アラフォー非モテの僕が出会ったその日にセックスできるようになった方法

風俗・下ネタ・裏情報。一緒に下世話な投稿コンテンツを広めましょう

アラフォー非モテの僕が出会ったその日にセックスできるようになった方法

出会い系体験談

ネットナンパ@H氏 24,782 2019/02/23

僕の人生で出会い系サイトやマッチングアプリがなかったらと思うと、本当にゾッとします。


合コンに行ってもイケメンの友人や先輩の、お膳立てや引き立たせるための数合わせとしての参加にしかならず、一度も美味しい思いをしたことはありませんでした。


そういう「合コンでのお持ち帰り体験談」なんてものは、すべてフィクションだと思っていたくらい、連戦連敗で何も起こらず高い金だけ払って連絡先の交換すらできずに終わっていました。


性欲を発散するとなれば、高いお金を払ってデリヘルを呼ぶしかありません。


思い出せば思い出すだけ胸糞が悪くなるばかりで、女関係に良い思いでなんて青春時代には一切ありません(笑)

ネットナンパ師としてセックス三昧の今

それがアラフォーの今になっては、ネットナンパ師として会ったその日に若くて可愛い女の子とセックスしまくってるんだから、人生は本当に何が起こるか分かりません。



会ったその日どころか、待ち合わせ場所からコンビニに行き買い出しをして、そのままラブホに直行するパターンがほとんどなので、無料で本番アリのデリヘルをスマホ一つで呼び出しているのと同じ感覚です。無駄がまったくありません。


常に複数のセフレがいるから、セックスをしたい時にいつでもセックスができるし、言い方は悪いですが風俗や飲み屋で金を使っている男のことは馬鹿で情弱だと思っているくらいです。


現役のキャバ嬢にモデル、女性大生や受付嬢まで僕のセフレリストにはいて、その中には彼氏持ちも多数います。


彼氏がいてもセックスに満足できていない子は、僕みたいに女の体の中で射精することに慣れたセックス巧者の男には抱かれたい欲求不満の状態になっています。


だから積極的に向こうから「今度いつ会えるの?」と連絡が来るし、僕が「今日の夜空いてる?」とLINEでメッセージを送れば、彼女たちは仕事終わりに指定したラブホに飛んで来るから、本当にセックスには困らない生活になっています。


成功の裏にはそれなりの苦労と工夫がある

ただ前述のように、僕は元々モテる男とは真逆の人生を送ってきたから、こんな日々好きなだけセックスができる状況になるまでは正直苦労の連続でした。


ここまで来るのに10数年以上の年月がかかり、それ相応に金も使ってきました。


あらゆる恋愛系の情報商材や書籍にも金を使ってきたし、暇さえあればトライアンドエラーを繰り返し、どうすれば効率的にセックスができるようになるかだけ考えて生きてきました。


今日はそんなモテない男が日々セックスに困らなくなるまでに培ってきた、経緯とノウハウを一挙に公開したいと思います。

出会い系サイト使い始めた頃の自分を振り返る

出会い系サイトを使い始めた頃は、今のような直ホという「待ち合わせ場所からコンビニに行って買い出しをして、そのままラブホに直行する」手法は使っていませんでした。


ここに辿り着くまでには、多くの人が経験しているような「ご飯を食べに行ったり飲みに行ってから、あわよくばラブホテルに誘ってOKがもらえれば」というやり方を続けていました。


しかも、相手から店まで指定されて数万円近くの飲食代を払い、会計をすべて支払わされたのに手も繋げずに帰宅ということも頻繁に経験しました。


居酒屋で相手が一切支払わないとなると、相当格安な居酒屋にでも行かない限りは、5,000円〜10,000円くらいは掛かりますよね。


そこから二軒目のBARやカフェに行ってとなると、一晩で2〜3万円くらいはあっという間に飛んでいきます。


そういう「何もできないのに金だけ使う」ような状況は経済的負担も大きく、そこに加えて「これだけのお金を使ったのに何もできなかった..」という虚無感や自己嫌悪にも襲われます。


