【ワンナイト性病】バーで隣に座った女子大生を楽勝でお持ち帰り?いや食べられた!?・・・まさかのお土産つきだった

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【ワンナイト性病】バーで隣に座った女子大生を楽勝でお持ち帰り?いや食べられた!?・・・まさかのお土産つきだった

性病

権藤アキラ 557 2019/09/11

こんばんわ。権藤です。
洒落たBARに一人飲みに行き、スコッチをロックで注文。氷をとかしつつスコッチを愉しむ優雅な時間。何処からともなく視線を感じると思い横をみるとカウンターの端には頬を赤めた妙齢の女性が。「よかったら、一杯どうぞ」
妙齢の女性は破局したばかりで寂しさを紛らわす為に飲みすぎた様子。出身が近かったのもありすぐに意気投合、そのままホテルで一夜を共に・・・
 
男なら誰しも一度は夢見る映画のような話。実は私はこのような状況を経験したことがあります。ただ、お土産もしっかりついてきました。

わいわい系のバーでの出会い

私はお酒が好きでよく飲みに行っています。居酒屋、バル、焼き鳥屋にオーセンティックバーやわいわい系バーまで様々です。
その日は平日にも関わらず、翌日午前中はフリーの為深酒。締めに行きつけのバーに顔を出します。
 
そのバーはオーセンティックバーとは正反対のゲームやカラオケのできるわいわい系のバー。ゲームもカラオケもしませんがマスターが元々知り合いなのでよく行ってました。
 
雑居ビルの狭い階段を登るとお店の入り口です。
「いっらっしゃいま〜せ!!」
いつもノリのいいマスター。私より2歳ほど若いですがよく頑張っています。
お店は12畳ほどのコバコでカウンターが8席、ボックス1席のこじんまりとした作りです。カウンターの上にはジェンガや知恵の輪、もぐらたたきゲーム、エッチなカードゲームなど若手が楽しめるようなアイテムが雑多に置かれています。
薄暗い店内には先客が4名。いかにも若そうな男性二人はボックス席に座り壁に掛けられたモニターを見て対戦型のパズルゲームに夢中になっています。カウンターには女性が二人真ん中のあたりに並んで座っています。
 
こちらにどうぞ〜!マスターに席を指定され、女の子と一つ席を空けて座ります。
ハイボールを注文してチビチビ飲んでいると、やたら視線を感じます。
その視線は横に座る女性からでした。女性と言ってもまだ若そうです。黒髪でボブヘア、かわいいとまではいきませんがロリっぽい顔立ちは少女のあどけなさが残っています。
 
「みさきちゃ〜ん、こちらは権藤さん。うちの常連さん。お酒詳しいから教えてもらいなよ〜」
マスターが早速、私を紹介してくれます。ここのマスターは軽いノリで繋げてくれて話すきっかけを作ってくれるのでこちらも自然と話しやすくなります。
 
「わたし、まだお酒あんまり飲んだことないから色々教えてくださぁい〜」歳を聞くとまだ二十歳の大学生でした。さっきからずっとこっちをジッと見ています。一緒にきてた女性は対戦ゲームの観戦に夢中。
 
「今日はよく飲んでるように見えるけど、たくさん飲んだの?」くねくね動いていたりと変な動きをしているのでかなり酔っているのでしょうか
 
「・・・んん・・飲んでるぅよ〜でも、まだまだお兄さんと飲みたぃなぁ〜」
酔っているのか、もともとこういった性格なのかいまいち掴めません。

小悪魔的なみさきさん

「お兄さんの横で飲んでもぃぃ??」どうぞ。と返答するとすぐに一席スライドして私の横に。
そして、私の手をすっと握ります。まるで、エロオヤジがキャバクラのおねえさんの手を握りスリスリするように私の手をスリスリしています。
ここまで、ほとんど会話はしていませんが、何故か一方的に好意をもたれています。みさきさんに話しかけても「ぅん,,,,,」とつぶやくだけの上の空。
その間ずっと私を凝視して手をニギニギ、スリスリされています。嬉しいような嬉しくないような・・・。
 
握られていない方の手で飲み杯を重ねます。マスターもこちらをチラリっとみてニヤニヤしています。
お手洗いに行きたくなったので席を立ちます。戻ってくるとみさきさんは当たり前のように手を触ってきます。そしてもう片方の手で太ももを擦ってきました。
 
本来なら警戒するような事ですが、アルコールがかなり回っている私にそのような判断能力はありません。なるがままに20歳の女子大生にもて遊ばれる玩具と化してしまいます。
そして、みさきさんの手は太ももから足の付根あたりにまで伸びてきました。股間をさわさわされます。マスターも含め他のお客さんは多人数で対戦できるゲームに夢中でこちらの事は気にかけていません。
 
みさきさんの手は止まることなくズボンの上から擦ってきます。
 
「お兄さん・・・股間に何か硬いものがあたるよぉ,,,,,」
ズボンの上からでもわかるくらい勃起してしまっています。もちろん他の人からは見えていません。みさきさん小悪魔的なキャラなのでしょうか。普通の女の子なら多数の人がいる公の場でこのような事はしません。というか出来ません。
ここをハプニングバーと勘違いしているのでしょうか。どちらにしてもビッチだと感じとれます。シラフの状態ならこの辺りで赤信号が点灯するのですが、何分アルコールが回っています。
 
みさきさんの手はさらに激しく股間を擦り付けてきます。
 
「みさきちゃん、エロいね。もっと触りたいならここでは無理だから違うところ行こうか??」
酔いとは怖いものです。中年のおっさんが20歳の女子大生を口説いています。みさきさんはもちろんとばかり首を縦に振ります。
 
