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【風俗講習】素股指導で事故発生!我慢できずにそのままセックスしちゃった話
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皆さんはクラブで遊んだことはあるだろうか?
筆者は騒がしい所がそこまで好きではないので、あまり遊んだことはないのだが
風俗店に勤務していた頃は少しでも従業員が欲しかったため、そういった所に出向いてはスカウトを繰り返していた。
基本的にクラブでの勧誘は失敗することの方が多かったのだが、極稀に成功することがあった。
今回はその時のお話を紹介しようと思う。
鳴り響くEDM、若者たちの騒がしい声。
知り合いのスカウトマン達に「絶好のスカウトスポットですよ!」と促されてこのクラブには何度か足を運んでいるが、どうやら私にはあまり向いていない施設の様だ。
ドンッドンッと心臓に響く重低音がたまらない、という人もいるそうだが、なんだか直接心臓に触れられている感覚がなんとも不快感を掻き立てる。
しかも肝心のスカウト活動は捗らず、全く成功していない。
一緒に連れてきた数名のスカウトマン達もここ数日成果をあげれていない様だ。
「うーん、今日もダメそうだね」
「すいません…。たまにならここでスカウトできるんですけどね…」
たまにかよ!『絶好のスカウトスポット』じゃなかったのかよ!!
と、心の中でツッコミながらも、そんなことを口に出せるはずもなく愛想笑いを返す。
そろそろ帰ろうかと思ってクラブの入り口付近にまで来た時、彼女が目に入った。
ブロンド色の派手な髪、へそが出ている露出度の高い服、化粧は濃いが元が綺麗な顔立ちと分かる整ったルックス。
少し酔ってるのだろうか、壁にもたれかかる彼女に私は声をかけた。
「お姉さん、すごく綺麗ですね」
「なんですかぁー?ナンパなら間に合ってまーす」
少し舌足らずな気もするが、泥酔しているわけではなさそうだ。
「違いますよ。夜系のお仕事の勧誘です」
「あたしキャバクラとか向いてないですよー?」
「あ、大丈夫。風俗の勧誘だから(笑)」
キャバクラよりよっぽどハードルが高いのに、何が大丈夫なのか自分でもよくわからない。
(やっぱこんなところじゃ無理かな)
と、考える私の思いとは裏腹に、彼女が次に放った言葉は
「え!風俗ちょっと興味あったんだよね。お話聞かせてよお兄さん♪」
という思いがけない言葉だった。
「なんか普通にお持ち帰りされたみたーい(笑)」
「確かに、俺も直接ラブホテルに来るとは思って無かったよw」
クラブからわざわざ事務所まで戻るのは面倒だし、未経験なら講習もしたい。
私が出した結論はラブホテルで面接をして、そのまま講習するというものだった。
彼女の名前はイブ。
今年21歳になるとのことで今はアパレル系のアルバイトをしているそうだ。
「ちなみに風俗に興味があるってなんでなの?」
「エッチするだけでお金稼げるんならアリかなーって」
なんとも楽観的な彼女らしい理由である。
「それじゃあ早速だけど講習するね」
「ん!エッチするの?」
「いや、まぁお店のルールとしてはエッチするのは禁止だよ」
「え、じゃあ何すればいいの?」
(風俗の仕事に興味があった割には何も知らないんだなこの子は…)
軽くため息をついて、イブに仕事の内容を簡単に口頭で伝える。
彼女は眼をキラキラさせながら、フンフン、と頷いて真剣に聞いていた。
アホっぽいが仕事には真面目に取り組むタイプみたいで助かった。
「それじゃ、今説明したことを実際にやってみようか」
「了解ー!」
おどけた調子で返事をするイブだったが、プレイが始まるとその様子は一変。
イブはとてもエロティックな雰囲気を出す女性へと変貌した。
チュ…ぴちゃ。チュッ…チュッ…。
男を興奮させるツボを理解しているのか、教えてもいないフェザータッチやわざと音を出すテクニックなどを駆使して、これでもかと快感を与えてくる。
「えへ、気持ち良いでしょ。よく褒められるんだ」
「すごいね、講習いらなかったかも」
「でしょ?ね、講習よりエッチしたいよ…ダメ?」
可愛らしく上目遣いでおねだりするイブ。
こんなことをされて我慢できる男がいるだろうか…。
彼女の秘部に手を伸ばしてみると、愛撫されてもいないのにピチャっと音が鳴ってしまう程の濡れ具合。
どうやらイブは濡れやすい体質のようだ。
私は彼女の中へとペニスの挿入させる。
「んんっ…」
甘い声が漏れ、キュッと全身に力だ入っているのが伝わってきた。
奥までしっかりと挿れたのち、ゆっくりと腰を動かしてやる。
「ふあっ…!気持ち良い…!!あぅ…あぁっ!」
子猫が鳴くように、可愛らしい良い声で喘ぐイブ。
その反応が可愛らしくて、私はさらに腰を動かすペースを上げたり
体制を変えて色んな方向から刺激を与えてやった。
その度に可愛く喘ぐイブがどんどん私を興奮させていく。
「あっあっ…あぅ…!きっ、気持ち良いよぉ…あぁ…!ふあっ…!」
彼女は今にもとろけそうな表情でこちらを見つめてくる。
エロ過ぎるその顔に、いよいよ射精感が込み上げてきた。
「あぁ…もうイクよイブちゃん…!出すよっ!」
「あたしもイクっ…!イクぅ…!!」
ピュピュッ!と勢いよく出た白濁液は彼女の内ももをたっぷりと汚す。
危うくもう少しで中に出てしまうところだった…!
快感と疲労感でぐったりするイブに、添い寝する形でベットで横になる。
「ごめんね、気持ち良すぎてちょっと激しくしすぎちゃった」
「えへ、大丈夫…。あたしも気持ち良かったぁ…」
可愛らしい笑顔の彼女の頭をポンポン、と撫でる。
美味しくいただいてしまったが、これでなんとか従業員を一人ゲットだ!
私は店で仕事しているスタッフに
「明日ギャル系のキャストが体験入店するから準備お願いね!」
と、メッセージを送るのだった。
風俗は「ハマる」キャストが見つかればそれは楽しい遊びですが、やはり「お金がかかる」というところがネックになります。
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6位 |
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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

小野妹子(元風俗店長)
元風俗店勤務。19歳から風俗業界へ飛び込み、20歳で店舗責任者に。以降エリアマネージャー等を経験し、諸事情により退職。その後別グループにてFCの店舗展開。風俗業界の闇を少しでも多くの方々に知ってもらう事が出来ればと考えます。現在25歳。男性。
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