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乳首あれこれ・性感帯だと気付いた高校時代、同時に舐め合う簡単テク、その他
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27歳でヘルス嬢デビューしました。公務員を辞めてまだ一ヶ月も経っていない時でした。
私は父親と二人暮らしで、母親や他の家族は少し離れた場所に住んでいます。
仕事について親には、倉庫内軽作業のようなことをしていると嘘をついていました。
ですが、出勤する際の服装は女の子らしく綺麗めなスカート姿。とても倉庫内で働く格好ではありません。でも同居の父親はファッションのことなど無関心なので、それほど気にとめていなかったかと思います。
母親が時々、泊まりに来ることがありました。仕事に出かける私の格好を見て、「出勤してから着替えてるの?」と聞いてきました。「うん、まぁ…」私は適当に答えていました。
私がどこでどんな仕事をしているのか、親は具体的に知りたがっている様子でした。
「もしもなにか緊急のことがあった場合のために、勤め先の電話番号を教えておいてくれないかな?」
そう聞かれ
「あー、派遣みたいなかたちだから…、おおもとの番号は今度…」
なにかと私は曖昧でした。
特にハッキリこれ!という出来事があったわけではなく、'なんとなく'なんです。親から見て私の様子が不自然だったのでしょう。
ちなみに私は金遣いが荒いわけではなく、ブランド物にも興味がないし、ホストクラブに行った経験などもありません。
とは言え、時給900円程度のアルバイトをしていることになっている割には、好きな物をあれこれ買っていました。洋服にバッグに靴などファッション関係や、ちょっとした雑貨などです。そもそも公務員時代の生活水準を落としたくなかったのです。
3年程経った時、ついに問い詰められ、私も開き直ったように認めました。そして「風俗で働きたい!」と許可してもらおうとしました。もちろん許可する親など普通はいないでしょう。母は水商売ですら偏見を持っています。
「そんな風に育てた覚えはない」
「私の面倒はおばあちゃんに任せていたくせに!」
私と母は強い口調で言い合いになりました。
その時ほど強烈で激しい親子喧嘩は後にも先にもないでしょう。風俗以外の幼い頃から抱えていた不満も何もかも、私は全てを吐き出しました。
父親は
「なんのために大学まで出たんだ」
「大学を出た人間がする仕事ではない」
そうとだけ言って、あとはあまり話を聞きたくないようでした。
風俗を認めてもらえないならと
「それじゃあ、私は月3桁稼いでいたから、お母さんが毎月100万円お小遣いをちょうだい。そしたら風俗やめるよ」
それに対して母は嫌だと言いました。
「じゃあやっぱり自分で稼ぐ」
母はそれも駄目だと言いました。
それにより私はもう家を出る以外にないと決めたのです。
※月3桁稼いでいたのはあくまで一番忙しかった少しの時期の話しです。
※母は長年にわたり教員をしていたので、高額な小遣いを私に渡すことは可能なはずでした。
《しばらく知り合いのところに行く》
テーブルに書き置きを残し、ペットのウサギも連れて家を後にしました。
案の定、事態に気づいた両親から携帯に着信がありました。すぐには出ずに留守電のメッセージで親の様子をうかがおうと思っていました。
母から心配するようなメッセージが入っていました。怒っている様子ではありません。そこで折り返しました。
どこにいるのか聞かれ「葛西」と答えました。知り合いは男か女か聞かれ「男」と。ウサギはどうしているのかも気にしていました。
母は
「お母さんのこと許してくれるまで帰ってこなくていいから」
少し声をつまらせているようでした。
「ただ、そういう仕事だけはしないで。それだけはお願い」
私は
「うん、大丈夫、分かってる」
そんなやりとりをしました。少しだけにじんだ涙をぬぐいました。
母との電話を切ったあとの私を見て清水さんが言った。私がその時いたのは長く世話になっていた風俗店。
そう、葛西なんて、男の知り合いなんて、全くの作り話なのだ。あらかじめ考えメモしておいたこと。
清水さんは私が入店した時からいるやや年配の男性スタッフ。
ヘルスの狭いプレイルームの一室が私の新たな「住まい」だった。
ウサギと一緒にしばらくの間そこで生活することになった。もちろん仕事をしながら。
ちなみにその頃、他のプレイルームに住みついているオノさんという男性スタッフもいた。社長には早く出て行くよう言われていたようだが。営業時間以外はオノさんとひとつ屋根の下に二人きり状態だったわけだ。
そもそも違法の店舗型風俗店で、警察が入れば即アウトだ。実際に清水さんは以前連れて行かれ、しばらく姿を消したこともある。
そんな場所だったが、狭く薄暗い室内は居心地が良く、不自由することも特になかった。
大切な時間を過ごしたと今でも思っている。
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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

アーモンド愛子
大学卒業後、地方公務員になるが三年目で退職し、ヘルス嬢になる。ブランクをはさみながらではあったが27〜36歳まで働いた。
当時を思い出し、実際にあった出来事を書いていきたいと思います。今40歳。
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