路上ナンパでまさかの「パパ活」体験!飲み屋ビルのエレベーターでスーツ姿の初老男性に誘われてみた結果

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路上ナンパでまさかの「パパ活」体験!飲み屋ビルのエレベーターでスーツ姿の初老男性に誘われてみた結果

出会い系体験談

佐々木みいな 0 3,161 2020/02/25

『パパ活』、3年前にフジテレビでドラマ化され一気にトレンドワードとなりました。

出会い系サイトを舞台にこの『パパ活』してくれる男性を求め、ステキなパパに出会えないかなぁ…。と夢を抱いている女性もまだまだ多いようです。

今回は、そんなにお金に困っていないわたしに近付いてきた、貧困高齢男性?と出会った本当のおハナシをします。それもまさかの「路上ナンパ」でいきなりパパ活をもちかけられたわたし、興味本位で話を聞いてみると…

男性はもとより「少しでいいから、おこづかいが欲しい!」という欲望に駆り立てられた女性をとてもよく目にします。

2020年現在、日本に居住して働いている多くの男性、女性、性別問わず、皆ビンボーです(笑)

どうにかお金が欲しいと風俗に入っても、思ったようには稼げずパパ活を始めた女性もたくさんいるようです。

「パパ活しない?」と、自らアピールしてくる老人との出会い!それも路上ナンパはレアです

今回取り上げる『パパ活』をしている女性が多いことに女性である私でも気付いたので、出会い系などの男性ユーザーはこのことを、もっと顕著に感じているのではないでしょうか。

もし、『パパ活』という単語をチラつかせれば、うまく女の子と会えるかもしれない…と脳裏を過ったことがある男性も少なくないはずです。

しかし、本当に経済的余裕がない限り、そこは理性が働くのが人間。
  
『嘘をついてはいけない』
という基本的倫理観です。

ましてや、相手(女性)が「パパ募集中」とプロフィールに堂々と書いていたら、本当に字のとおりなのでしょう。

もし、「パパだよ〜♪」とあなたが約束して会った次の日に、女性の大切にしている、支払いなどのリミットが来ているのかもしれない…と仮定したなら、そんなプロフィール詐欺をしてはならない、と善意がはたらくのが一般的です。

人間であればグッと堪えられるであろう善意を、本当に切迫している初老男性と私が出会ったのは、まさかの路上でのナンパでした(笑)

その初老男性は開口いちばん、私にこう言い放ったのです。

「おねえさん、パパ活に興味な〜い?」と…。

出会い系を使いこなせなかったであろう初老男性は、原点に戻り路上でナンパ「パパ活」をしている

自分から「パパ活しませんか?」と声を掛けてくる男性は初めてだったこともあり、私はかなり興味を持ちました。
初老といっても、率直に表現するなら『スーツを着ているおじいさん』です。

パパ活は端的な表現で例えれば、昔でいう援助交際のようなもの、と私は理解しています。

援助交際という言葉が流行った時代の援助される世代の真っ只中に私はいましたが、ゼッタイにその世界にだけは入ってはいけない、という若さから湧いてきたようなプライドを持った硬派な若い女の子を貫き通したのですが、自分がまさか、中年に入ってからパパ活のお誘いをしてきた目の前にいるおじいさんの話を聞きたくなったのです。

そのおじいさんとは私の自宅近くにあるお酒を飲ませてくれる店舗しか入っていない、通称飲み屋ビルのエレベーターでパパ活のお誘いを受けたので、「お話聞かせてください」と申し出ました。

ではこのまま、どこかの飲み屋で事前のお打ち合わせが聞けるのかな…?と思ったら、飲み屋ビルを離れ、まさかの喫茶店に移動したのです(笑)

もうこの時点で、なんとなく怪しさを感じていました。

自称、港区青山にある宝石店の経営者??怪しさ満点自称「パパ」の正体は?

