1
されたら嬉しい?嫌?精子を飲みたがるごっくん大好き女の言い分
風俗・下ネタ・裏情報。一緒に下世話な投稿コンテンツを広めましょう

父と同じ年齢の60代男性と、PCMAXで出会ってすぐラブホテルにイン。
見た目はごくごく普通の人です。
特別な技を持っているのでもなく、はげしく動くのでもなく、「トシだから一回しかできないよ」なんて言います。
それなのに私、ベッドで何度も絶頂にみちびかれて、最後は「中にください」とまで口走ってしまったんです…
ゴールデンウイークに入ってすぐの日曜日、私は池袋にいました。
待ち合わせは北口。
階段をのぼりきってすぐの右手に立ち、スマートフォンを握りしめて待っています。
ゴールデンウイーク中の東京、しかも池袋北口という、人が多くはない場所での待ちあわせです。
それでもきちんと会えるか不安なのは、その男性の顔を知らないからでした。
私はメッセージから受けた印象をなによりも重視していて、顔写真の有無は気にしません。
今回の待ち合わせ相手であるAさんのプロフィール写真は、靴をはいた足元。
とても気になって理由を聞いたら、ただその靴が好きなのだそうです。
「あさがおさん」
ハッとして顔をあげると、目の前にはひとりの男性。
濃いグレーのジャケットの中には、水色のやわらかそうなシャツ。
ベージュのスラックスから視線を落とすと、足元にはあの靴が。

「待たせたね」
いいえ、とちいさく答えながら、ハツラツとした雰囲気に少し圧倒されている自分に気づきました。
Aさんは60代前半、私の父と同い年です。
見た目は年相応に思いますが、話し方と声のハリが力強さを感じさせます。
「行こうか」
Aさんは、右腕をこちらに伸ばします。
黙ったままきょとんとしている私をチラリとみて、「腕、組むのはいや?」。
「触っていいんですか?」
「もちろん」
ジャケットの右腕にカーディガンの左腕をそろりと絡ませて、歩きはじめました。
「このへんには詳しいですか?」
「そうだね、たまに来るよ」
「女性と?」
「そういうときもあるね」
なんとなく、Aさんが華やかな女性と腕を組んで歩く姿を思い浮かべました。
「ここ、あさがおさんの好みとは違うと思うけど」
目の前にはリゾート風のラブホテル。
たしかに、ラブホテルは古くて汚いくらいがよいと思っている私の好みではありません。
「ぼくは、きれいなホテルが好きなんだよね」
いたずらっぽく、でも堂々というAさんをみて、私ははじめて微笑みました。

ゴールデンウイークなのに、いや、ゴールデンウイークだから?
15時という半端な時間にもかかわらず、空いていたのは2部屋だけ。
エレベーターに乗り込んだAさんは3階のボタンを押し、私を抱き寄せます。
「緊張してる?」
ささやくようなそれを聞いたことで余計に緊張してしまって、私はほとんど直立不動。
「いやなことはしないから、ね」
言いながら私の頬を指でつついたAさんも、本当はすこし緊張していたのだそうです。
「ちょっと待って」
靴を脱ごうとしたときのことです。
なんだろうと思っていたら、Aさんはゆっくりとしゃがみ込み、私のパンプスのストラップをはずしました。
「脱がせるのが好きなんだよ、なんでも」
おどろいて黙っている私に、Aさんは続けます。
「今日は、全部ぼくの手で脱がせるからね」
「下着もですか?」
「当然でしょ」
おどけたように言うのをみて、この人には抵抗できないなと、期待に満ちた諦めをおぼえました。

