなスケジュールだったのです。
したがって、「旅の夜のお遊び」はオアズケで悶々としていたのは事実です。やっぱり、出張といえば“夜のフリータイム”が重要ですから!?
そんな具合な進行状況だったので、翌々日の深夜には原稿の締め切りが待っていました。それで冒頭にもあったように、早々と愛車を帰路に向けてたんですよ。
それでも取材がスムーズだったので、「少しは遊ぶかな」という気がムクムクと湧いてきたわけです。本当は山梨の地元の女性とセックスでもシたかったのですが、締め切りの都合上「少しでも東京に近いところの方が後々楽だろう」と考えたのです。
そういう時には、ホントに出会い系が便利なんですよねぇ。私は今朝のチェックアウト前に既に、
「今、まだ山梨なんですが夕方前にはクルマで東京へ戻ります。八王子~上野間で遊べる人がいたら、ぜひ会いましょう。中央道沿い、甲州街道沿いのアナタ、大歓迎ですよ!」
というメッセージを入れておいたんです。
使ったサイトは、出会い系のPCMAX(R18)。そこの「アダルト」カテゴリー内、“スグ会いたい”です。エリアは東京都で、わざと細分化しておかなかったんですよ。都下や都心のどちらでも対応できるように…。
このようにして、遊べなかったゆうべの分も取り返そうとしていたんです。
途中の談合坂SAではメールは3通で、脈ナシばかりでした。
そんなものだったので、十分に時間をかけて昼食・休憩を取りながら今度はゆっくりと流していったのです。
都下に突入して石川PAに寄った時には薄日が差し込もうかという時刻でした。新たなメールも増えてきて、徐々に私のボルテージもアップしていきます。
そのメール群の中で気になったのが早紀江さん(仮名・26歳・独身OL)からのメールでした。
「もう23区内に入っちゃいましたか?まだでしたら、途中で高速を降りて会いにくる気がありますか?」
とだけ、書かれていたのです。
彼女は代休を取ったものの、取り立ててヤル事もなくて近所をブラブラしているらしいです。
私はこのまま首都高速に突入してしまう危惧があったので、ホッとしながら「面白い事がありそうだから、降りちゃいますよ。どこで降りればいい?」とレスします。その際に「石川で休憩してるよ」とも加えておきました。
すると、彼女はすぐにメールを返してきて「中川さん、返しが速い!国立府中ICで降りて、多摩川を渡って聖蹟の駅前で待ち合わせしましょ?(注:京王線「聖蹟桜ヶ丘」駅。多摩市)アタシの趣味につきあってもらいたいのよ」と再レスしてきたのでした。
私は“エッチまでイケるかどうかはわからないけど、とにかく寄ってみるか”と、ソノ気になってきました。この時点で、原稿は「明日が勝負!」と勝手に決め込んだのは言うまでもありません(笑)。
私は発車したら、運転中はPCMAXでのやり取りはできないので、石川PAで休んでいる間に概要を尋ねておきました。
早紀江さんは「変な性癖かも知れないけど、男の人が発射する瞬間の精子を見るのが好き!たまらなく、精子が好き!!」なんだとか。
「でも潔癖症なだけじゃなくて、病気や感染症も怖いのでKISSやオーラルはできない」と書いてきたのです。
つまり、フェラは気分が乗ればゴムフェラで。キス、ビーチク舐め、クンニはNG。「カー・セなんてとんでもない」との事でした。
私「じゃあ、手コキもコンドームを着けてだよね?」
早紀江「それだと、“ピュッ”と出る瞬間が見られないから薄いゴム手袋持参で行きま~す」
なるほど、調理に使ったりするポリエチレンの「うす手袋」をハメるわけですね。私は関心しつつ。車首を聖蹟に向けたのでした。
私は彼女の指定通りに関戸橋を渡って、駅北側に愛車をつけます。するとそこに、コツコツと靴音をさせて早紀江さんが近づいてきました。そして右側のウインドーをノックしてきます。
その彼女は上着はダウンを着込んでいるので体の線は不明ですが、下はスキニー気味の薄デニムだったのでピタリと下半身に密着していて適度に肉が盛られた脚線がバッチリと見て取れました。それに加えて、ワレ目までもくっきりと見えそうで、盛りマンが妙にそそります。車内でダウンを脱いで白いセーター姿になると意外にも巨乳ではないですか!
