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アナルセックスをやりすぎるとどうなっちゃう?ちょっと怖いホントのお話
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はじめてのハッピーメールで出会った自称会社経営者に、いきなり部屋に転がり込まれてしまった百花繚乱。
会社経営者だというのに住む部屋もないのか?
そのころ流行っていたコンサル会社をしているという男(仮にKとします)。わたしがメンヘラなことも援交をしていることも、はじめからお見通しだったようです。
Kはわたしの弱い部分につけこみ、「俺たち彼氏彼女なんだから、信用して言うことを聞いて」と洗脳をしてきました。会社の住所は名刺に記載されていたので知ってはいたものの、Kはあまり出社することもなく、部屋でPCを開いて仕事をしていることも多かったです。
「援交なんてやめてほしい、危険だよ」と優しく言われ、ドがつくほどのメンヘラだったわたしはKにすがってしまいました。
半月ほど経った夜、ふたりではちょっと窮屈なベッドでわたしを抱いたあと、Kがこんなことを言い出します。
「危険が多い援交をするくらいなら、安全な風俗をやりなよ。俺のクライアントにいる信頼できる風俗店を紹介するよ」
今思い返すと…というか普通なら即わかりそうなものですが…、Kは手の込んだ風俗スカウトマンだったのです。
しかし頭のネジがパラパラと吹っ飛んでいたわたしは、既にKに依存しまくっていて「この人は本当に心配してくれているんだ…。風俗ってずっと怖かったけど、想像よりも安全なのかも」などと考えてしまったのです。三十路も過ぎて大バカの世間知らずです。
Kは人妻デリヘルがいいだろうなどと言っていましたが、Kに紹介されたこれまた自称会社経営者と面談をしたところ、「風俗がはじめてならセクキャバを紹介できるよ。年齢的に埼玉になるけど」と言ってもらえました。
ん?三十路女がセクキャバ?と不審に思った男性読者の方には申し訳ありませんが、採用したのはわたし本人ではありませんから恨まないでください。
ハタチ前後のピチピチの女子たちに混じって、埼玉の人気セクキャバで働いていた年増はわたしです。その節はごめんなさい。
でも普通レベルに本指名も場内指名もいただけましたし、見た目が若かったのかしら?なんて。
そうそうKですが、わたしがセクキャバに慣れたころ大荷物とともに黙って消えやがりました。びっくりして名刺に書いていた会社に連絡をするも、不通。会社経営者なんて最初から嘘だったのでしょう。
なぜか携帯は着信拒否されていなかったのでかけまくり、約束していた家賃の半額はむしり取りましたが…。なにが彼氏彼女だよ。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
|
6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

百花繚乱
夢は文豪で500人超斬りの女版性豪。お下劣ショーパブからはじまり出会い系での売春、セクキャバ、本デリ、デリヘルなど多種多様の風俗嬢経験あり。現在は夫大好きなかわいい人妻です。
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