男性は、喫茶店に入るや自らを「パパは港区にある宝石店を経営しているんだ」と名乗り始めました。

私はお酒を飲むつもりであのビルに入ったので、コーヒーか…。と肩を落としながら、チーズケーキも一緒に注文しました。

「じゃあパパも」など、こちらが呼んでいないのに自分のことを「パパ、パパ」とを連呼するのです!すでにパパ活は始まっているのでしょうか?(笑)

もしかしたら援助交際ではなく、コーヒーを一緒にのんで終わりだとしたら…ものすごく斬新だ…!と感じてもいました。

しかし『港区』とはずいぶんバカにされたものです。「パパ活」の次は「港区」ときました。

この2つの単語を出すと女の子から「すごいですね!」等、さぞ、もてはやされてきたのでしょう。しかし、こちらは酒をガマンした珈琲打ち合わせのため、真っ向から伺いました。

「港区の、どこですか?」

この問いに返ってきたのは「青山」だけでした。
青山の何丁目ですか?まで聞いても良かったのですが、もうここまでくると確信犯的要素を多大に感じずにはいられません。

実際にお手合わせ願おうじゃないの…と、「それで」と、具体的なパパ活はどのように行われるのか、流れを説明してもらいました。

「新しい携帯電話を買ってあげるから」

パパ活のお誘いという目的の、いわゆるナンパをされた私は、正直、出会った瞬間から半信半疑でいたことは言うまでもないでしょう。
単純に、この初老男性がどのような手口を出してくるのか、というのを拝見するつもりでした。

喫茶店で具体的な話を伺っていると、まず驚いた言葉が

「パパ専用の、新しい携帯電話を買ってあげるから、電話番号教えてくれる?」

今、これを読んでくださっている多くの男性は、女の子に電話番号を教えてもらうために、いちいち「新しい携帯電話を買ってあげるから」というメリットを、女の子の目の前にチラつかせる人は少数だと思います。

普通の男性だったら、ましてやナンパ、さらにパパ活のお誘いでこの初老男性は私にお声がけしてきたのです。
この条件が揃っているなら、まっすぐに「携帯番号教えて?」とコミュニケーションが取れて当たり前だと思うのですが、この人がここまで虚勢を張らなければいけない理由は一体、なにがあるのでしょうか…? 

この時点で、私の不信感は確信へと変わりました。
加えて、私はこの「〜してあげる」という人を見下すような言い草に、カッチーン!ときたのも正直なところです(笑)
(・∀・)バカニスンナ‥?と心の中で呟きましたが、もう目の前にいるパパ活ジイさんのお手並を拝見しないわけにはいきません…!

私の電話番号を教え、「そちらの電話番号も登録しておきたいから、電話掛けてくれる?」と
お願いしたところ、

「パパの電話番号は教えられないの」

と…!

ここでまた私のハートはプチギレます(笑)

しかし、「あ、そう…(・∀・)」と、あまり深く突っ込まないようにしました。

この人にいちいちキレてると、先に進まなそうだな、ということもこの時に悟ったのです。
『パパ実践活動(⁉︎)』をする日にちと、だいたいの時間、待ち合わせをする『街』を決めて、この日は別れました。

パパ実践活動当日

だいたいの時間(夜が差しかかかる頃という予定)は決めていたのですが、
具体的な待ち合わせ場所は決めていません。活動する『街』を決めていただけだったので、
(電話、来ないかもな…)と薄々、感じながら、その日はいつもと同じように過ごしていました。

ところが……夕刻を過ぎた頃、電話が鳴りました。予告されていたとおり、非通知電話です。

「あ〜、もしもし〜?パパだけど〜? 待ち合わせ場所、どこがいい?」

(こっちに委ねんのかよ笑)と思いながらも、待ち合わせをしていた街であった、新宿駅の誰もが知っている百貨店、1階にある高級ブランド時計屋さんの『中』と指定しましたら、

「外でもいい?」と返ってきたのです(笑)
私が指定した高級ブランド時計の看板が出ている、いわゆる『路上』です。

店員さんに接客される恐れからでしょうか。中はイヤ=ブランド時計の中にこの人は入れないんだな、と感じました。

自分で自分のことをパパと名乗る、自称、宝石商の男性と約束どおり、路上で落ち合いました(笑)
タクシーに乗り、良く使っているホテルなのでしょうか。運転手さんにすいすいと道の指示を出していました。(まぁ、歌舞伎町の中のどこかのホテルだろう……)という予想を裏切り(笑)
「ここでいいや」と車を停めた瞬間、私は血の気が引いていくのを感じました……。

そこはパパ活するのに、ふさわしいホテルでしょうか?

