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先日のヤフーニュースにこのような記事がありました。これはあくまでも氷山の一角で、私が暮らしたシウダー・フアレスは「世界で最も危険な街」として有名になっています。
メキシコとアメリカの国境都市の中でも一番危険だと言われてるのがフアレスです。メキシコの麻薬カルテルの中心地でもあり、麻薬組織同士の利権争いから毎年多くの一般市民が命を落としています。
では実際にこの街がどんな街なのかを、実際のチリの体験からお伝えしましょう。


アメリカとメキシコの国境の都市は5つくらいあります。まず西海岸ではカリフォルニア州サンディエゴと国境を接するのが、「ティフアナ」。もっと東に行くと私が住んでいたこの街シウダー・フアレスです。アメリカ側の街はテキサス州「エルパソ」です。
実はこのフアレスはメキシコ「チワワ州」にあります。そう、あの有名なチワワ犬の原産地でもあります。ところが今では、麻薬組織の争いで年間数千人とも言われる一般市民の犠牲者がでています。是非この街の名前でググってみてください。
とにかくやり方が半端ではありません。一人の「敵対組織員」を殺すために、その相手が食事をしているレストランを一斉射撃。巻き添えなどお構いなし、本当に怖いものです。
メキシコでは普通の新聞スタンドで死体写真ばかりの新聞が売られていたりします。このフアレスの怖さ、画像でそのイメージを感じてください。









ここに半年も住むことになったのには実は別の理由もありました。フアレスで知り合ったテレサ(これ彼女の本名です)は当時、日本企業のPソニックで働いてました。なんせ日本人はモテるお国柄に加えて、フアレスでは日本人ライバルは少ない!!
もうそのころのワタシの血は半分メキシコ人、かわいい子を見かけると「Hola!」、英語で「ハーイ!」みたいなもんですわ。もうそれだけでOK牧場、選び放題です。テレサが又かわいい子で、すぐにくどいてすぐに挿入して、そもまま同棲。シンプル!!
そこからは夢のような半年でした。彼女の両親にも紹介されて、家族同然。ただね、そのままそこに住み続けることはできない事情もあったんです。ようは日本では嫁が私の帰りを待ってたんです。(どんだけだらしない下半身やねん!)
もうこのままここに永住しよか!そこまで考えました。このまま時間が経てばますます別れずらくなる、そんで半年たった時に死ぬ思いで別れを告げることにしたんです。まあそんなホンマに思い出が凝縮された街、それが「ワタシにとっての」フアレスやった訳です。

親しいメキシコ人の友人を訪ねて、久しぶりにフアレスに向かいました。その時に知りましたが、フアレス生まれの友人でさえ家族の安全のためにアメリカ側、エルパソに引っ越していました。
楽しい思い出もたくさんあった街だけに、とても悲しい気持ちになったものです。メキシコシティーでM商事のエリート商社マンとして暮らした時より、ず~っと濃い半年、「自分のアイデンティティー」を感じさせてくれた街は、もうそこにはありませんでした。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
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6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

チリペッパー小田
誰もが羨む総合商社に入社するも、駐在先メキシコにて辞表を叩きつける。独立後の不正融資トラブルからメキシコ司法に追われる身となる。ギリギリ逃げまくって帰国後、風俗・AV・ダイヤルQ2・出合い系・催眠術とあらゆる裏ネタを仕事にしたために、絶体絶命の窮地を何度も迎えるもなぜか毎回生き返る不死鳥なオヤジ。最近はまた出会い系にはまってる(笑)
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