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エロ過ぎる半世紀以上前の日本女性のセックス画像
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★M商事エリート海外駐在員 チリのだらしない下半身の日々徒然★
メキシコシティー編
海外駐在員といえば聞こえはいいですが、では実際にワタシがどのような業務をしていたのかをご説明しましょう。昼間は普通の業務をこなして、そして週末や夜になればまるで観光ガイドのように日本から見えるいろいろな関連会社の方の下半身のお世話をするわけです。
はい、どこが商社やねん、そんな感じです。ある日のチリの一日はこのような感じです。
会社が大きくなれば、とにかく毎週のように日本から必ず誰かがやってくるわけです。当然言葉のできない方ばかりですので、まずは空港まで出迎えに行きます。その当時なぜか不思議なことに会社には、空港の税関の中まで入れるパスがありました。


日本では考えられないことですが、そこまで入ってお迎えをしてトラブルなく通関できるようにお手伝いをするわけです。メキシコといえば実はイロイロなことが「何でもお金で解決できる」ところですので、税関ですらワイロを目当てに難癖をつけてきたりします。
おまわりさんですら「オレの拳銃買わないか?」と何度いわれたことか。公務員などという意識のカケラすらないワタシ向きのアバウトな国、それがメキシコなんです。
日本から来られる方は、なぜか必ず週末をはさんでメキシコに滞在されるので、ほとんどプライベートな時間もなくウイークエンドは観光ガイドに早変わりして朝から晩まで「アテンド」という名目でこき使われます。


週末の朝は、私自身が運転手になってメキシコシティーから50キロほど離れたところにあるピラミッドの観光から始まります。いま数えてみると 1か月のうちに4回は案内していましたので、同じピラミッドだけでも 500回は行ったことになります。
そしてその帰りには日本に持って帰るお土産を買うために、大きな店に案内するわけです。すべての商品は観光客向けの値段になっていますので、実際は値切ろうと思えばいくらでも交渉できます。そのころメキシコに住んでいた日本から来た旅行者の若者の多くは、観光ガイドのバイトで暮らしていました。
そんな彼らはたぶん私のような商社マンよりもずっと稼いでいたと思います。何故か?そのようなお土産の店では平均3割から4割のリベートがガイドに支払われているからです。
私がいつも案内していたのは毎回3人~4人の客さんです。一人平均3万円分くらいの買い物はしますので、一度そういうところに連れて行くだけでも観光ガイドのリベートは 5万円ほどにはなります。


ところが私のような商社マンの立場として案内すると、そのようなお金を受け取るわけにはいきません。本当は「のどから手が出るぐらい」欲しかったわけですが、自分の立場を考えるとそれはできませんでした。逆に毎週のように訪れる土産物屋のオーナーが「金を受け取らないなんて信じられない」といつも言っていました。


日本から来る人は、ほとんどがこれが目当てで来る人ばかりと言ってりでしょう。メキシコシティーには一般的に二つのタイプの風俗店が存在します。一つは日本で言うクラブのようなところでお酒を飲みながら、女の子を持ち帰りする場所と、ただセックスだけが目的の風俗店です。


それ以外にも超高級なお姉さんたちをホテルに呼ぶというスタイルもありますが、これはもっぱら私がプライベートでメキシコの友人たちと乱交パーティーをやったりするのに使っていましたので、それを日本からのお客さんに教えることはありませんでした。
このあたりは又別の記事で紹介しましょう。

商社マンといっても実はこんなものです。そんな店に連れて行ってそれぞれが女の子を選んで遊んでいる間、ワタシはただアホのように、じっと待合室で待っているだけです。
あまりにも頻繁にその店を訪れきましたので、私はフリーパスで女の子選ぶことができました。ただいい加減に飽きていましたので、ひたすら皆さんが出てくるのを待つだけにしていました。
そして全員が出てきたら、ホテルまで送り届けて、ようやく長い長い1日の仕事が終わるわけです。週末のほとんどがこんな仕事の繰り返しです。「男芸者」とはうまくいったものですね。日常業務と全く関係のない部分で下半身のお世話をするのが商社マンの仕事だったわけです。
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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

チリペッパー小田
誰もが羨む総合商社に入社するも、駐在先メキシコにて辞表を叩きつける。独立後の不正融資トラブルからメキシコ司法に追われる身となる。ギリギリ逃げまくって帰国後、風俗・AV・ダイヤルQ2・出合い系・催眠術とあらゆる裏ネタを仕事にしたために、絶体絶命の窮地を何度も迎えるもなぜか毎回生き返る不死鳥なオヤジ。最近はまた出会い系にはまってる(笑)
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