「ここでいいや」と、自称宝石商をしているパパ活初老男性がタクシーをつけたホテル前で、どうして私の血の気が引くほど、ドン引いたかを簡単に説明します。

そのホテルは、男性と男性、女性と女性という同性愛を育んでいるカップルも入れるところ。

なんならラブホテルとしては、あまり宜しいとされていない、複数人(3Pなど複数プレイをする時など)でも、フロント(いまどき珍しく、おばちゃんが顔を出してくれます笑)から、正々堂々と入場できるという、海のような広い心で、愛し合うすべての人を受け入れてくれる、加えて、都心とは思えないぐらいの安価なラブホテルだったのです……!

(全然、ここでよくねーんですけど!)と、心の中で激しくツッコミを入れていましたが、もうここまで来たら仕方ありません。笑顔を繕いながら車を降り、広い心のホテルに入場します。

もうコトはさっさと終わらしてしまおう…。と、長い期間、裸の世界で生きてきた私は、自分のことを自分で『パパ』と呼び、『パパ活』という割り切った関係を求めているという協定を結んだ前提。

かなり怪しさ満点ではあるものの、一応の雇い主であろう、男性からなにかしらの見返りがあるなら、この男性の素性なんて、どうでもいいや…という気持ちを先行させ、雇用されている(?)側として、変な気を遣いながら、あんまり乗り気ではないものの、ビジネス気質が先行し、コトを終えたのです…。

コトが終わり、ホッとしていると、初老男性は自らご自身のことを話し出しました。

奥様に先立たれた、というお話です。

私の友達にも、奥様を亡くされてもなお、お仕事を続けられている男性とパパ活をしている女の子がいるため、突然、愛する人に先立たれた男性がパパ活に走る傾向は高いのかもしれません。

目の前にいる初老男性に『パパ活』『宝石商』という言葉は疑わしいですが、奥様に先立たれたこと『だけ』は本当のエピソードかもしれません。
心の広いホテルを出る時は、20時を廻るかという時間で、おなかもだいぶ空いていました。

部屋を出る時に、私の目に飛び込んできたのは、男性の靴でした。

パッと見では黒い革靴かな、というぐらいに気付きませんでしたが、(こんなに光る…?)というほど、ピカピカと表現するより、不自然なほどビッカビカに光っていたのです。

寛容なホテルを出て、(さぁ、ごはんだな)と私の心とは裏腹に、

「パパ、今日財布忘れてきちゃって、お金また別の日に払う。パパは運転手に迎えにきてもらうから、ひとりで帰れる?」

と、こちらの怒りを通り越すレベルの最低極まりない、言葉を投げやがったのです(笑)

しかし、こちらも修羅場を何度も経験しているので、達観していました。空腹に極めて弱い体質ではありますが、お別れの時はすぐそこです。

最後の力を振り絞り、笑顔を作ってげんきに「はーい!またねー!」と手を振り、自称パパ活、初老男性と別れました…。

このお話はここで終わりではありません。

次項では、このパパ活ジイさん←呼び方変えました(笑)が、『自称』である裏付けと、もし、「俺もできるなら、パパ活やってみたいなぁ…♡」と考えている男性に、パパ活するにあたって、このジイさんがした、パパ活としてやってはいけない行為を、反面教師として例に挙げながら総括し、説明していきたいと思います♪

ここまで、3話に渡って「パパ活に興味ない?」と少し前に流行った『パパ活』という風潮を覚えて女性に近付いてくる初老男性の実録をお届けしてきました。

最初からなんとな〜く、疑わしい気持ちはあったため、このパパ活という言葉を覚えたジイさんの、イッパツやってギャラなし、メシなしで去っていったことも、私はさほどショックではありませんでした。

しかし、パパ活にわずかな夢と希望を抱いている女の子だとしたら、どうしてくれるのでしょう。

明日の支払いのためだとしたら?
人を見る目に自信がなくなり、自分が情けなくなって、命を絶ってしまったとしたら?

今回は、俺も、できるならパパ活、1度でもやってみたいなぁ♡と思っている男性に、このジイさんが私に疑わしい印象を抱かせた理由と、詰めの甘さに焦点を充て、反面教師として今回のテーマを
まとめていきたいと思います!

