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店舗型と無店舗型、けっきょくどっちに行けばいいの!?
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最近流行しつつあるのが男の潮吹きってやつです。聞いたことはあっても試したことがないという人が大半なのではないでしょうか?今回は男の潮吹きとはどういうものなのかをご紹介しつつ、私の体験談などを語っていきます。
潮吹きというと女のものと思われがちですが、男だってしっかり潮を吹きます。女性の場合は女性器から透明な液体を吹き出しますが、男性の場合も男性器、つまりペニスの先っちょからプシャーと勢い良く噴水のように湧きだすのです。やはり透明な液体であり、尿や精子とは明らかに違います。
男の潮吹きは比較的新しいプレイのようです。様々なエロ資料に目を通した結果、風俗で使われるようになったのはヘルスが流行した90年代くらいではなかろうかと考えられます。それでも一部のテクニシャンな嬢しか行っていなかったようです。
さらにその発生起源を辿って行くと、なんと新宿2丁目のゲイたちのプレイにぶち当たりました。詳しいことはわかりませんが、どうも男同士のセックスにおいて射精の前や後に精子とは違う透明な液体が出ることは知られていたようです。その当時は男の潮吹きという言葉はなく、「キメション」なんていう呼ばれ方をしていたのだとか。なんともわかりやすいというか、ストレートな呼び名ですよね。
女の場合もそうですが、どうやら男の場合も潮吹き=絶頂とは違うものではないかと考えられます。そもそも、男にとってのオーガズムというのはドライを除いて、射精によって得られますよね。オシッコのようにシャーッと吹き出すものに関しては…いわば排泄のような趣があります。
実際に、これは私自身が体験したことから言えるのですが、射精と潮吹きは全く別の快感がありました。射精の場合は「イクッ!」という感じなのですが、潮吹きは「あーでちゃう、でちゃうううう!」という感じなんですね。ちょっとわかりにくいかもしれませんが、潮吹きはどちらかというとオシッコに良く似ているんです。もちろん放尿時とは違って、性感を得られるのですが、それとともに「トイレに行って、出してスッキリ」するあの感覚と同じものがあるんです。つまり、オーガズムとはまた別物で、潮吹きというのは気持ち良いけど、イクとは違うということなんです。
オーガズムとは別物ではありますが、脳天がしびれるような我慢のできないビクビク感があるのも潮吹きならではの良さです。オナニーの場合はそうそう連続ですることはありませんし、たとえしたとしても自分で刺激の強さを調節してしまうものです。
しかし、風俗の場合は人にやってもらうため容赦ありません。正直いって、暴れたくなるくらい我慢できない感覚があるのですが、そこは敢えて耐えきりましょう。脳天がしびれ、目の前がホワイトアウトした先に男の潮吹きがあります。苦しんだ先にあるこれまでにない快感…ハマるかどうかは人それぞれですが、新たな性の1ページをあなたの風俗史に刻むことは間違いないでしょう。我慢こそが性の扉を開ける、そう信じて頑張ってみてください!
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