そういった敗北感に溢れるアポばかりになると、精神衛生上良くありませんし、そのメンタルをやられた悲壮感のあるような状態では女性も魅力を感じてくれません。


ネガティブな空気感はモテる女性は本当に敬遠しますので、ますます女性を遠ざけて悪循環にもなってきます。


でもその「会って居酒屋などの飲食店に何軒か行ってから口説く方法」しか知らない場合には、それを愚直に続けていくしかありません。


実際に僕もその方法しか知らなかったので、相手が行きたい店を指定して来ればその店を予約して、会計を相手が支払う気がなければ全額支払っていました。

格好つけるだけの男はセックスに持ち込めない

「○○円ね(これだけは支払ってね)」とさえ男の見栄で言えないようだと、カッコつけてセックスにも結局は持ち込めないんですね。


断られるのが恥ずかしいとか怖いとか、理由は色々あったでしょうし、それら全てが理由だったのもあるでしょうけど、理由はどうあれセックスに持ち込めないマインドになってくるんです。


「出会い系サイトで知り合う→会う日を決めて実際に会う→会うからにはセックスするつもりなの分かってるよね?」というマインドがなければ、いつまで経ってもセックスできないんです。


だからお店で会計だけ全て支払って何もできずに帰宅をすることになるという、前述しましたが完全に悪循環です。


モテない、セックスができない男はこうした悪循環に陥っているパターンは非常に多いですし、僕も実際にそうでした。


そうした悪循環に陥っていると、性欲処理もできていないのでマトモな思考回路すら構築されなくなってきます。


性欲が暴走しかかった状態ですので、「これは業者でしょ」と今では秒速で判断できるような、援デリ業者が激デブやクソみたいなブスにも引っかかってしまいます。


僕もそういった悪循環に陥っているセックス不足のときには、本当に人一倍よくその手の出会い系サイトの闇の餌食になっていました。


何をどうやっても抱くことができないような激デブや、関わると命の危険にかかわるようなメンヘラからも、命からがら逃げ出したことも多々あります。


待ち合わせ場所に行って「!!??」な激デブがいたときには、心臓が破裂しそうなくらい全力疾走で逃げました。


関わると命の危険にかかわるようなメンヘラとは、その女の家に初対面から何も知らずに行ってヤバイものを室内で見つけたために、階段を転げ落ちそうになりながら逃げてきました。


今でこそ笑い話ですが、一歩間違うとヤバすぎる体験を重ねてきたからこそ、

アラフォーのオッサンになっても若くて可愛い女の子と日夜セックスしまくれているとも言えます。

生まれて初めての直ホで即セックスできた日。それは偶然やってきた!

出会い系サイトでセックスできるようになるには、逆説的ではありますが「まずは一人とセックスすること」が一番大切です。


いわゆる成功体験を積むというもので、「こうやってセックスできるんだ」「そんなに思っていた以上に難しいことではなかったな」と思うことで、悪循環を好循環に変えることができます。


ではどんな流れで初めてセックスできたのか。


僕が初めて即セックスしたのは、当時20代半ばだったアヤという職業訓練校に通っている、左手にリストカットの痕が無数に付いている子でした。


職業訓練校というのは、職業安定所(ハローワーク)が主催している失業者に資格取得の学習やビジネスマナーなどを教えているところで、アヤは医療事務の資格を取得するために通っていました。


PCMAXで初めて掲示板に投稿していたら、アヤから


「なんか真面目そうだし良い感じだったので送ってみました」


とメッセージが来ました。


そこからメールアドレスを交換して、毎日のように連絡を取り合う仲になり、実際に会って遊ぼうよという話になり会うことになりました。


いざ会うとなったときに、初めてアヤの住んでいる場所を聞いたのですが、車で一時間半以上掛かるような遠いところだったので、僕も電車で30分ほど掛けて中間地点でもある某駅まで向かいました。


