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エロいシーンのために観る。おすすめ邦画トップ3
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新旧洋邦様々な映画を見て見識を深め、サブカル系として気取・・・りたかったものの興味がエロかグロにしか沸かず、幼少期からそんなものばかり観てきた真のエロ・グロ好きな私が、渾身の力を振り絞っておすすめのエロ映画トップ3をご紹介します。

あらすじ(Wikipediaより):三十路間近のモテない草食系バカ男の派遣社員・藤本幸世は、ある日突然知り合いの女の子から次々と連絡が入り、いわゆる「モテ期」が始まる。これまでモテ期の来なかった藤本は、焦りながらも女の子とコンサートに行ったり水族館に行ったりと、無我夢中でデートやイベントをこなしていくが…。
森山未來が、長澤まさみ・麻生久美子・仲里依紗などとバッタバッタとイチャイチャしていく映画です。一見、エロとしては軽くない?と思われますが、全盛期の長澤まさみが乳を揉まれ、水を口移しし、ディープキスをしているのが拝めるだけで感無量です。女性にウケる恋愛映画には、一人の大切な人と出会い・・・恋に落ち・・・ああ大切な人・・・みたいなものが多い印象ですが、本作品では、せっかく森山未來に大切な恋人ができても、まだ物足りない!とあらゆる女性に目移りしていくのです。年頃の男性が多くの女性を追いかけるさまが実にリアルで、「男女の思考とはこうも違うものなのか」と悲しくなります。こんなに男性心理が見事に描写されているのだから、漫画原作者の久保ミツロウ先生はすごい男性なんだなあと思いきや、女性であることに驚きです。
そしてこの作品は挿入曲がまあ凄くて、サブカルオタク殺しです。
挿入曲一覧(Wikipediaより):
・「J-POP」Half-Life
・「マルマルファンク(映画『モテキ』Live ver.)」在日ファンク
・「格好悪いふられ方」大江千里
・「SELF CONTROL」TM NETWORK
・「安めぐみのテーマ」ジョニー大蔵大臣(水中、それは苦しい)
・「いかれたBaby」フィッシュマンズ
・「Baby Crusing Love」Perfume
・「走れ!」ももいろクローバー
・「ワック♪ワック♪B-hack」B-hack
・「粉雪」レミオロメン
・「カムフラージュ」竹内まりや
・「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」岡村靖幸
・「悦びに咲く花」ACO
・「失格」橘いずみ ←イチ押し

https://goo.gl/3qQrF2
あらすじ(「BOOK」データベースより):出版社に転職した僕は、先輩の香奈に一目惚れし、「落とそう」と決意する。だが、まったく振り向いてくれずに困惑していたところ、突然彼女から「今夜、セックスしましょう」と誘われ、一夜を過ごす。その後も奇妙な関係が続いていたある日、僕は彼女の自宅で不審なビデオを発見してしまう。そこには衝撃の秘密が映し出されていた―。男と女の新たな関係性を説いたSM青春小説の誕生。
板尾創路(先生)、壇蜜(香奈)、僕(真山明大)を中心に不気味な関係が繰り広げられます。壇蜜とイケメン俳優・真山とのセックスも淫靡で良いですが、映画冒頭に真山が友達の彼女とトイレでヤる、消費的で適当なセックスも興奮します。冒頭では、イケメンで人生イージーモードで女を落とすのなんて簡単だしセックスは消費するものだわ~という気概の見られた真山が、壇蜜と逢瀬を重ねるうちに、異常な彼女とそのセックスに翻弄されのめり込んでゆき、堕ちてゆくのが見ものです。そして、板尾創路の魅力が物凄いのがこの映画です。こんな板尾がバーに居たら余裕で調教されてしまいそうな色気。恥ずかしながら大晦日の「絶対に笑ってはいけないシリーズ」での板尾さんしか知らなかったので、目から鱗でした。作品中に、バス内でローターを仕込んだ壇蜜と少し離れて座る板尾のシーンが有るのですが、それは「笑ってはいけないシリーズ」の冒頭バスシーンが想起されてデデーン!と音が鳴りそうでした。

https://goo.gl/fR6XSn
概要(Wikipediaより):愛のコリーダは、1976年公開の日本・フランス合作映画。大島渚監督、藤竜也、松田英子主演。制作プロダクションのノートによると、『本作は日本初のハードコア・ポルノとしてセンセーショナルな風評を呼んだ』としている。昭和史に残る「阿部定事件」を題材に、男女の愛欲の極限を描く。吉蔵が定の性器に卵を入れる描写があり、日本国内では大幅な修正が施されて上映されたが2000年に「完全ノーカット版」としてリバイバル上映された。
「ちんこカット」で有名なこの作品、実際の事件を基につくられています。
この映画は日本の修正有りAVをしのいで、アソコやアソコがバーン!と出ていることに驚きです。昭和のエロは実にエロい。松田英子にフェラをされている最中に、藤竜也が煙草を吸うシーンが有ります。フェラして頂いているのに・・・その仕打ち・・・!しかし、この大人の余裕を感じるシーンがまた艶めかしく素敵です。映画を見た後は「この話が実際に・・・?!」と居ても立ってもいられず「阿部定事件」とググること間違いなしです。記事の一番下に、事件が起こった当時に実際に新聞に載った写真を貼ります。この写真を見てあぁ~ダメだという方は、見ないほうが良い作品かも知れません。
とまでは言いませんが、エロがあるだけで興行収入が伸びる世の中でもあります。
AVを撮っていたらあまりにも出来が良すぎて映画化した、テレクラキャノンボールという作品も有ります。
https://goo.gl/4e3RHy

これらの映画を見るときはぜひ、AVを見るときのようにイヤホンをつけて彼らの息遣いや淫靡な音を体感しながら観て頂きたいものです。
【以下、閲覧注意】阿部定事件が起こった当時に実際に新聞に載った写真


先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
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5位 |
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6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

吉田あかね
ウブなふりをしながら、幼少期から真面目に性を追及しているOLです。アダルト系の記事を中心に書いています。アダルトグッズ、AV、男優・女優、アンダーグラウンドな文化全般。オススメのAV募集中。将来の夢は、直木賞作家★
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