幼少期の男女混浴は何歳まで?いとこのお姉さんにペニスを洗ってもらっておっぱい揉んだ思い出

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幼少期の男女混浴は何歳まで?いとこのお姉さんにペニスを洗ってもらっておっぱい揉んだ思い出

エロい体験談

なかぞの 440 2019/10/08

マジ軟派、初撮。


「男の子は何歳までなら女湯に入ってもOK?」というテーマの記事が、ネットのニュースサイトで話題になっていて、興味がわいたので、ちょっとそれについて考えてみた。
 
じつは多くの都道府県が条例で「混浴できる年齢」を定めているのだが、それぞれの自治体によってルールはまちまちで、6~11歳と幅がある。大阪府など、自治体によっては特にそういった年齢を定めていないところもあるようだ。
 
例えば東京都では「10歳以上の男女を混浴させないこと」となっており、9歳までならOKだが、もっとも厳しい規制がなされている京都府だと、6歳までしか混浴が認められていない。また、銭湯によっては「9歳未満であっても身長130㎝以上の子供は混浴できない」という独自のルールを設けているところもある。
 
しかしながら年齢による線引きというのはあいまいなもので、親が子供をどう扱うかというのは当然だが、結局は本人の感受性によって判断されるところだと思う。
ぼくも小学生の頃、母といっしょに銭湯の女湯に入っていた時期があったが、年齢がどうこうではなく、そのうち自分の意思で男湯にしか入らなくなった。子供なりに、女湯に入ることに抵抗を覚えるようになったのだと思う。

男子にとって女湯は天国でもあり、地獄でもある。

ときどき家族で近所の銭湯へ行くことがあったが、ぼくの記憶では、小学3年生までは母といっしょに女湯に入っていたように思う。
毎回そうしていたわけではなく、たいていの場合は父といっしょに男湯に入っていたが、母に連れられて女湯に入ることも何度もあった。
 
女湯に行くと、たまに同級生の男子がいて、そのときは格別に楽しかった記憶がある。
男のくせに女湯に入っているという恥ずかしさが心のどこかにあって、その点で、男どうし互いに共感し合うことができたのだと思う。学校ではほとんど口をきいたことがないべつのクラスの男子であっても、なぜか打ち解け合うことができた。
 
子供ながら複雑な心境になることもあった。女湯で同級生の女子と鉢合わせしてしまったときだ。性的な興奮を覚えるような年頃ではないし、体育の授業のときは男女いっしょに着替えをしていたから、女子の裸を見たところでどうってことはないのだが、さすがにお互い素っ裸だと、気まずくなるものだ。だがそれ以上に、母親といっしょに女湯にいるところを同級生の女子に見られてしまって恥ずかしい、男として情けないという気持ちのほうが強かった気がする。
 
同級生の男子に裸を見られたことに対する女子の反応はすさまじかった。
彼女たちはぼくに「助平~!ちかん!変態~!」と罵声を浴びせ、洗面器で湯をかけ、追い払おうとした。彼女たちは手で顔を覆い、ぼくの裸を見ないようにしようとしたが、なぜか自分たちの裸の胸や下半身を隠そうとはしなかった。
 
ぼくひとりに対して複数の同級生の女子がいるときは、この上なくひどい扱いを受けた。
罵声を浴びせられるだけでは済まないときもあり、尻や股間を蹴とばされたこともあった。まさに地獄だった。
しかし、心のどこかでそんな状況を楽しんでいる自分もいて、ただちにその場から逃げ出そうとは思わなかった。周りの大人たちからは思い切り失笑を買った。

男湯にいる女子は神のような存在 

レアなケースだが、男湯の中に女子が混じっていることがあった。
父親と肩を並べて椅子に座り、体を洗っている女子の姿を見かけたときは、ものすごく違和感を覚えたものだ。絶対に触れてはいけないものであるように思えた。
たとえそれが同級生の女子であっても、話しかけることなどせずに見て見ぬふりをしていたし、向こうもぼくの存在に気づいていながら、決してアクションを起こすことがなかった。
女湯でぼくの股間に蹴りを入れた女子でさえ、なぜか澄ました顔をしているのだった。
 