お風呂でも、完全にAさんのペースです。
服は当然のこと、ストッキングも下着も丁寧に脱がせて、おどろくことに髪まで束ねてくれました。
私も脱がせましょうか?と声をかけたら、それはいい(いらない)と。
「あつくない?」
私の足にシャワーのお湯をあてながら、Aさんが聞きます。
はい、とうなずくと、シャワーはゆっくり上に。
ふくらはぎと太ももが濡れて、腕を通り、鎖骨ちかくからお湯が全身に流れ落ちました。
すでに胸の先は主張していて、なぜ私はこうなのだろうと、自己嫌悪にも近い恥ずかしさで頭がいっぱいです。
Aさんは多めのボディソープを手にとり、私のうしろにまわりました。
「どうしてうしろから…」
「だめ?ほら、よく見えるね」
まだ暖まりきっていないお風呂場の鏡はくもっておらず、うしろから伸びる手が胸をさするのが見えました。
「恥ずかしいです」
「好きでしょ?」
「それは…」
大きく動いていたはずのてのひらは指にかわり、人差し指だけが先の頭を撫でるように動きはじめます。
私はまっすぐ立っていられなくて、「つらいです」と、太ももをこすり合わせながら絞りだすように訴えました。
「手をついて」
言われるまま壁に手をつくと、おしりをつき出すような格好に。
うしろにいるAさんは前に手をまわして、両手で私をもてあそんでいます。
なにか言いたいけれど、立っているのが精いっぱいで言葉になりません。
下ではぬめる口に固くなりかけのものが擦られているのを感じて、勝手に腰が動きはじめました。
もうそろそろ、あと少しで…頂点の端を掴みかけたそのとき。
「流そうか」
「いやです、もうこのまま…」
おしりをつき出したままふり返って、涙目で訴えます。
「ぼくは何回もできないから、ベッドでしたいんだよ」
「ごめんね」といいながら私の背中をなぞるAさんは、必死な私とは対照的にどこか楽し気でした。
私がAさんのような出会い系妄想セックスパートナーを募集しているのは、こちらのサイト、PCMAXとハッピーメールです。

ベッドは掛布団を下におろして、マットレスだけの状態です。
私は、バスタオルを体に巻いたまま仰向けに。
「見ていい?」
「もう見たじゃないですか…」
「ベッドのうえで見るのは、また違うでしょ」
体を見られることよりもこのやり取りが恥ずかしくなって、両手で顔をおおいます。
「見せて」
顔の手をよけて、Aさんのくちびるが降ってきました。
今日はじめてのキスです。
舌ではないみたいにやわらかい、Aさんの舌。
はじめての感触を夢中で追っていると、静かにバスタオルがはずされました。
お風呂で散々いじめられた胸は今、やわらかい舌に捉えられてヌラヌラと唾液をまとっています。
私はいつのまにかひざを立て、浮いた腰はあやしく動いて。
「気持ちよさそうだね」
その問いかけを聞いたとき、ゾワゾワッと走るものがありました。
そうなんです、私、今、すごく気持ちいいです。
それを伝えたくて、何度もうなずきます。
「口に出して言ってごらん。気持ちいい?」
黙っていたら、Aさんの手が下に伸びました。
さっきまでは吐息だったのに、はっきりと声がもれ出ます。
口をふさぎたくなってAさんの顔を引き寄せ、くちびるを重ねました。
Aさんの指はゆっくりと、伝い落ちたものをすくいあげるように下から上へ。
指一本でぬーっと撫であげられるのに合わせて、もっとほしがる腰。
行ったり来たりする指に、どうしようもないもどかしさを感じます。
くちびるを離して、でも目は合わせずにいいました。
「もっとください」
「どうしてほしいの?」
「…中を、触ってください」
ぬっと押しこまれた指を、噛むように咥えこんでいるのがわかりました。
「すごく濡れているね、気持ちいい?」
そんなの、言わなくてもわかるでしょ…抗議の意味をこめてチラリとAさんの目を見ました。
するといきなり、指が二本に。
音を立てながら抜き差ししつつ、中を押すように刺激されます。
「気持ちいいです…気持ちいい…」
ほとんど泣きながら、顔をゆがめて何度も伝えました。
「もうダメです、本当にもう…」
「いいよ」
「ごめんなさい、もう」
「うん、いいから」
なにかに怯えるように必死でAさんにしがみついて、声を押し殺したままのぼりつめました。
次は私の番。
そう思っていたのですが、それはダメだと。
Aさんは責められるのが苦手なのだそうで、「ずっとぼくが上でもいい?」と、少し申し訳なさそうに言います。
それは、もちろん。
「私ばかりしてもらって、すみません」
「いいんだよ、ぼくがそうしたいんだから」