アヤとは電話でも話したことがあり、会うのがすごく楽しみだったんですが、写真が光の加減でうっすらとしか顔が分からなかったので、会うまで少しドキドキしていました。


「もうすぐ着くよ」


とメールが来て、車が駅構内まで入って来れるタクシー乗り場の付近で待っていると、ヤンキー仕様の軽自動車が僕の前まで来て停車しました。


助手席側の窓が開いて「お待たせ!」と言って顔をのぞかせて僕の名前を呼ばれるまで、完全にヤンキーに因縁を付けられると思っていたのでビックリです(笑)


アヤは元恵比寿マスカッツの夏目○実の目を細くした雰囲気の子で、キャバクラで働いていそうな夜の仕事をしていそうな感じでしたが、当時の僕にとっては「こんなキレイな子が、、」なくらいの美女に思えました。まあ今では当たり前のようにセックスできるレベルなのですが(笑)

満席だったネットカフェがヒントをくれた

助手席に乗せてもらい、漫画が好きだということで一度だけ行ったことのあるネットカフェに行くことになり、途中でアヤが喫煙者でタバコを買いたいとコンビニに寄ってから無事にネカフェに着きました。


ところがネットカフェのペア席が満席で、個々で座る席ならあると言われ、それをアヤに伝えると、「それじゃ一緒に遊ぶ意味なくない?」となり他の店に行こうという話になったんですが、周りにネカフェはなかったんですね。


その周りでネカフェがないのではなく、当時はネカフェ自体がまだまだ少なかったこともあり、車で1時間圏内くらいではなかったので、どうしようかと悩みました。


そのときにちょうど漫画が無料で見れる携帯サイトが出てき始めていたんですが、それを思い出して、


「ゴロゴロしながらお菓子パーティーしつつ漫画読もうよ」


と提案してみました。


ラブホの大きなベッドを思い浮かべながら言ったのではなく、純粋に他に行くところや何をするかが浮かばなかったので(笑)


「それ面白そうじゃん!そうしようよ」


とアヤも乗り気になり、場所をどうするか決めることになりました。


ゴロゴロしながらお菓子パーティーとなると、寝転んでお菓子を食べるのがOKな場所ということになります。


そこでパッと思い浮かんだのがラブホでした(笑)


でもほとんどセックス経験がそこまでなかった当時は、それをどうやって切り出そうかと悩みました。


会ったその日にラブホテルに行こうなんて、すごく仲良くなれてたのに嫌われたりしないかと思いますよね。


「ラブホになんで初対面のアンタと行かなきゃいけないのよ!」


とブチ切れるにしても、もしそうなったとしても、それはそれで仕方ないかなと少し開き直りぎみに


「ホテル的なとこだったらお菓子食べて寝転がったりできそうだよね」


と試しに言ってみました。ホテル的なところってどこだよ!(笑)

当時の僕には予想もできない答えがあっさり返ってきた

するとキレて帰られるかなと思っていたのですが、


「確かにそこくらいしか場所なさそうだよね。お菓子食べてゴロゴロするくらいだし、そこでいいよ」


とまさかのOKとなり言ったこっちがビックリです(笑)


すぐに近場のラブホまで助手席でナビをして向かい、週末にも関わらず運よくそのラブホも部屋が空いていたので入室も完了です。



そこからはかなり興奮していたので記憶も定かではないのですが、


「ベッド広いね〜」


と言いながら二人でベッドにダイブして、ゴロゴロしていたらそれがイチャイチャに変わり、気付いたらキスしていたパターンでした。


あまりにも興奮をしていて、ゴムも付けずに三回も生で中出ししたのも、今となっては良い思い出です(笑)