周りの大人たちも無反応だった。これは面白い現象で、女湯に入ってきた男子に話しかける大人の女性はいるが、男湯にいる女子に話しかける大人の男性はまずいない。その女子のほうへ顔を向けようとすらしないのだ。
大人の女性にとって小学生の男子はあくまでも「子供」だが、大人の男性にとって小学生の女子というのは、たとえ子供であっても「女性」にかわりないからだ。
この事実は、自分が大人の男性になって初めて理解することができた。
男の中にひとりだけ混じっている女子というのは、ある意味で卑弥呼みたいな神聖な存在になってしまうのかもしれない。
 
こっそり盗み見していた変態野郎も中にはいたかもしれないが…。

いとこのお姉さんと混浴した日々

ぼくは子供の頃、よく従姉のお姉さんと混浴していた。
家が近所で、遊びに行くといつも夕食をごちそうになったあと、風呂に入って帰ってきた。従姉の家の風呂場にはシャワーがあった。当時ぼくの家にはシャワーがなかったから、憧れていたのかもしれない。
 
従姉の杏樹さん(仮名)は13歳年上で、ぼくがよく遊びに行っていた小学4年生の頃は、たしか短大に通っていたと思う。
彼女の家は当時では珍しくWOWOWに加入していて、メジャーリーグや海外のボクシングの試合が視聴できた。もともとそれが目的で遊びに行くようになったのだ。
 
夕食を食べ終えると、杏樹さんはいつもぼくを風呂に誘った。
最初の頃、ぼくはあまり気が進まなかった。杏樹さんと風呂に入ると、必ず「むきんぽ」をされるからだった。
「こっちおいで。むきんぽしたるから」
彼女はぼくのペニスを指でつまむと、皮をむいて丁寧に洗った。
皮をむかれるときが痛くて、ぼくは「むきんぽ」をされるのを嫌がったが、「綺麗に洗っとかな、大人になったときに腐ってくるで」と脅し、彼女は「むきんぽ」を強行するのだった。
だが、いったん皮をむいて洗い始めると、痛みもなく、むしろ気持ちがよかった。
そのうち皮をむかれることにも慣れていって、彼女と風呂に入ることにまったく抵抗を感じることがなくなった。
 
銭湯の女湯に入っていたのは小学3年生までだったが、従姉の杏樹さんとは5年生になっても混浴していた。
あるとき、ぼくは『北斗の拳』の塩ビ人形を何体か持って、彼女の家に遊びに行った。
その中に「マミヤ」という女戦士の人形があって、ぼくはそれを杏樹さんに見せ、言った。
「これ、お姉ちゃんに似てるで」
「どこが?」
「おっぱいが大きいところ」
そう言い、ぼくは人形の服を脱がせて見せた。服やプロテクターの部分だけプラスチック製で、取り外しができるようになっていた。
「似てないわー。あたしのおっぱい、こんなとんがってない。あとでお風呂入った時にちゃんと見てみい」
彼女は言い、ちょっと恥ずかしそうに笑った。
 
風呂に入る前、脱衣所で杏樹さんはさっそく胸を見せてくれた。ブラジャーを外すとき、形のよい乳房が弾むように揺れた。
「ほら、とんがってないやろ?」
「あ、ほんまや。でも、大きさは同じくらいやで」
ぼくは「マミヤ」の人形を彼女に見せた。
「そうかあ?あたしのほうが大きいと思うけどなあ」
ぼくは「マミヤ」の胸と杏樹さんの胸を見比べた。
真剣な表情で見比べるぼくを見て、杏樹さんは可笑しそうに笑い、「そんな真剣に見んでもいいやん。はよお風呂入ろ。あとでじっくり見せたげるわ」と言い、ぼくの手を取って風呂場へ引っ張り入れた。
 
