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エロ過ぎる半世紀以上前の日本女性のセックス画像
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★M商事エリート海外駐在員 チリのだらしない下半身の日々徒然★
■メキシコシティ編

■メキシコシティー社内恋愛編
M商事のエリート商社マンとして11年を過ごしたメキシコシティー、当然のことながら大きな現地法人でしたので、数多くのメキシコ人スタッフも働いていました。そんな時代の数え切れない下半身エピソード、時効となった今やからお話ししましょう。
あまりにも「エゲツナイ」エピソードも登場しますんで、編集長判断でお蔵入りになるかも知れまへんけど・・・

会社の中だけでも目移りするくらいの綺麗なお姉さんがそれはいっぱいいました!
まあ言いましても中には「ややポチャな子」もいましたけど、そんなんは無視です。なんせ早熟なメキシカン、ちょっと行き過ぎるとこんな子もいましたけど・・・

その中でも特に私と仲が良かったのは受付嬢のベティー、そして社長秘書をしていたルルという女の子でした。(全て実名です)
イメージでいえばベティーは黒髪のいかにもラテン型ですが細身の美人、デビュー当時のリンダ・ロンシュタット、ほんとにそんなイメージでした。そしてもう一人のルルはスペイン系の家庭の女の子でしたので、金髪で真っ白なきれいな肌をしていました。
さすがに二人と付き合ってしまうと、絶対にばれてしまいます。悩んだあげくに選んだのが白人系のルルちゃんでした。実はメキシコという国はとても親日的で、日本人であるということだけでも簡単にモテてしまいます。日本で思うように女性ができないのなら、ぜひ一度メキシコに行ってみてください。
社長秘書をしていたルルちゃんは、厳格なカトリックの家庭の女の子でした。とても裕福な家庭の子でしたので、間違いなく処女でした。彼女とデートを重ねながら、同時進行である日本人女性とつきあっていた私。
結果的にその日本女性とメキシコで婚姻届を出すことになるわけですが、どうしてもルルちゃんとの付き合いも捨てがたく、結婚した日も夜は彼女とデータをしていたとんでもないチリでした。

この日のデートもいつものようにメキシコシティーの一流ホテル「CAMINO REAL」の中にある、雰囲気のいいクラブです。
メキシコ女性とのデートでダンスは欠かせません。このクラブも他の店と同じです。夜も遅くなってくるとどんどん音楽もスローになってきます。そうなると始まるのが「チークダンス」。もう密着しなさい!と言われてるようなもんです。
自然とキスをしながら抱き合っていると、当たり前ですが下半身は、もうこれ以上ないくらいに膨張率200パーセントです。こちらから下半身を押し付けると、嫌がることもなく彼女も私に抱きついてきました。はっきりいいます、この時ちょっと漏らしてました・・・

今でも信じられませんが、こんな私にも「理性」があったようです。というよりもメキシコというお国柄、万が一こんな女の子に手を出してしまえば、命がけになってしまいます。
これ、冗談ちがいまっせ、言い切ります!!
実は彼女の家にも何度も遊びに行っていることもあり、両親からは家族扱いをされていました。彼女のお父さんの自慢は猟でしたので、いろんなライフルやピストルを見せてもらったのを覚えています。特に上流家庭では敬けんなカトリックが多い国です。
何や「挿入はなかったんかい!」そんなツッコミは、やめてください。こんなワタシが思いとどまった、それだけでもどんだけ命かけてるか分かりますやろ~!

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
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6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

チリペッパー小田
誰もが羨む総合商社に入社するも、駐在先メキシコにて辞表を叩きつける。独立後の不正融資トラブルからメキシコ司法に追われる身となる。ギリギリ逃げまくって帰国後、風俗・AV・ダイヤルQ2・出合い系・催眠術とあらゆる裏ネタを仕事にしたために、絶体絶命の窮地を何度も迎えるもなぜか毎回生き返る不死鳥なオヤジ。最近はまた出会い系にはまってる(笑)
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