コツをつかむというのはこうゆう事か

僕はその初即&初直ホから大きな収穫を得ることができました。


その後のネットナンパに大きな影響どころか決定打となることがいくつかあったんですね。


それは

女の子はある程度の仲でも初対面からラブホに行く

ことと

何かしらの理由付けができていれば初対面からでもラブホに行く

ということです。


これものすごく大切な事なので是非覚えておいてくださいね。


出会い系サイトに登録をしている時点で、女の子はある程度仲良くなり、何かしらの理由があれば初対面でもラブホに行ってセックスします。


これが


「アヤちゃん、ネカフェが満室だからさ、エッチしたいしラブホ行こうよ。フェラされたいし挿入したくて堪らないからさ」


と言っていたら、当然ですが秒速で帰られていたと思います。

そうではなく、


「お菓子食べてゴロゴロできる場所行こう」

「そうやってマッタリしながら携帯で漫画読もうよ」


という理由付けができていたから


「それじゃ(仕方ないから)行こうか」


という話になったんです。


この「何かしらの理由付けができていれば初対面からでもラブホに行く」というのは、ネットナンパで直ホするには必須の考え方であり攻め方なので是非使ってみてください。


こうして無事に即日セックスができるようになったのですが、できるなら無駄なアポができる限り少なくして、若くて可愛い女の子とだけ遊びたいですよね。


様々な経験を積むにも、気持ち悪い女との経験は下手をするとトラウマになる可能性もあります。


そうならないためにも、援デリ業者や地雷女(デブ・ブス・ババア)をできる限り避ける術を身に付けなければいけません。

プロフィールで関わるだけ無駄な相手を見抜く方法

それではどうやって援デリ業者や地雷女(デブ・ブス・ババア)を避けるかというと、プロフやメッセージで見抜くことです。


まず援デリ業者の場合はプロフの写真で9割以上は見抜けます。見た瞬間に「あっ、これは業者だな」と分かるので、そこから説明をしていきますね。


援デリ業者は写真が「パッと見た瞬間にビックリするくらいの美女が正面から撮ったもの」が使われています。


出会い系サイトでは、堂々と正面、又はそれに準じた分かりやすい角度から撮られた写真を使う素人の美女はいません。


「出会い系サイトやってるんだね」と知り合いや友人などに身バレした際のリスクが大きいので、そういった「どこの誰か見た瞬間に分かる写真」は使っていません。


マッチングアプリの場合には、今では女性ファッション誌でも特集がされるくらい市民権を得ているので、女性の心理的にも抵抗がなくなり、逆に美女ほど堂々と写真を載せています。


しかし、出会い系サイトは純粋な出会いよりも、今すぐに性欲を満たしたい人間が集まるので、精神的にヤバイ女以外では、堂々と正面から誰か分かる写真は載せていません。


あともう一つの特徴として、その美女の写真の一部がスタンプで隠されています。


星やハートマークのスタンプで固めや口元などを隠しています。


又は口元がアップだけど、「これは美女だな」と見た瞬間に分かる写真も援デリ業者の可能性が高いです。


ちょいブスやちょいカワくらいの子では、素人の子でも写真を載せていますが、それでも横顔やパッと見では個人特定が難しい写真を選んで載せています。


堂々と正面から誰か分かる写真の美女で、写真の一部がスタンプで隠されている子には、ポイントの無駄遣いになるのでメッセージを送るのはやめましょう。


LINE交換をしてからすぐに「良かったら定期でお会いできますか?」「最初だけ線引きって意味でホテル代+2万円でお願いできますか?」などと送ってきます。


これは実際に僕が「これは絶対に業者だな」と思って試しにLINE交換をしてから送られてきた業者の文面をそのまま書いているので間違いありません(笑)

地雷女を見抜く方法

次に地雷女(デブ・ブス・ババア)への対処法ですが、これは写真交換をした際にキチンと映っているものを送ってこないことが大半です。


光の加減で体型や顔の輪郭が分からない写真しか見せてこないのは、送った瞬間にどうなるか分かっているからです。


地雷女(デブ・ブス・ババア)以外であれば、顔が分かる写真を送ってと頼めば、会う約束ができている場合には特にすぐに送ってくれます。


会った際に分からないからという理由も付ければ、納得するので送ってくれるので、そこで送ってこないような女性は会わないなど決めた方が効率的に若くて可愛い女の子とセックスができます。


そうやって損切り(無駄な出会いだと判断したら会わないようにすること)を徹底していけば、即ホできない案件も分かるようになってきますし、無駄な出会いを避けることにも繋がります。


時間を有効活用するには、そうした「無駄な出会いは損切りする」ことを徹底していくことが大切です。

女もセックスしたいという事が分かったら打率急上昇!!