いつものように「むきんぽ」をしてもらったあと、体と頭を洗ってもらい、湯舟につかった。
ぼくは「マミヤ」の人形を手に持ったままだった。
髪を洗い終えた杏樹さんがぼくの隣に入ってきて、湯舟からザーッっと勢いよく湯があふれた。
「おっぱい触ってみるか?」
杏樹さんが少し目を細めて言った。どことなく彼女が恥ずかしがっているように見えた。
ぼくは一瞬ためらったが、小さくうなずくと、彼女の胸に手を伸ばした。
「やわらかいなあ…」
ぼくは両方の乳房を交互に触り、感触を確かめた。
「もうええやろ?」
「まだ」
ぼくは「マミヤ」の人形を湯の中に放り、両手で彼女の乳房をもてあそんだ。
「いいかげんにしときやー」
彼女が怒ったふりをし、ぼくの額にデコピンを喰らわした。
「痛っ」
ぼくは額をさすりながら、鼻のあたりまで湯の中につかると、口をブクブクと鳴らして泡を立てた。水面の波に合わせて杏樹さんの乳房がふわふわと揺れているように見えた。
 
ちょっとした転機が訪れたのは、5年生の夏休みの終わり頃のことだった。
その日は夕方から、杏樹さんの家の庭で、杏樹さんのところの家族とぼくのところの家族とで焼き肉パーティーをすることになった。
パーティーが終わり、リビングでデザートを食べながら少しテレビを見たあと、杏樹さんから風呂に誘われた。母もいっしょに入ると言い、ぼくは少し不安になった。「むきんぽ」をするところを母に見られたら恥ずかしいと思ったのだ。
 
杏樹さんは「むきんぽ」をしなかった。母がいたからか、いつもよりおとなしく振舞っていた。ぼくは体も頭も自分ひとりで洗った。家ではいつもそうしていた。
ぼくのあとから、母と杏樹さんがふたりそろって湯舟に入ってきた。
湯は勢いよくあふれ出したが、湯舟は広く、3人いっしょに入っても窮屈ではなかった。
ぼくは両サイドを女性ふたりにはさまれ、顎までつかったままじっとしていた。
 
何気なくふたりの体を見比べてみた。
杏樹さんのほうが母よりも乳房が大きく、形も綺麗だった。見ていると、なぜか無性に手を触れてみたくなってきた。と同時に、初めて彼女といっしょに風呂に入ることに恥ずかしさを覚えた。湯の中に視線を落とすと、彼女の股間の黒々とした陰毛が水草のように揺れているのが見えた。ぼくの中で恥ずかしさがどんどん増幅していった。
 
そんなぼくの気持ちを察したのか、それともたまたまなのかわからなかったが、杏樹さんがぼくの頭に手を置き、「またおっぱい触りたいんやろ?」と言った。ぼくはドキッとした。
「あんた、そんなことしてんの?」
母が咎めるような口調で言った。ぼくは慌てて首を横に振った。
「この前もしつこく触ってきたんですよ」
杏樹さんが告げ口をした。
「あんたっ、何やってんの!」
母に肩のあたりを小突かれ、ぼくはぎゅっと目を閉じると、口をとがらせ、激しく首を横に振った。
「もう上がるわ」
言って、ぼくは立ち上がった。
「10秒数えてからっ!」
母がぼくを座らせた。
ぼくは早口で10秒数えると、母が何か言うのを無視して風呂場から飛び出していった。
 
この日をさかいに、ぼくは杏樹さんといっしょに風呂に入るのをやめてしまったが、WOWOWを見に行くことだけは小学校を卒業するまでやめなかった。

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この記事を書いた人

なかぞの

1977年、大阪府生まれ。 大学卒業後、某省某地方局に入局するも、 肌に合わず数年で退官。 塾講師、酒屋の配達員、デリヘルスタッフなどの職を転々としつつ、 趣味で小説やエッセイを書き、雑誌に投稿。 現在は自営業のかたわら、ネットライターとして活動中。 足を踏み入れるとスリルを味わえそうな、 ちょっと怪しい街なみ、怪しいビルの風俗店を 探し歩いています。

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