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風俗嬢をしてるのが親バレして家出。そして私は違法店舗ヘルスのプレイルームに住む事になった。
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ヘルス嬢として一番仕事が忙しく、そして稼ぐことができたのは、その世界に足を踏み入れてから初めて迎えた夏のことだった(当時の私28歳)。
今でもその頃の通帳は持っているが、ある月だけで、何度かに分けて、合計100万円を振り込んでいる。
日払いで貰う現金(給料)を、なかなか銀行のATMに預けに行く暇すらなかったのは記憶に残っている。
ちなみに在籍していたのは、例の違法風俗店。私は夕方〜ラスト(明け方)まで働くようになっていた。お店も、店舗(箱)とデリの両方で営業をしていた。
本番、つまり挿入が禁止のヘルスだが、挿れたくなっちゃうお客は多い。
前戯っぽいことをひと通りして、
「ここまでしておいて、ダメなの〜⁈」とか、
「まるで生殺しだね」と、
ビンビンで、お汁もこぼれちゃってるおチンコを持て余す気は分からなくもない。
でも、ダメなものはダメ!
正直、私は挿れて欲しい気分になったこともない。あくまで'仕事'でしかないのだ。
もちろん、「あっ、あん…」とか「んっ、だめぇ!」とか喘ぐふりはする。でもその時、頭の中では時間配分が気になっていたり、ってな状況。
あまり他のことばかり考えながら、受け身で適当に喘いでいると、たいして触られてもいないのに「あぁぁ〜ん!」なんて、お客さんも困惑の、冷や汗状態に陥るから、神経を半分くらいは集中させていたけどね。
とにかく、本番は求められても断る!
ただ、上手く断るのは難しい。
「ここはヘルスだから本番はダメなの」
「お店にバレたら困ったことになる」
いろいろ言っても、お客さんがなかなか引き下がらない時は、応じることもあった。
「すぐにイッてくれるならいいよ」
「30秒でイッて」
するとお客さんも「うん、分かった!」
そして本当に素早くイッてくれた。
「絶対に秘密にしてよ、本当はダメなんだからね」念をおすことも忘れない。
私の場合、お金は貰ったり貰わなかったりだった。お客に任せていた。
お口や手、ローション素股でもなかなかイッてくれないお客さんが相手だと、正直30秒の挿入に耐えるほうが自分としては負担が少なく楽なのだ。
本格的なSMプレイのSとかMというのではなく、受け身より攻めるのが好き、くらいの意味で、女の子は攻めるの中心でないと体がもたなくなってしまうだろう。
忙しかった時代、多くて一晩に6〜7人を相手にしたこともあった。
とにかく考えていたことは〈いかに体をもたせるか〉だったと思う。
そのために、私は本番に逃げていたのだ。
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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

アーモンド愛子
大学卒業後、地方公務員になるが三年目で退職し、ヘルス嬢になる。ブランクをはさみながらではあったが27〜36歳まで働いた。
当時を思い出し、実際にあった出来事を書いていきたいと思います。今40歳。
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