たまには抜きたいと思い、久しぶりにニュークリスタルに行きました。
フリーで入り、しばらく待って、AVのDVDを持って部屋へ入室。
部屋にはDVDプレーヤーが置いてあり、最初の⒖分は、
そのDVDで見て興奮度を高めるという趣旨のようです。
しかし、小生はその⒖分で、まずパンツを脱いで、
愚息をウェットティッシュできれいに拭いておきます。
上半身はシャツ、靴下を履いていて、下半身はスッポンポンという、
我ながら間抜けな恰好だなと思いつつ、
待機をしているとドアを「コンコン」とノックする音が。
「どうぞ」の言葉と同時に入ってきたのは、初対面の「あやの」ちゃんでした。
パッと見は、物静かな子だなぁと思いつつ、
この後、大変なことになるとは、この時は思いもしませんでした。
左横にぴったり座り、「失礼しまーす」の声を共に、
まずは、膝・内股あたりをサワサワ。
次に、愚息あたりを触ってくるのかな?と思っていたら、
なんと、耳に吐息をかけてくるのではないですか!それも何度も!
生温かい息が、耳の奥まで入り混み、今までに感じたことのない、
ゾクゾク感を感じました。
その流れで、玉の付け根あたりを、サワサワ。
「あやの」ちゃんは、また小生の耳元に口を近づけて、
「ふぅー」と吐息をかけて
「気持ちいいとこ、どこかなぁー。探しているのー」なんて言われてしまい、
愚息がニュキニュキ大きくなっていくのが分かりました。
サオの部分は、未だ触られていないのに、びんびんになってしまい、
「あやのちゃんの吐息攻撃がすごいから、びんびんになっちゃたよぉ」と言って、
サオがビクンビクン動くのを姫に見てもらいました。
そして、やっと愚息への攻撃が始まるかと思ったら、
シコシコしてくるのではなく、サオへのフェザータッチ。
これも触れるか触れないかぐらいの!
この時、既に小生の愚息は、涙目になってました。
いつもの、ニュークリスタルの姫であれば、
この状態の時にはローションを付けて、シコシコ状態になっている場面ですが、
今回は、未だローションは使っていません。
ですが、愚息からの涙で、既にニュルニュル状態になってました。
あいかわらず「あやの」ちゃんは、
「気持ちいいとこ、どこかなぁー。探しているのー」と言いながら、
今度は、小生のシャツをまくり上げ、乳首あたりをサワサワ、
下に手が戻って玉の付け根あたりをサワサワ、
サオの部分のフェザータッチを繰り返してました。
そのような状態で、小生は我慢できなくなってしまい、
あえなく発射してしまいました。
しかし、絶頂に達するまで、何度も行きそうになったのを我慢してましたので、
久々に男汁が宙をまって、どぴゅっと飛び出ました。
この店で、ローションを使わずに、発射したのは初めてでした。
「あやの」ちゃんからは、
「これから気持ちいいことしようと思ってたのに、ごめんねぇー」と言われました。
小生「いやいや、十分、気持ちよかったですけど。。。」
最後は、きれいに拭き拭きしてもらって、終わりました。
今回「あやの」ちゃんとの出会いを通じて、
今まで直観的な刺激だけで満足していた自分の視野の狭さを感じました。
言葉攻めや吐息攻めによっても、
新たなエクスタシーを感じることが出来る自分を知ることができました。