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上野オークラ、上野特選劇場がやばすぎる!
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名古屋の、とあるヘルス。僕はこのヘルスが大好きで、かなりの頻度で通っていました。
お気に入りの女の子を指名することが多かったのですが、その日は偶然お気に入りの女の子たちがみんな出勤しておらず、フリーで入ることに。そこで出会ったのが、えみちゃん(仮名)でした。
ロリ系のお店なのですが、例にも漏れずロリカワなえみちゃん。ちょっとぽっちゃりながらも、おっぱいはFカップとのこと。若干垂れ気味ではありますが、顔も体もドタイプでした。
「部屋着、かわいいね。ちょっとロリータっぽい感じ?」
「そう。好きなんだー」
ピンクでふりふりした感じの部屋着は、有名なロリータブランドのものとのこと。あんまり詳しくないのでよく分からなかったのですが、楽しそうに服のことを話してくれました。
ぽちゃぽちゃの体に包み込まれながら気持ちよくなり、パイズリでフィニッシュ。心も体も満たされて、腕枕で転がりながら話していました。
「このお店が初めて?」
「そう。まだ半年くらいかな」
「どうしてこの仕事を?…あ、ごめん、デリカシーない質問だったね」
「全然いいよ!ウチ母子家庭でね、お母さん大変だから稼げる仕事したくて。妹と弟もいるし」
この手の話に弱い僕…。いやいや!ウソかもしれない!指名を取るためにお涙ちょうだいな話をしているだけだろう!たぶんそうだ!
「終わったあとで聞いてよかったでしょ?先に聞くと勃たなくなっちゃうんじゃない?」
うん、ウソなワケないや。こんな心のきれいな子なんだもん。
ということで私はそこから、その子がいるときは指名をするようになりました。
そして半年くらいが経ったある日。いつものように事が終わって、シャワーを浴びながら話していました。
「実はね、あたし来月でここ辞めるんだ」
「え?そうなんだ…さみしくなるな…」
「まだ次に何するかは決まってないんだけど、たぶん似たような仕事してるし、お店が決まったら連絡するね。また、来てくれる?」
行きますとも。そりゃもう行きます。お店が変わろうとも全力で応援しますとも!
「でもどうして辞めることになったの?」
「んー…お母さんが体調壊しちゃって…。このお店ってお昼もシフト入らなきゃだから、どうしてもキツくてさー。だから夜だけ働ける仕事にしようと思って」
なんて健気な!なんてお母さん想いな!こんないい子がまだ日本にいたなんて、未来も捨てたもんじゃないね!
それから3ヶ月くらいが経ったある日、その子からLINEが入りました。『働くお店、決まったよ!錦の●●っていうお店だから、よかったらまた会いにきてね』と。どうやら次はおっパブで働きだしたようでした。
時間を見つけて行ってみると、ヘルスのころと変わらない笑顔で働くえみちゃん(もう源氏名は変わっていましたが)がいました。お酒を飲みながら話すのは初めてでしたが、前の仕事のことや、新しい仕事のこと、お母さんのことなどを話してくれました。
「ごめんね、なんかあたしばっかり話してない?…あ、おっぱい触ってないけど、触っとく?」
「いや、今日はなんかやめとくよ」
「え?触らないの?あ、パイズリのほうが良かった?」
「いやさすがにここじゃダメでしょ(笑)」
ということで、おっパブに行ったにも関わらず、ノーエロで帰りました。ひともみもチューもありません。
お母さんや兄弟のために働くえみちゃん。彼女がいいお客さんに恵まれるように、と祈らずにはいられません。もちろん、私も彼女のもとに通っています。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
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6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

ぐしけん(アブノーマル経営者)
大手上場企業で稼いだ金は、全て風俗とAVに消えた。今は零細企業を経営しながら、やはり風俗に金を消している。出身は博多。ピンサロとヘルスが好きで、圧倒的なロリコン。
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