お顔の造りは波留のようにショートでボーイッシュでしたね。
その波留似の早紀江さんの指示のもと、クルマは人気のない通りに侵入していきました。関戸橋付近は改修の山場は超えたものの、死角ゾーンが残っていました。
そこにクルマを停めて、私はスーツの替えズボンとボクサーパンツを下ろしてチンコを剥き出しに。
シートをリクライニングにして仰向けになると、彼女は素早くポリエチレンのうす手袋をした両手でオレのチンコをシゴき出しました。
そのある種異様なシチュエーションに、私の分身はフル勃起しそうになるのですが、キスもクンニもできないのでイマイチ煮え切らない半勃ち状態が続きます。そんな状況を見て彼女は「舐めちゃダメだけど、オッパイを揉んで乳首を摘むのならイイよ」。
彼女の乳首はピンクで新鮮な色をしています。その乳首が硬く立ってくる動きと連動して、分身も臨戦態勢に差し掛かろうとしていました。彼女の“カリ責め”と“袋&タマ責め”も効いてきています。
「あっ、イヤ~。精子を見るだけでいいのに、アタシも気持ち良くなってきたぁ」と喘ぎながら股間を愛液でグチュグチュに濡らしています。この言葉と濡れ具合から根っからのエロエロド変態女だと判明したので、さらにクリトリスの皮の上から中心に撫でまわします。
あッ…ああ…
ハアハアと喘ぎ声に混じり息遣いも激しくなってきました。クリから下に指を移動させると、膣口からネットリトした愛液が絡みつく、クチュクチュと大袈裟に音がなるように周辺を弄ります。
「こんなに濡らして本当はおチンチンを入れて欲しんじゃないの?」
「ああ…そんな事いわないで…チンチン入れたいけど、病気と妊娠が怖いから…。精子だけ見る…精子だけ…」
もう語尾がはっきりしないくらい彼女は波にさらわれている様子です。それでもチンチンだけはシッカリと握っていて、彼女の気分があがればあがるほど、シコシコと上下に動かす手のスピードは上がっていきます。その動きにあわせるように、私のペニスもドンドン固くなりいきり立ち、そしてマンコとクリを弄る手の動きも大胆になっていきます。
私の方は視覚(ピンク色の乳首・マンコ内襞)、聴覚(喘ぎ)、触覚(クリ・襞のザラつき)、臭覚(マン臭、愛液臭)の刺激を同時に受けて、もう限界ですっ!
私「精子出すから、よく見てて!」
早紀江「うん。いいよ。イクと見せて!アタシもイっちゃうっ…ああ…だめぇぇぇ…」
ドピュー―!ドクドクドク!
アブノーマルな感触に興奮しきった私は精子を彼女のデニムまで勢いよく飛ばしました。
「ああぁぁあ!いっぱい出てくるぅぅ!」
私のペニスから脈打ちながら次々と発射されるその「白いモノ」を彼女はジーッと満足そうに見つめていました。
「見るだけでも面白いのに、自分のマンマンも気持ち良くさせてもらっちゃったわ。ありがとう」
彼女はこう言うと、持参してきたコンビニ袋にウェットティッシュと使った手袋を詰め込んで、すっかりと暗くなった都下の街に消えていきました。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
|
5位 |
|
6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

中川デイブ
手書き時代から昭和、平成、令和と、様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。57歳・現在独身。只今、終活中及び花嫁熱烈募集中。
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