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脱毛サロンでいつの間にかの神手コキ
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ヤサ男代表です。見た目はひょろひょろ、メンタルもひょろひょろ、男からも女からも舐められっぱなしの人生です。
確かに同級生の女子と腕相撲しても、完勝した記憶が無く、良くていい勝負、悪けりゃ瞬殺だったりして。周囲からは、女子と触れ合いたいだけじゃないのかと冷やかされたりも。
そんな僕を人一倍、小バカにしてきた女子とのエピソードです。
名前はサユミ、身長は165センチくらい、体重は推定80キロくらいのサイズ。普通の女子ならおデブちゃん認定となるところですが、彼女は柔道を嗜む格闘女子。鍛え上げられたゴリゴリボディなのです。県下でもそこそこ名の通った選手。
顔はカワイイ肉まんフェイス、ゆるキャラなら人気でそうですね。丸いお顔にヘルメットヘアーが良く似合ってる。結構前髪を気にするタイプ、意味ないじゃんとは口が裂けても言えません。
サユミとは学生時代は何もなく、高校卒業して約2年後の成人式で再び出会うことになるのです。
僕を発見したサユミの目はハンター、獲物を見つけたって顔をして駆け寄ってきます。

アンタ、相変わらずだね。ひょろひょろじゃん
と言いながらネクタイをギュゥ。苦しむ僕を見ての高笑い、まるで変っておりません。
いやむしろ大学進学後も柔道に精を出してるようでパワーアップしている、良い着物を着てるのに女性らしさは微塵もなく、肉まん感もそのまま。
成人式を終えると同窓会、その後一呼吸おいての二次会、三次会というような展開がありますよね。そこで僕はサユミにガッチリ掴まれ付き合わされてしまいます。
周囲からは「オアツいお二人さん」と冷やかされながら、結局僕がサユミを送っていく大役を任されてしまいました。
タクシーを拾ってサユミの実家を目指すはずが、サユミが突然自分のアパートへ向かえと。若干嫌な予感がします。
アパート前へ到着、サユミはタクシーをさっさと帰して、もう少し付き合えと。腕をグッとされると僕の力ではどうにもできず、部屋に引っ張り上げられてしまいました。
えらく鼻息の荒いサユミ、目は座ってこちらを見据えている。(ゾワゾワゾワ)

ねえっ、アンタさぁ、経験あるの?

(一瞬で察してしまう僕、ヤバい喰われる)

TV面白いのやってるんじゃない
(出来る限り話を逸らせよう)

そんなことはどうだっていいから
アンタも経験ないんだろ
ワタシもまだなのよ、可愛そうなアンタとシテあげるって言ってんの

いいよ、そんなの、それにオレ経験あるし

ウソっ、嘘よそんなの、アンタが

(あら、少し半泣きになるサユミ)

なんでよぉぉぉ~

(あぁあ、泣いちゃった)
しばらく泣いた後にまさかの一言

ワタシに恥をかかす気

責任取りなさいよー
ワタシだってエッチしたいのよぉー
その言葉の後でサユミが迫ってきます。
狭い部屋の中では逃げ切れるはずもなく、あえなく捕獲された僕。床に押さえこまれてしまい、身動きすら取れない、エッチどころではなく、このままいけば確実に落とされてしまったでしょう。
起死回生の一撃は覚悟を決めたソープ嬢仕込みのディープキス。ブチュチュッ、サユミの荒れた唇を奪ってやります。
サユミの体からは力が抜け落ち、抑え込みも容易に返せるほど。
立場逆転、僕が上になりキスの応酬。戸惑うサユミに容赦なくベロチュウを教え込んでやります。「苦しい」とかよわい声のサユミ。
そして胸へ、見かけによらず豊満、ここは筋肉とは無縁だったようで女の柔らかさ。そして乳首も責めてやろうと脱がそうとしたところ、なんとまだスポーツブラを愛用してるなんて、乙女というか子供というか。キュンと心が締め付けられた。
ガバッとブラを捲り上げると、「やんッ」と反応。使ってないはずなのに卑猥な乳首をしています。
舐め上げ「ひゃぁ」吸い上げ「うう~ん」舌で転がす「はぁっ」。
「もっとシテ、気持ちいぃ」。すっかり乳首攻めの虜だね。
下半身を虐めちゃおう。蒸しタオルと思うくらいのお股です。肉が多くて割れ目までは遠くとも、愛液は滲み出ていてベチャベチャ。指が割れ目を捉えると、追加で溢れてくる始末、磯の香りのするお出汁のよう。処女のクセに全然受け入れられるみたい。
栗ちゃんの刺激では感じ方が怖い。声が猛獣のようになり体がバタバタ、エクソシスト並みで心配になるけど、「イイ」って言ってるので問題ないみたい。
入れるか、舐めてもらうか、どっちにするか。グッタリしたトドのような体を見れば、舐める体力はなさそうなので挿入一択。
処女マンコって狭い、ヤサ男特有の巨根は中々入っていかず。かなり抵抗がありズブッズブッとめり込んでいく感じです。
サユミは目を見開いて

ダメッ、壊れちゃう、壊れちゃうッ
と僕の体を押しのけようとするも、マンコが咥えこみ一本状態で離れない。その反動でズブズブズブ、完全挿入です。
サユミは「ッァーッ」大きく目を見開いたままフリーズ。「マグロかよ」そんな反応にも見えましたが、実は感じすぎて放心状態なんです。
力を抜けばおかしくなっちゃうってことらしい。小声で

いやぁ~、いやぁん、おかしくなっちゃう
だもん。
僕はこれまでのサユミから蓄積されたうっぷんを晴らすかのごとく、猛烈ピストン。いつかのソープ嬢もこれで昇天。
鼻息フガフガぁ歯ぎしりギリギリぃ、目は怖いくらいに見開いたままで「ぬぅーッ」。力の抜けおちた柔道女サユミを見て、僕は完全勝利を確信しました。
その後、サユミは僕から離れようとせず恋人同士に。勝者と敗者の関係となるはずだったのに、力関係が元通りで性処理係としてお相手させられております。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
|
6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
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