パパ活にしては怪しいな、と印象づかせる特徴

ここまですべて読んで頂いた方は、「アヤシ〜!」と感じる場面がいくつかあったかと思います。私もリアルタイムで同じように感じていました(笑)

パパ活を誘ってくる男性にしては怪しいリストを以下に挙げてみましょう。

① あからさまに「パパ活」という言葉を出す

道を歩いていた時のナンパで「パパ活しませんか?」という誘い文句でした。
これはかなり新しいナンパ手法ではありますが、ジイさんが自ら、『パパ活=ビジネス的なお付き合い』を持ちかけているため、ハイリスクな手法でもあります。

「じゃあ、会おう会おう♪ わーい、うれしいな♪」と、私よりも遥かに頭が良く、悪知恵が働く女の子が無邪気に喜んだとします。
実際に会う日、「連絡来たよ」と、常に動きが取れる、恐い男の人を何人か控えさせていたとしたら…お金はなくとも、身ぐるみ剥がされ、少々の荒々しいお仕置きをされることも覚悟して下さい。

② 電話番号を教え合わない(非通知でかけてくる)

パパ活をする上で最も重要なのは、その男性が魅力的かそうでないかは二の次です。

女の子のパパになれる資格があるかどうかを判断するのは女性側なので、名刺ぐらい渡しても良いような気がしますが、このジイさんは私に名刺どころか、携帯電話も教えられない、という単なるビビリなんだな…という印象を抱かせました。

③ 仕事がハッキリしない

今回のパパ活ジイさんは「青山の宝石商」と、日本昔ばなしのような職業を名乗ってきましたが、
青山=女の子が憧れる街  宝石=キラキラしている(笑)
という、いかにも安易で安っぽい職業を設定してきたので、なめてんのか?(・∀・)アァ⁉︎ と私がピキ…と感じる、プチギレポイントでもありました(笑)

青山はたしかにジュエリーブランド店が乱立している街でもあります。
○ァンドーム(有名ジュエリーブランド)でしょうか。絶対にあり得ませんが…。

④ ラブホテルのチョイスがヤバめ

いよいよ実践♪という日のパパ活ジイさんが選んだラブホテルが、
「何人でも入れて、同性同士も大歓迎」という心の広いホテルをわざわざ選んだところも大きな失点ポイントでした(笑)東京の中でも新宿、歌舞伎町の中にはたくさんのラブホテルがあります。
楽しくて綺麗なホテルを選びたい放題なのですが、わざわざそこを選ぶんだ(笑)という、こちら側がそのホテルのヤバさを知っているとは思わなかったのでしょうか。

もしかしたら、パパ活ジイさんもあのホテルの寛大な心を知らないなのかもしれないな、と今こうして振り返って思い出してみると違う見方も湧いてきましたが、女性側に
「あの…、そのホテル…ヤバいです…」と指摘されることのないよう、スマートなホテル選びをしてもらいたいものです。

⑤ 活動後にギャラを払えない(財布をなくす)

言葉もいらないぐらい、致命的ミスです(笑)この人はお金を持ってない以前に「男性としての見栄を張りたい」という思いすら持てず、「変な見栄で自分を固める」ジイさんなのです。

ここまで既にバレッバレでしたが、最後ぐらい綺麗に終われたのなら、別に携帯電話を買ってあげる、という言葉や、仕事が青山の宝石商でなくてもいいのです。

パパ活をする男性は、ある程度の金銭的な余裕は必要です。
生活がパッツパッツな状態のときに、変な見栄を張って女の子に近付くようなことは決してしないでくださいね♡


余談ですが、先日、帰宅するため、都営バスに乗った時の話です。
ものすごくビカビカに輝いている靴が目に入ってきたので、顔を見上げると、そこにいたのはパパ活ジイさんでした(笑)

私が住んでいるところは都内でもかなり格安なエリアで、住む以外特になにもないところなので、ジイさんは、どうやら私の近所に住んでいるようです(笑)

こちらに気付かないかなぁ、とお顔をガン見していたのですが、知らんぷりをきめるつもりのようだったので、今度は、なんであの靴あんなにビカビカしているんだろう、という靴を見つめていると、

どうやら……革靴ではなく‥……!なんと、ビニール製でした…‥……!(笑)

ここを読んでくださっている男性の皆様に、私がお伝えしたいのは「ウソはついても良いのですが、つくのならば徹底的に!」女性には優しく、スマートな嘘のつき方をしてください。

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この記事を書いた人

佐々木みいな

元風俗嬢ライター、企画単体AV女優

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