ぐっと押し当てられたそれを、私はすぐに飲みこみました。
Aさんはすぐには動かず、それまでよりも情熱的にくちびるを求めます。
私も応えながらさらに舌を絡ませ、お互いにキスだけで息があがっていました。
ゆっくりとAさんが腰をひくと、とても情けない声がもれます。
もっと奥にほしい。
それを言うかわりに足に力を込めて、Aさんの体を捕まえました。
「気持ちいいよ」
さっきまでとは違う湿った声を聞いた瞬間、私は一気に持っていかれそうになります。
「待って、ダメです」
自分からほしがって捕まえたくせに、思わず逃げるように引く腰を両手でつかまれました。
「イクところ、みせて」
「だって、まだ入れたばかりで」
Aさんはなにも言わず、ぬめぬめと動きます。
チラッとみあげると、目が合って。
見られている、それだけでもう我慢できず、口を手でおさえつけながらのけ反りました。
話し方とは違って、力強い動きではありません。
なんとも言いあらわしがたいのですが、本当に「ぬめぬめ」。
私もはげしく乱れるというより、快感にとっぷり身をしずめていて、でも気持ちよくてたまらない。
押し寄せては弾ける、それを何度くり返したのかもわかりません。
「どこにほしい?」
コンドームはついています。
でも、私は答えました。
「中に…」
「中でいいの?」
何度もうなずくとAさんは顔を近づけて、私の目に語りかけます。
「きみの中に出すね」
それだけで私は先に満たされてしまって、Aさんもゆっくりと倒れ込んできました。
「いつもこうしているんですか?」
Aさんはシャワーで私の体をきれいにしたら元どおりに服を着せて、髪まで乾かしてくれました。
「そうだね、相手が嫌がらなければ」
「どうしてですか?」
「好きなんだよ、ただ」
そういえば、プロフィール写真が靴の写真である理由を聞いたときにも、そう言っていました。
「靴、すてきですね」
「そう?ありがとう」
別れ際、おどけたようにいうAさんの声にはやっぱりハリがありました。
私も新しい靴を買おう、それもとびきり気に入るものを探しだそう、小さく決意したのでした。
全部妄想なので、靴箱にははきなれたパンプスだけが並んでいます。
PCMAXかハッピーメールからメッセージをくださった方の中で、プロフィールが充実している方に、妄想セックスのお誘いをしています。画像はあまり気にしていません。それよりもメッセージの内容でお相手を選ばせていただいています。
出会い系は本当に初心者ですので、優しく誘ってください。そして…私とどんなセックスをしたいか、是非教えてくださいね。どんな風に私を責めたいのか、それともご奉仕させていただけるのか…メッセージであさがおを妄想の世界に引きずり込んで欲しいです。
曜日問わず、ブログの投稿が済んだ22時ごろ~深夜3時ごろによくログインして、サイト内をうろうろしていることが多いです。
見つけたら、気軽に話しかけてください。
こちらでお待ちしています。
文|あさがお
ブログ:【朝顔の官能観察日記】毎日22時更新
会員制:朝顔倶楽部
ツイッター:あさがお
YouTube:あさがおチャンネル
PCMAXとハッピーメールに登録以来、まずます活発になってきているあさがおさんの出会い系妄想セックス活動です。人気YouTuber、そしてブロガーとしてもエロ活動を続けるあさがおさん。初めてコラムを読まれた方はぜひ彼女のこと詳しく知ってください。
あさがおファンの方に今週もヒントを出します、コッソリと詳しいプロフィール情報をお知らせします!
※HNのアルファベット「M」です
※最近あらたに、利用目的に「セックスフレンド」を追加しました
※プロフィール画像では白いセーターを着ています
【出会いのコツ】年齢認証は必ず行ってください。登録だけだとお気に入りの相手にメッセージが送れません。100円分のポイント購入だけでも全機能を使えるようになりますが、余裕を持って1.000円分ほどのポイント購入がオススメです。無料ポイントが加算されて出会いの可能性がかなり上がります。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
|
5位 |
|
6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

あさがお+
ごく普通の会社員として勤務する傍ら、性に対する興味や体験談を綴ったアダルトブログを運営している。 性格は非常に真面目で大人しく、自分の殻にこもりがち。 男性は恐れであり憧れ。 20代前半で恋愛に躓いて以来、現実では男性との接触を避けて暮らす。
あさがお+のすべての記事を見る関連記事
されたら嬉しい?嫌?精子を飲みたがるごっくん大好き女の言い分
出会い系でマッサージ?割り切った関係だからイイ!妄想ワンナイトラブ
好きだから舐めたい?男の体を舐めたがる女が本当に欲しいものとは…
【出会い系妄想セックス】一夜の関係にイチャラブは不要?即挿入でドライなエッチになるはずが…
【出会い系妄想セックス】PCMAXで即待ち合わせ!口下手同士が一夜限りの濃厚セックス
【妄想セックス】選んでもらった下着で…濃厚なふたりきりの撮影会
イクには種類がある?セックスとひとりエッチでは同じイクでも違う感覚
合わせて読みたい