みさきさんの分までお会計して、二人でお店を辞します。マスターは終始ニヤニヤしていました。
「お友達置いてきたけどいいの?」
 
「・・・ぅん。。。*/::¥..s/#△/う。。。」何を言っているのわからない。だいぶ酔っている!?
二人並んで歩くとみさきさんはかなり小柄だったことに気づきます。

持ち帰り成功

店を出たので行くところといえば、一つしかありません。徒歩数分のところにラブホがあるので歩いて向かいます。その間、終始ベタベタとラブラブカップルのようにくっついてきます。
ホテルに到着しましたが、満室で入ることができず。近隣のラブホにタクシーで移動。移動中もずっと股間を触ってきます。本当に好きものなのでしょうか。
次のホテルは空いていたので入室。ソファーに掛けて一息つこうとすると、みさきさんが膝の上に乗ってきていきなりキス。
 
その流れでお互い脱がしあい、下着だけに。私の股間は膨れ上がりパンツはテントを張った状態です。みさきさんはパンツを一思いに下ろすと、飛び出てきたペニスを小さい口でカプッと咥えます。
チロチロ舌を這わせては深く咥え込んだりと多彩な舐め方をしますが、前歯が亀頭に当たり痛い。どうやらフェラ慣れしていないようです。こちらも痛いとは言えず我慢。
そんなことは露知らず、一生懸命ペニスを舐め回してくれます。
「ぉいしいよ・・・・・」ほっておいたらずっと舐めてくれそうなので攻守交代です。
 
ブラをとると桜色の綺麗な乳首がお目見えしました。みさきさんはちょいポチャ体型なので胸の落差はありませんが、マシュマロのようになめらかなで弾力のある胸です。
 
本当は前戯に時間を掛けるのですが、アルコールが回り過ぎているのでそこまで気が回りません。パンツに手を掛けズリっとすらし、全裸にします。
お手入れされた形跡のない薄めの陰毛がソソります。
指先で撫でるようにクリトリス周辺を愛撫。すでに大量の愛液が分泌されています。ただ、太ももの肉壁があるので小陰唇は埋もれてしまっています。
クンニしたいけど、できない。。。中指を立て、膣内に挿入。思ったよりすんなり入りました。
 
「・・・ぁぁ・・・・ぁあ・・・・」
恥じらうような小さな喘ぎ声を漏らします。指先でGスポットをしっかりと刺激。感じているようでつま先が震えています。
 
もうここまできたら「挿入」の二文字以外ありません。普段ゴムは常にもっていますが、この日は持っていません。ホテルの低品質のゴムは使いたくないですし、なにより酔っているのでそんなことまで気が回りません。
 
「挿れるね・・・」
 
正常位にて、生で挿入。
 
さすが20歳のオマンコです。瑞々しさといいますか、ハリといいますか全てが違います。気持ちいい。
 
小柄な体型なのでオマンコはかなり小さいのですがすんなり入ったのに違和感を感じるべきでした。が、現在進行形の快楽に溺れ本能にまかせ腰をふります。
座位、騎乗位、バックと一通り楽しむと正常に戻ります
 
「・・・・ぁっ,,,あぁ・・・ぁぁ・・・」
控えめな喘ぎ声で感じるみさきさん
 
私も限界が近づいてきました。ピストンを速め・・・みさきさんの腹上に白濁液を発射。
 
お互い限界だったのかシャワーを浴びることもなく下着を穿いて眠りにつきます。
 
翌日、先に目覚めたのはみさきさん。
「学校があるから帰ります。お兄さん、またね」
LINEを交換して先に退室しました。

しっかりもらいました

その後、LINEが頻繁に入ります。気を持ってくれるのは嬉しいですが、歳があまりにも離れているのでお遊びにしても辞したいと思ってしまいます。
 
あの夜から5日程たった朝、起床してトイレに。なぜだか尿道がキリキリ痛みます。用をたそうとペニスを出すと尿道から白い液体が我慢汁のように溢れ出ていました。
 
「!!!!!」
 
若かれし頃の記憶が舞い戻ります。この白い液体は精液などではなく、膿です。そしてキリキリと尿道を痛めつけるということは・・・
 
この症状に覚えあります。二回なったことあるので忘れもしません。性病で有名な「クラミジア」です・・・
 
あんな上手いこといくのはおかしいと思っていたら、しっかりお土産がついていました・・トホホ・・・
 
 
病院に行くのも恥ずかしいのでネットで抗生物質を購入し、一週間程で完治しました。
みさきさんはクラミジアに感染しているのは自覚していないのでしょう。数ヶ月してその事をネタ的にバーのマスターに話すと、やっぱり!!と頷かれました。
どうやら、他のお客さん数人とも関係を持っていて皆さんしっかり貰ったようでした。
 
感染予防は大切です。読者の皆様は私みたいな事はないと思いますが「うまい話には病気あり」を心の片隅に置いておいてもいいかもしれません。

当コラムコーナーは投稿された記事を掲載しています。エッチな体験談からルポ・自伝・官能小説など実話もフィクションも入り混じっています。読み物としてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事内の行為を推奨するものではありません。

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この記事を書いた人

権藤アキラ

地方都市の隠れたエロを探求している自営業者。メンズエステ系からハプニングバー、健全店エロ、海外風俗まで 活動範囲は多岐にわたる。最近ではアロマ性感マッサージの施術をおこなう事がマイブーム。

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