出会い系サイトを使う女性は、女心でいうと「寂しい」「出会いがない」「当分の間、エッチしてなくてムラムラするからエッチしたい」のいずれかです。


これらはメッセージのやり取りで、相手に彼氏がいたり旦那がいる子に


「○○ちゃんみたいなキレイなイイ子の彼女(又は奥さん)がいる彼氏さん(又は旦那さん)は幸せ者だね」


と送った際に分かります。


出会い系サイトを使っている時点で、幸せで日々の生活が充実している状態の子ではありません。


「寂しい」「出会いがない」「当分の間、エッチしてなくてムラムラするからエッチしたい」のいずれかに該当するからこそ、スマホ片手に男を漁っているわけです。


そこが分かってくると、一気にセックスができるようになります。


「セックスしたいのは男の側だけではない」「女の子だってセックスしたい」「女の子にも性欲を抑えきれないときは多々ある」これらの事実に気付いてくると、セックスはグッと近づいてきます。


なぜなら「学校では教えてくれない女性の真実」だからです。


それらを抑えて出会い系サイトのやり方を覚えると、ある程度の顔や見た目は関係なくなってきます。


イケメンや若い男子でなくても、「セックスしたいのは男の側だけではない」「女の子だってセックスしたい」「女の子にも性欲を抑えきれないときは多々ある」を知っているオッサンは若い女の子とセックスしまくってます。


私もそうですが(笑)

イケメンの必要は全くないが、清潔である事は必要

ただ最低限気をつける事はあります。


それは「過剰なお洒落は必要ないけど、必要最低限の清潔感と服装は必須」だということです。


例えば、クソほどダサい服装に伸びきったボサボサの髪、黄色く汚れた歯で臭い息の男が待ち合わせ場所に行ってセックスできると思いますか?


ここを勘違いして「出会い系サイトにいるような女はチンポが付いてれば誰でもいいんだろ?」とアダルトビデオの見過ぎな人がいますが、そんなことはありえません。


そもそも、そんな男が待ち合わせ場所に現れた時点で99%の確率で「ちょっと用事思い出したんで帰りますね」と言って帰ります。


過剰なお洒落やドラマや映画に出てくる役者みたいなメイクをして待ち合わせ場所に行けと言っているのではありません。


そうではなく、髪の毛をキチンとセットして、歯を磨き、ヒゲを剃り、ユニクロの服をそれなりにお洒落に着るくらいの「必要最低限の清潔感と服装は必須」なんです。


そうでなければ、いくらネットナンパのやり方を学んでも全く意味がなくなります。


気持ち悪い不潔な男でも若くて可愛い女の子とセックスができると思っているなら、そんな甘い考えは捨ててください。


「必要最低限の清潔感と服装は必須」ということだけは覚えていてくださいね。

常時即セックスの現状

身なりを整え、出会い系サイトのやり方を覚えていけば、常時複数のセフレがいるのが当たり前になってきます。


あなたが知らないだけで、セフレを作れる男がいい女をかたっぱしからヤリまくってるのが日本の現状です。


実際にアラフォーでブサメンな僕でさえ、現役キャバ嬢やモデルのセフレがいるんですから、誰だってやろうと思えばできます。


セックスしたい時に自分好みの女とセックスできる状況は、本当にお金にも変えられないくらい素晴らしく、毎日が楽しくポジティブになれます。


特に直ホという、待ち合わせ場所からコンビニに寄る程度で、あとはそのままラブホに直行する方法を覚えてからは、セックスに飽きてきそうなくらいにヤリまくっています(笑)

よく直ホはどうすればできますか?と聞かれますが、覚えたら簡単なのでこの機会に是非マスターして使ってみてください。

即セックスに持ち込むための直ホ術

この直ホは、対象年齢が若い女の子になるので、本当にデリヘルを頼んだり風俗に行くのがバカらしくなります。


そのくらい画期的で「セックスしたい若い女の子とそのままラブホに直行できる」ので使わない手はありません。


それではどうやってその直ホをするかというと、LINE交換をしてからメッセージの3通目あたりで、「イチャイチャするの好き」「甘えるの好き」と送ります。


これはネットナンパの常套句で「セックスに言及はしないけど、スキンシップがセックスに繋がる可能性のあるもの」を文章から連想させていき、実際にそれらをする前提で話を進めていくというものです。


