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ガチレイプにしか見えないほどよくできた企画モノのレイプ動画
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今も昔も、AVには「人妻」モノが多い。
しかも、人妻モノの内容のほとんどは、「人妻の浮気」である。
AVには、「人妻=浮気」という図式が出来上がっていると思えるほど、この2つの言葉は密接につながっている。
まるで人妻は浮気するものと決めつけているかのようだ。
それとも、男には他人の女を取りたがる癖でもあるのだろうか。
でも、実際にそんなことはできないし、したくてもなかなかチャンスもない。
だから、AVの人妻モノを見て疑似体験しているのかもしれない。
そういうわけで、AVのジャンルの中で人妻モノは圧倒的な人気がある。
大昔はどこの国でも部族間の争いが絶えなかった。
といっても、隣の領地に攻め入って占領しようというのではない。
もちそんそういう戦争もあったし歴史にも数多く残っているが、こういう正統派(?)の戦争はむしろ少なかったようだ。
ではどんな戦争が多かったかというと、隣の部族に攻め込んで女を略奪する戦争が圧倒的に多かった。
こうしないと、自分の部族だけで結婚相手を選んでいると、血が濃くなってしまうからだ。
だから強引に女を略奪してくる。
人類はそういうことを繰り返してきたから、男のDNAにはそれが染みついているのかもしれない。
ところで、動物の雄には自分のDNAを残したいという欲求がある。
自分のDNA(つまり子供)を確実に残すには、複数の雌に子供を産ませたほうがいい。
そうすれば、万が一何かがあっても、どれかの子供が生き残る。
これは動物の雄の本能であり、人間の男ももちろんこれを受け継いでいる。
だから、人妻という「人のモノ」に目が向くのかもしれない。
しかし、複数の雌に子供を産ませる本能がそうさせるのなら、相手は人妻でなくてもいいはずだ。
というより、人妻ではない独身の女のほうが問題は起きない。
それでも人妻に目が向くのは、そこに「他人の女を盗み取る」というスリルがあるからかもしれない。
人にはいけないことをしてみたい欲求がある。
特に男はそうだ(笑)
人妻とセックスするのは、いけないことの最たるものと言っていいだろう。
だから興味が向く。
そういうことかもしれない。
AVの人妻モノにもいくつかパターンがあって、人妻とラブホに行って普通にセックスをするものもある。
しかし、この手の人妻モノでは、僕は満足しない(笑)
僕が好きなシチュエーションは、夫の留守に勝手に家に上がり込んで、半ば無理矢理やっちゃうやつ(笑)
「何なのよ、いきなり来て!誰かに見られたらどうするの!」
とか、
「もうすぐ夫が帰ってくるから、早く済ませて!」
なんて言いながら、しだいに喘いでいくというシチュエーションが好きだ(笑)
ラブホに行くパターンと何が違うかと言うと、このほうがドキドキ感がある。
だから、みんなこっちの方が好きだと思うけど、どうだろう?
人妻モノはスリリングな方がいいと僕は勝手に思っている。
そうでなければ、別に人妻でなくてもいいはずだから。
僕も人妻モノは何本も撮影したけど、自分が撮っているときはいつもスリリングに撮るように心がけていた。
だから、自分ではいいものが撮れたと思っている。
別にカメラマンとして腕がいいと言ってるわけではない。
自分が好きなものだから、入れ込んで撮るからいい出来になる。
それは当たり前のことだと思う。
でも、今の人妻モノにはあまりスリリングなシチュエーションはない。
夫の留守に家に上がりこむなどのストーリーにすると、制作費がかかるからだろうな。
それより、ラブホでやりまくるだけのほうが金はかからない。
だから、タイトルに「人妻」とあっても、いきなりベッドシーンから始まるものが多い。
繰り返すが、ただのセックスシーンだけなら、人妻でも何でもおんなじだ。
人妻という言葉が持つ、淫靡な響きを感じさせるような人妻モノを、僕は求めている。

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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。
この記事を書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)
AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。
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