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都内某ホテルで開催された会員制乱交パーティーの体験談
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今回は都内某ホテルで行った会員制乱交パーティーでのお話しです。
男性3名、女性2名での乱交パーティーをホテルで開催しました。
順番にシャワーを浴びて女性はバスローブに着替えました。
全員初対面で参加女性もパーティーは初めての女性2名です。
女性2名は40代と思われる熟女です はるこさん、ようこさん二人とも細見でスタイルは良く 胸、お尻は程よく張っていて揉みがいがありそうでした。
はるこさんは黒を基調にしたシックなワンピースの装いから品があり、いわゆる良いところの奥様だと分かります。
今回参加した理由は旦那が最近構ってくれなくなりここらで女性としてもうひと花咲かせたいとの事でした。
「こんないい女をほっておくなんて馬鹿な旦那だね」とフォローして良い気分にさせてそのまま乱交に持ち込みます。
男性陣は初対面ですが皆このサークルの会員なのでパーティーの内容は理解しておりここらが開始の頃合いと目くばせしました。
はるこさんはロングヘアーで顔立ちは女優の山口沙也加に似ていていわゆるイイ女の部類に入る女性です。
まずはるこさんの柔らかそうな唇に私の唇をそっと重ねます、奥様の吐息を感じながらそっと舌を伸ばして相手の舌を探ります。
舌を探り当てたらゆっくりと唾液を送り込んで相手の舌に絡めます。
奥様もその気になっておりお互いの唾液を吸いあってぴちゃぴちゃ音を出して攻め合います、さすが熟女キスだけで十分興奮させてくれます。
その頃には奥様の頬がほんのり紅を刺したようになり、瞳もとろんとしてきました。
バスローブを脱がすと下着は品の良い 黒いレースのブラジャーです。
頃合いとみて ふくよかな胸に手をやりブラの上からゆっくりと揉みしだいてゆくと、ああ・・と洩れる吐息 焦らすようにゆっくりブラをはずしました。
程よい大きさの乳輪とピンクの乳首が現れました「うん 綺麗なオッパイだね」と褒めてその気にさせます。
いきなり乳首は触らずゆっくりと乳輪の周りから円を描く様に少しづつ中心に向かって舌を這わせてやりました。
中心に近ずくに連れて期待からピクピクと体が小刻みに震えます、そこで乳首一歩手前ですっと唇を離し焦らします。
え? という顔をしますが 「そのまま吸って」とは恥ずかしくて言えない様です、今度は反対側の乳首を同じ様に攻めてやります。
反対側も乳首手前で離される、と思って油断している彼女の乳首をそのまま思いっ切りベロベロと舐めまくりました。
あ あああ、と激しい息遣い 思いがけない攻撃で陥落した様で足の指先がピクピク痙攣しています。
私が胸を中心に攻撃するのをみて もう一人の男性が下半身を攻め始めました、パンティーの上から秘部の縦筋にそってじっくりと指を這わせてゆきます。
旦那とご無沙汰ではこの刺激だけでも堪らないのでしょう、吐息がはあはあ と荒くなってきました。
「うん? どうしたの、直接指で敏感なところをいじって欲しいの?」
コックリ頷く奥様に私は 「言わないと分からないよ 直接口に出して言って」恥ずかしそうに 「言えない」と言う奥様。
やはりお上品な奥様は違います、破廉恥なそこらの女ならば「早くおまんこ触って」と大きな声でねだるところです。
「ダメ!初対面なので言って貰わないとどこをどうして良いか分からないから 敏感な脇の下を触れば良いの」 とわざと意地悪を言う私。
待ち切れない奥様はか細い声で「ォ マンコ」と答えました。
「うん よく言えたね ご褒美だよ」と言って優しくキスしてやりました
相方の男性も心得た とばかりにパンティーを下ろし奥様の秘部を露わにするのでした。
上品な生え具合で若草の様に柔らかいデルタ地帯、そしてその下に見える奥様の秘部は上品なピンク色です。
ネットリと湿った秘部にいきなりクンニする相方、これには戸惑った様で「は?」と言った眼差しをするのですが
「初めて? 大丈夫だんだん慣れて気持ち良くなるから」となだめます「え、でも恥ずかしい」と言う奥様。
なるほど旦那はクンニしないんだ と言うより今までクンニ経験なし? これは正真正銘深窓の淑女に当たった様です。
緊張をほぐす為 オッパイ攻めとキスで下半身へ注意をそらす私、その間に奥様の秘部は相方のクンニ攻撃で受け入れ十分に濡れ濡れになった様です。
秘部を舐めまっくている相方はもう十分な状態に勃起しています、ではそろそろ挿入 と言うところで奥様に更に意地悪したくなりました。
私「どう 入れて欲しい?」
奥様「・・・・・」
私「黙っていたら分からないよ」
奥様「・・・い、いれて」
私「ん?どこに、何を」
奥様「あそこに・・・・れて・・・」
私「え、耳に指を入れて欲しいの?」
奥様「は、はるこの・・オマンコ・・におチンチンを入れて~~~!」
箱入り奥様のタガが外れた瞬間です。
そこからはひたすらsexをむさぼる様に相方の背中に抱き着き、背中を掻きむしり、両足を絡ませ二人は同時に果てて逝きました。
次は私の番です、放心状態の奥様を無理やり四つん這いの体制に持って行きます。
何をされているのか夢うつつの奥様、うつろな表情でドッグスタイイルのままベッドの前を見ています、何も言わずいきなり挿入しました。
ひ~~~~! と奥様の叫び声、バックなので子宮の奥までいきなり届いた様です。
「こ こんなの初めて! う~~~、あ、いや、いや! 逝っちゃう」かわいい声で泣き叫びます。
ここぞとばかりに奥まで激しくピストンで攻め続け そのまま昇天させてやりました。
終わってから ベットの中で優しく愛撫してやり 「どう、気持ち良かった? 少し激しくしたけれど旦那と違うsexを楽しんでもらおうと思って」
コクン と頷く奥様 「そう、ではこれからもたまに集まって楽しくやりましょう」と語りかけました。
長くなったので、ようこさんともう一人の男性の絡みは 別の記事でご紹介します。
ようこさんはマゾ奴隷の変態女でした。

先月もぶっちぎりで利用されたサイトはPCMAXでした
1位 殿堂入り |
PCMAX(R18) 実績は全国でダントツの最強サイト マニアックスから9608人登録(女性は1326人) |
2位 |
ワクワクメール(R18) 若い女性狙いならここがおすすめ マニアックスから1970人登録 |
3位 UP↑↑ |
マニアックスから2027人登録 |
4位 |
|
5位 |
|
6位 |
マニアックスから1064人登録 |
当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

きのした藤鬼畜郎
お酒、ギャンブルはやらず、これで女遊びも やらなければ徳の高いお坊さんになっていたかも。 残念ながらこの趣味だけはいい年の大人になってもやめられません。 究極のsexで絶頂を迎えられれば、その瞬間「無」になり悟りが開ける気がします。
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