この「セックスに言及はしないけど、スキンシップがセックスに繋がる可能性のあるもの」を「実際に会ったときにする前提で話を進めていく手法」が直ホには有効です。


そこからクローズドな場所(ラブホ)へクロージングしていくため、「人目につかない場所へ行くこと」をどことなく伝えていく、実際に待ち合わせ場所から移動していきます。


メッセージで「イチャイチャするの好き?」に対して「好きだよ」と返答があれば「いいよね。俺も好き。時間合うとき沢山癒し合いたいね」などと徐々に距離を詰めていくと、相手も乗ってくるのでそこから話を進めていきます。


冬場であれば「人肌恋しいよね。○○ちゃん一緒に暖め合おうよ」なども有効です。


そしてそこから「ホロ酔いで映画でも観ながらマッタリしよ」などとクロージングをしていくと、20〜28歳くらいまでの女性で出会い系サイトに登録をしている子なら直ホが可能です。


直ホは一度やり始めると「若くて可愛い女の子と簡単にセックスができる」ので麻薬みたいな中毒性があるのが最も注意する点です(笑)


「セックスに対する価値」が暴落するので、あまり周りのネットナンパを知らない人の前では言わない方がいいです。


普通は若くて可愛い女の子とセックスするとなれば、1万円以上はお金を払ってしますからね。


それがラブホ代と1,000円ちょっとのお酒代程度で済むので、一気にモテ男になれる勝ち組の恋愛手法ともいえます。

即日セックスしやすい出会える系サイトは

そんな勝ち組の恋愛手法を出会い系サイトで使うなら、ダントツでPCMAX(18禁)がオススメです。


というよりもPCMAXほど即セックスに特化した本当に出会える系サイトは他にありません。援デリ業者も少なく、女子大生を中心に若い女の子も圧倒的に他の出会い系サイトよりも多いからです。

【PCMAX】

運営会社:株式会社

会員数:累計1,000万人以上

運営歴:2002年〜

登録料:無料

課金:ポイント購入

即セックスまでの費用:平均600円未満

公式HP:PCMAX(18禁)


※PCMAXにはウェブ版とアプリ版があり、アプリ版は後述する「アダルト掲示板」が利用できません。

登録はウェブ版から行ってください。しかもウェブ版は無料登録で600円分のサービスポイントがもらえます。


そのPCMAXの中でも、特に使うべき機能が掲示板の投稿です。


正直言っていくらPCMAXでも、プロフィールを書いてカッコいい雰囲気な写真を載せているだけでは、若くて可愛い女の子とセックスできるようにはなりません。


女性会員数よりも男性会員数の方が多く、積極的に自分をアピールしていかなければ、セックスできるものもセックスできなくなります。


そしてその掲示板の投稿は、なんとPCMAXでは一日に一回は無料で使えます。

この無料で投稿のチャンスを逃してはいけません。

掲示板投稿は時間帯が超重要!

その無料で投稿するにもコツがあります。

それは、夜の21時〜23時の間に投稿をすることです


大体の女の子は夜の暇な時間帯にスマホを見ます。その中でも長時間にわたりスマホを見るのがその時間帯です。


だからこそ夜の21時〜23時の間に、狙い撃ちで「週末の夜に飲んだりできる人いますか?」と投稿をしていくことで多くの女の子の目につくという訳です。


そうして釣り糸を垂らして待っていると、「この人、なんか良い感じかも」と思ってくれた女の子からメッセージが送られてきます。


特に火曜日から木曜日の21時〜23時の間に投稿をして、二〜三通のメッセージをしてからLINEの交換をしてから週末の夜に会う約束をするのがオススメです。


若くて可愛い女の子でPCMAXを使っていれば、金曜や土曜などは既に予定が入っていたり、他の男と遊んだりしている場合がほとんどです。


そのため、その前に予定を抑えていく必要があります。


日曜日は翌日に備えて早く寝たり、週末に遊んでいた分だけリラックスして休んでいるパターンが多いです。


月曜日は仕事始めや学校始めということもあり、その日も疲れてスマホを触るより休んでいたい方が多かったりするんですね。


そうしてみていくと、結果的に火曜日から木曜日の21時〜23時の間に投稿をしていくのがベストということになります。


投稿を一つとっても、そうした戦略的に攻めたり考えたりすることで、その後にセックスができる確率も上がっていきますので、何も考えず送るのではなく送る曜日や時間帯も考慮していきましょう。

