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ガチレイプにしか見えないほどよくできた企画モノのレイプ動画
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ちょっと前に、レンタルビデオ店で借りたDVDのことを思い出したので書いてみる。
レンタルビデオ店といっても、TSUTAYAではないけどね。
おっと、もしかすると今の若い人には、昔はTSUTAYA以外にも、レンタルビデオ店がたくさんあったことから説明が必要かな?
なぜかTSUTAYAができてから、TSUTAYA以外のレンタルビデオ店が姿を消しちゃったんだよね。
そのTSUTAYAも今はネット配信の動画に押されてるから、時代の流れは止められないものだと思う。
僕がレンタルビデオ店で借りたDVDは、義母と娘婿の不倫モノだったのだけど、パッケージを見て驚いた。
ナント、そのAVを撮った監督は、僕が昔一緒に仕事をした監督だったんだよね。
監督といっても僕より少し若くて、当時はまだ監督になりたてだった。
「へー、この人まだやってるんだ」
そう思ったら急になつかしくなって、思わずDVDを借りてしまった。
その監督は義母と娘婿のシチュエーションが好きで、僕もその監督のもとで同じようなAVを撮ったことがある。
今回はこの2つを見比べながら紹介してみよう。
レンタルDVDの内容は、キャリアウーマンの妻を持つ娘婿と義母の話だった。
娘婿はいつも妻の帰りが遅いため、夜の相手もしてもらえない。
ある夜のこと。
義母が婿のいる部屋のドアを開けると、なんと婿はオナニーの真っ最中だった。
「きゃぁっ」
「あっ、お義母さん」
娘婿があわてて前を隠す。
だが勃起したペニスは手では隠しきれない。
「すいません、お義母さん。変なとこ見せちゃって」
「ううん、私こそごめんなさいね。あの子をあんなふうに育てちゃったから」
要するに、義母は自分の育て方が悪かったから、娘が夫を大事にしないキャリアウーマンになってしまったと言いたいようだ。
「夫の夜の相手もしないで、ホントに困った子だわ」
そう言うと義母は婿の前に膝をつき、ペニスを握ってしごき始めた。
「あっ、お義母さん…いいんですか?」
「いいのよ。娘が行き届かない分は親の私が何とかします」
「すいません、お義母さん」
もうすでに会話がおかしい(笑)
だいたい、義母にちんこをしごかれて「いいんですか?」はないだろう。
常識的に考えて、こういう展開になるはずはないのだけど、そこはAVだからいいとしよう(笑)
このあと義母はペニスを咥えて、婿はその口内に発射する。
「もう一回できるでしょ?」
そう言いながら、義母は着物の裾をまくって娘婿の上にまたがっていく。
だいたいこういう話だと思ってもらえばいいだろう(笑)
ちなみに、僕がその監督のもとで撮ったAVは、同じ義母と娘婿モノでもちょっと違っていた。
だけど、こっちも最後はあり得ない展開になるんだけどね(笑)
大まかなシチュエーションはだいたい同じで、いつも妻の帰りが遅くて娘婿はセックスもままならない。
「あなたたち、セックスしてるの?」
義母がストレートに聞く。
普通は義母が娘婿にこんなことは聞かないから、いかにもAVらしいセリフだと思いながら僕は撮っていた。
「もうずっとしてません」
普通なら娘婿も義母にこうは答えない(笑)
「それでどうしてるの?」
「我慢するしかないです」
「我慢できるの?」
「もう限界です」
昔のことだから忘れちゃったけど、だいたいこんなやり取りだった。
そして、ここからさらにAVらしくなっていく(笑)
「限界なの?」
「はい」
「ちょっと見せて」
「えっ」
「早くおちんちん見せて」
そう言われて、娘婿はためらうことなく義母の前でズボンを下ろす。
「あらほんと。もう限界ね」
ペニスを見た義母が謎のセリフを吐く。
限界かどうか見たってわかるはずないのにね(笑)
このあとの展開はレンタルDVDと似たようなもので、同じ監督が作ればやはりこうなるのかな。
でも、僕としては昔の同僚に会えた気分で、少しうれしかったんだけどね。

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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)
AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。
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