最近、私の夜の密かな楽しみの一つが、ライブチャットで素人娘たちのマンコを眺めながらするオナニーです。配信している女の子の部屋から醸し出される生活感の一部を背景に、カメラの前で恥ずかしそうに、あるいは大胆に指をマ○コに突っ込み、ぬちゃぬちゃと音を立てながらアへ顔を晒す。その痴態を眺めてると、どんなストレスも一瞬で消えていきます。
今日もパソコンでエロ配信サイトのルームを物色、いい子はいないかな?とスクロールしていると、タイトルに「オナニー配信中」と書かれた文字が目に止まった。サムネにはベッドの上で膝をついた女が、唾液でぐちゃぐちゃになったディルドを喉奥まで咥え込んでいる姿。これはチェックせずにはいられない!私はすぐにアクセスした。
画面が切り替わると、そこには二十代前半くらいの女子大生風の女がいた。スレンダーというかBカップくらいの小さな胸と、ディルドを咥えている顔が表示された。
喉の奥まで咥え込み、時折「んぐっ…んっ…ごぽっ」と小さな吐息と水音を漏らす。唾液が糸を引いて口元から零れ落ち、ベッドシーツを汚していく。唇が赤く腫れ、目尻に涙を浮かべながらも、嬉しそうに頬を赤らめているのがエロかった。チャット欄には「エロい」「もっと奥まで」「喉奥イラマして」などのコメントが流れ、配信者はそれを時々チラ見しながら、目じりが笑っていた。きっと見られていると興奮するタイプなのだろう。
ディルドによる良い感じディープスロートの疑似フェラが続いているかと思ったら
「びしょ濡れになったマンコ、早く皆に見てもらえ」
突然の男の声とともにパソコンのカメラの画像がおかしくなると、そこには綺麗に整えられたパイパンのンコが照明に照らされた艶めかしく写される。
なんだよ、一人配信かと思ったら男付きかよ…
女性のオナニーを観賞するのが趣味の私としては、ちょっとガッカリした気分になりました。しかし、画面の向こうの男はお構いなしです。先ほどまで彼女が咥えていたディルドをマンコに押し当てると、ゆっくり挿入した。
ぬぷっ!と音がして女が小さく喘ぐ。
「んあっ…深い…熱いの入ってくる…」
すでに中は大洪水なんだろう、何の抵抗もなく一気にディルドを根元まで飲み込んだ。そのまま男が手を出し入れして激しく打ちつけ始めると、その衝撃で女の胸がぶるんと小さく揺れ、結合部からはヌチャヌチャと卑猥な愛液の音が聞こえてくる。
くそ、なんてドスケベマンコなんだ…
穴がディルドを締め付けているのだろう、引き抜くたびにピンク色の肉壁が絡みつくようにめくれ上がって見える。
ズボッズボッズボズボ!
リズミカルに突かれて彼女の喘ぎ声は激しさを増す一方だ。
「そろそろ本物が欲しくなってきただろぅ」
素早くベルトを外すと、お待ちかねの挿入タイムが始まる、そう思った。そのときだった!
ガチャ!
おもむろに部屋のドアが開く。第二の男は目の前の広がる光景に、何とも言えないビックリしたような気まずいような顔をして立ち尽くしているのが、画面の後部に移った。
男は振り返ると「あ、ちょうどいいところに来たな。今ネットで配信してんだけど、良かったらお前もやっとく?」と、超陽キャな笑顔で言った。
いきなりの3Pの誘いに友達は大喜び「マジでいいの? こいつ、結構エロい顔してんじゃねえか」と笑いながらノリノリで服を脱ぎ始めた。
全世界にセックスを配信するというのに、まるで友達の家に遊びに来た大学生が、お前もスマブラする?くらいの軽いノリだ。
女はかなり驚いたような顔をしたが、すぐに男が挿入すると激しく腰を振りながら「あんまり細かい事いうなよ。そんなノリじゃないだろお前。いつもより気持ちよくしてやるから、なっ」
彼女は拒否する訳でもなく、応じる訳でもなく、なし崩し的にただ喘ぐだけだった。
すぐに三人でのプレイが始まった。もう一人の男はペニスを彼女の顔に近づけたが、正常位ではどうにも咥えにくいらしい。女はバックの体位になり、前から友達のちんぽを咥えさせられる。上と下の口に同時に挿入され、口刺し状態になる。
後ろからは奥まで激しく突き入れ、子宮口をコツンコツンと叩き、前からは友達が頭を掴んで深く咥えさせる。女の喉が「ごぽっ、ごぽっ、げほっ」と音を立て、涙目になりながらも必死に咥え続ける。そして下の口であるマンコの結合部から白い泡と愛液が糸を引いて零れ落ちる。
もはや彼女は雑に扱われる肉オナホ状態で、男どもの性のはけ口でしかなかった。よだれが大量に溢れ、ちんぽを伝って滴り落ち、ベッドをびしょびしょに濡らす。鼻から息を漏らしながらも、自ら舌を絡めて咥え直す姿がたまらない。
チャット欄は「もっと喉奥」「3Pきた」「口とマ○コ同時攻めとか最高かよ」「ザーメン飲ませろ」と大盛り上がり。
そんなコメントの期待に応えてなのか、男たちは時折場所を入れ替えたり、カメラの画角を気にしたりしながら激しく女体を突きまくっていた。彼女の目はもはや焦点が合っていない。それでももっと奥まで突いて欲しいのか自らも腰をくねらせ、後ろのちんぽを咥え込もうとする。その貪欲な様子が、ただの素人娘とは思えないほどエロかった。
そしてついに最初から居た男が限界を迎えそうだった。
「ああ、行きそう…
みんなの前で奥に擦りつけるように出すからな」
「…うん」
チンポをしゃぶりながら返事をするのが健気な彼女、やがて男は「イクゥぅ」と大絶叫しながら射精すると、女の体もびくびくと痙攣した。
抜かれたマンコを指で広げると白い精液がとろりと溢れ出した。男はその様子をカメラに見せつける。
こういうエロライブ配信している人は、自分の女の中出しマンコをどういう気持ちで晒しているんだろうか?はなはなだ疑問だが、そんなことはどうでもいいと言わんばかりに、次は、もう一人の男が女の口からちんぽを抜くと顔の前でしごく。女は自ら口を大きく開けて待ち構え。
どぴゅっ、どぴゅっ、と勢いよく顔と口の中に精液が飛び散った。白濁が舌の上に溜まり、鼻先や頬にもかかる。
そして、その女は顔にかかったザーメンを指で集めると、本当に美味しそうに飲み干しやがった。喉を鳴らして全部飲み込み、口を開けて全部飲んだよと見せつけカメラを見てにやりと笑った。精液を上下の口から摂取して、とても満足そうな表情を浮かべているのが印象的だった。
画面越しにそんな光景を見せつけられた日には、私のちんぽをシゴくスピードもマックスになり、たまらず自分も発射した…
精液が腹に飛び散り、余韻の中でまだ画面を見つめる。二人の男は服を着ると、そそくさと出て行った。そして女は一人部屋に残されて、
私は「ありがとう。落ちるわ、さようなら」とコメントすると「次も見てね」と自分のマンコをティッシュで拭きながら手を振っていた。
この男たちが最初からハプニングを装ったのか、すべてが仕込みだったのかは私には分からないが、今日のライブ配信は、しばらく忘れられそうにない。