美容師やアパレル店員を狙い撃ちしたい場合

逆に美容師やアパレル店員を狙う場合には、日曜日の夜に投稿をするのがいいです。


美容院は休みがほぼ月曜日となり、アパレル店員も土日は必ず出勤をしているので、月曜日に出勤スタッフ数が減るので月曜日に休みのことが多いんですね。


そのため職業別で狙っていく場合に、美容師やアパレル店員、エステティシャンや美容部員といった「男から人気のあるキレイな女子がいる職業」の場合には日曜日の23時過ぎてからの投稿をしましょう。


なぜ23時過ぎかというと、閉店後に掃除や退店処理を済ませてから帰宅をするとなると、21時は確実に過ぎますし、そこから帰宅してゆっくりする時間となると23時過ぎてからになるからです。


それらを踏まえた上で、写真×プロフィール×メッセージでその後は一本釣りをして、直ホするのが勝ち組の恋愛手法になります。


若い女の子とセックスしまくりたければ、PCMAXで夜の21時〜23時の間に投稿をして積極的に「エッチしたいな」と思っている女の子を釣り上げていきましょう!

【PCMAX】

運営会社:株式会社

会員数:累計1,000万人以上

運営歴:2002年〜

登録料:無料

課金:ポイント購入

即セックスまでの費用:平均600円未満

公式HP:PCMAX(18禁)


※PCMAXにはウェブ版とアプリ版があり、アプリ版は後述する「アダルト掲示板」が利用できません。

登録はウェブ版から行ってください。しかもウェブ版は無料登録で600円分のサービスポイントがもらえます。

マニアックスの読者さんが入り浸る本物のエロ系出会いアプリ

出会い系アプリなんてサクラばっかりでしょ?

というのは一昔前の話し。使えないアプリはすでに淘汰され、優良サイトが生き残りました。今や男女の出会いはアプリきっかけが当たり前になりました。中でもエロ目的の男女が集まるサイトだけ紹介します!

2020年10月のマニアックスからの登録者数の実績順
1位
PCMAX(R18)
エロの出会い実績は全国でダントツの最強サイト
マニアックスから3524人登録(女性は626人)
2位
華の会メール(R18)
中高年の会員が多くユーザー満足度が男女とも高い
マニアックスから237人登録
3位
ハッピーメール(R18)
知名度・会員数日本一の総合サイト
マニアックスから725人登録
4位
ワクワクメール(R18)
若い女性狙いならここがおすすめ
マニアックスから216人登録
5位
サンマルサン(R18)
パパ活系の定額サイトのため、パートナーが見つかる可能性はかなり高い
マニアックスから135人登録
6位
ミントC!Jメール(R18)
後発のため女性集客に力を入れていてライバルが少ないのが狙い目
マニアックスから45人登録
利用のコツ
年齢認証は必ず行いましょう。登録だけだと出会いに必要なほとんどの機能が使えません。

あなたのオリジナルコラム、お店の口コミ・体験談を掲載してみませんか?

ユーザー様のオリジナルコラムや口コミ体験談を掲載します。特に面白い投稿には謝礼が発生します!
⇒ 無料ユーザー登録してみる!

当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

ネットナンパ@H氏

地方のド田舎出身で、ブサイク&コミュ障だった男がネットナンパを覚えたことで、経験人数を爆発的に増やした経験談を公開中。 20代半ばまで女性と全く縁のない生活を送った、人一倍モテなかった私でも人気の職業の女を次々に抱いていき、毎日サルみたいにセックスしています。

ネットナンパ@H氏のすべての記事を見る

関連記事

合わせて読みたい