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アナルセックスをやりすぎるとどうなっちゃう?ちょっと怖いホントのお話
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前回ははじめての売春で、相手がバッグからピンクローターを取り出したところまでお話ししました。
それまで見たことも触ったこともなかった大人のおもちゃを目の当たりにした、百花繚乱の運命はいかに?
当時は男性経験こそ人並みの数とはいえ、3歳からオナニーをはじめたわたしは根っからのクリ派。
ローターに興味がなかったといえば真っ赤な嘘になりますが、いかんせんそのローターは…どう見ても中古品でした。表面が黒ずんでいたのです。
N君は内心ドン引きのわたしにそのままローターを押し当てようとしてくるので、慌ててコンドームだけは被せてもらって、いざ。
わたしの脚をグイっと押し広げ、期待感で大きく屹立したクリをむき出しにしたN君は、おもむろにローターをあてがってきました。
「あっ…あああ…あん、ああっ!」
今まで感じたことのないみだらな刺激で、快感がさざ波のように押し寄せてきました。わたしは太ももをガクガクと震わせながら、すぐに絶頂してしまったのです。
これに喜んだN君、なかなかわたしからいやらしい手を離してくれませんでした。
何度も何度も責められ続け、噴き出す汗と愛液にまみれたわたしの体は、すっかりとローターの虜となってしまったのです。
このN君との付き合いは、少しのあいだ続くことになります。
翌週は、千葉にあった彼のアパートの部屋にわざわざ足を運ぶことになりました。彼の帰りを待っていたわたしがこっそりとしたことは、「ローター探し」。
クローゼットの中にはありませんでした。わたしが部屋を物色することを予想していたのか、ベッド脇にそれは置かれてあったのです。
一緒にあったコンドームを被せ、そっとクリにあてがいます。
「んんんっ…」
小刻みに震えるその刺激で、ぶるぶるとお尻の肉を震わせながら絶頂に達したわたしは、まだ甘くうずき続ける体に幾度もローターを這わせました。
わたしも、変態になってしまったのでしょうか?
この数年後には、電マやらアナルバイブやら極太バイブやらの数々の大人のおもちゃで毎日イカされることとなるわたしです。
しかし、はじめて使ったローターのインパクトだけは忘れることができません。
N君とは半年ほどで自然消滅のような形で終わってしまい、顔も忘れてしまいましたが、気持ち良かったことだけは今でも鮮明に覚えております。
はじめての売春ではじめての大人のおもちゃを経験した百花繚乱、自分でもおもちゃを購入し、このあとノンアダチャットサイトからアダルトサイトに移ることと相成ります。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
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6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

百花繚乱
夢は文豪で500人超斬りの女版性豪。お下劣ショーパブからはじまり出会い系での売春、セクキャバ、本デリ、デリヘルなど多種多様の風俗嬢経験あり。現在は夫大好きなかわいい人妻です。
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