俺がサラリーマン時代の話。
勤めていた会社の事務員がかなりの美人だった。
その人をケイという。
俺は仕事はそつなくこなしていたが、彼女の事を考えると、やらしい事しか思い付かなかった。
会社の忘年会で、ケイと席が近くなった。彼女はニットセーターを着ていた。服の上からでもわかる巨乳。ほのかに香る女のいい匂い。頭がおかしくなりそうだった。
彼女の事ばかり考えたが、どうする事も出来ず、日々職場だけで会うだけの時間が過ぎてゆく。
そんな俺にチャンスが巡ってきた。
その日は棚おろしだったのだが、先にケイが倉庫で作業をしていた。会社は従業員は10名ほど、他の社員は外に出ており、会社には事務所に事務員1人と俺と倉庫にいるケイの3人だけの状況だ。
俺はケイを手伝うべく倉庫へ向かう。
俺「ケイ、手伝うよ。」
ケイ「ありがとう、助かります。」
そんなたわいもない会話を交え、倉庫で作業する。細く綺麗な手を汚しながら、せっせと作業をこなすケイが愛おしくたまらなかった。
俺はズボンのチャックをおろした。
しかし、おろしたのはいいが、どうやってケイに自分のモノを握らすか迷った。
とりあえずお腹を抑え座り込み仮病を装い、ケイの気を引く事にした。
ケイ「ちょ、ちょっとどうしたの?具合悪いの?大丈夫?」
ケイはそう俺を心配したが、俺のズボンのチャックがおりていて、チ◯ポが出ているのに気付き、顔をそらす。
ケイ「最低。貴方それはセクハラだよ?誰にも言わないから早くしまって!」
ケイは怒っていた。しかし俺の身体とチ◯ポは最高潮の状態に達しており、引けなかった。
俺「ケイ、無理だ。おかしくなりそうだ。このままでは君を襲ってしまいそうだ。せめて手でしてくれないか?」
バシッ!
ケイに叩かれる。その弾みで俺の右瞼が切れた。
俺は暴走した。
俺「ケイどうするんだ?血が出ちまったよ?素直に言う事聞けばいいものを。この件、上に報告するよ?」
俺は仕事が出来て、上からの信頼も厚い。そんな俺に怪我をさせたケイは俺の言う通りにする他なかった。
ケイ「無理矢理はやめて?ね?お願い…」
そういうケイに俺はチ◯ポを見せつけ握らす。
ケイにこうしろ、ああしろと偉そうに命令する。
俺「右手はチ◯ポ握ったままで、左手で服全部脱げよ。」
ケイは涙を浮かべこれに応じる。
目の前に全裸のケイが現れる。
俺「もっと激しくしろよ!やる気あるのか?」
そうケイをまくし立て手コキを続行させる。
ケイの乳首が立つまで、引っ張りしゃぶりあげる。
ケイ「お願い許して…どこまですればいいの?」
俺「手でしごいて、最後は全部口で受け止めろよ。」
ケイは成すすべなく、俺の要求を受け入れる。
裏筋、玉を優しく撫で、亀頭をこすり俺にお願いする。
ケイ「お願いします。イッて下さい。」
俺「空いてる左手でマ◯コ触れよ。」
俺はケイに注文を付ける。
あ、あん。あぁ…
消え入りそうな声で自らのアソコを触り、右手は俺のモノをしごいているケイを見て俺は絶頂に達した。
俺「最後は口だからな?わかるだろ」
ケイは手コキから、俺のモノを口で受け止めるためにしゃがみ俺のザー◯ンを口で受け止めた。
ケイは泣いていた。
俺「やれば出来るじゃないか。さぁ棚おろしの続きをするぞ。」
ケイは黙って立ち上がり棚おろしを再開しようとした。
俺「何普通に再開してんだよ。右手で作業して、左手は俺のチ◯ポ握って2回戦目だろ?」
ケイは震えていた。しかし、俺のいう通り右手で作業をし、左手は手コキという屈辱に。
棚おろしはまだまだ時間がかかりそう。こんな時間がいつまで続くのだろう。乱れた服とメイクのケイは絶望に打ちひしがれた。美人で笑顔が素敵なケイはそこにはいない。いるのはチ◯ポを握るやらしい女なのだ。
俺は命令する。
俺「休むなよ。左手は。」
俺とケイの棚おろしは続いてゆく…
「ねぇ、何を考えてるんですか?いつまで続けさせる気なの?」
「はぁ?俺の気が済むまでに決まっているだろ」
「……」
俺の恫喝に黙ると、再び手元の書類にペンを走らせる。そして手コキの手も止まらないが、その目は何処か虚ろだった。
たしかに何時までもこの状態を続けておくのは得策ではない。
なので、スマホを取り出すと手コキするケイの姿を撮影する。
「何してるんですか?本当にもうやめて下さい…こんなので私を脅すつもりなのですか?」
「俺の命令に逆らえばお前の恥ずかしい画像をばら撒くだけだ。大人しく言う事を聞いて入れば、個人的に楽しむために使うだけだから安心しろ」
そう言いつつ、俺はケイの胸を鷲掴みするのだった。
「ちょっと!やめて!本当に怒りますよ!」
しかし俺は聞く耳を持たない。そのまま服の上から乳首をつねりあげる。
すると乳首が立ち始めるのがわかる。「やっぱり感じてるんじゃないか?素直になれよ」
そういいつつ、服を捲り上げると大きな胸が顔を出す。綺麗なピンク色に輝く乳首をつまみあげるとケイは身体を痙攣させ感じ始める。そして右手はチ◯ポを離さず手コキを続けているのだった。
「ほら、気持ちいいんだろ?正直に言えよ!」
俺は手コキのスピードを上げるように命令する。
ケイはそれに応じるが如く手コキの速度を上げていく。
「あっ、だめ」
俺はケイの乳首をつねると手を離す。そのとたん手コキは止まり、ケイの手は再びチ◯ポを握りシゴくのだった。
「ねぇ、もう許して下さい……」
「ダメだもう一発出すまではいう事を聞いてもらう。手だけじゃなくて口も使え!」
泣きべそをかきながら俺のペニスが口の中にネットリと含まれていく様子を撮影する。
その後、再び口の中に発射したのだが、この動画データーをどうしたものか?
俺とケイのこれからの関係が楽しみで仕方ない……
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