山下ゆうき先生
雄に興味深々♡明るい女医先生
後編【夜、21時保健室で。】
2026/07/12 (日) 19:10:35

⚠️こちらは山下ゆうきの
妄想クセ強小説後編です‼️
(因みに前編は6月10日に。誤字脱字だらけです、ごめんね!)
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されるがまま、そっと保健室に連れて行かれる。
夜の学校には、もう誰も残っていない。
カツカツというハイヒールの音に伴奏するように、
テンポの悪い僕の足音が響く廊下。
さっきまで穏やかに会話していた彼女は、保健室のドアを閉めると、そっと髪をかきあげ不敵な笑みを浮かべた。
自身の椅子に座り、足を組み、僕をじーっと舐める様にみ見つめられる。思わずチラッと見えそうになる彼女のスカートの中に釘付けになっていた。
本来ならば、弱みを握られどうしようと焦り慌てる状況。それなのに僕は、おかしいのだろうか…。こんな場面でも、自身の興奮のスイッチ入りかけている。身体的な部分だけでなく、精神的な部分もマゾなのだと、感じてしまった。
「さっきから、ずっと私のパンツ見ようとしてますよね?」
『す、すみません…』
「認めるんですね、」
ふふっと笑う彼女に思わずキュンとしたが、
なんと返していいか分からず立ち尽くしたままでいた。
『…』
「じゃあ…、先生、お洋服全て脱いで下さい。」
『えっ』
「大丈夫ですよ、私しか見てないんで。」
突然のことに、変わらず混乱する頭。
と、同時に、彼女の視線を浴びるたびに股間に熱を帯びていくのを感じていた。彼女に犯されたいという気持ちでいっぱいであった。
『あー、もっと先生の好きな感じでお伝えした方がよかったですね』
そういって、僕をベッドに押し倒しながら、
また耳元に近づき吐息のかかる距離でこう言った。
『私がずっと見ててあげますから、全裸になれますか?上手に出来たら、近くでパンツ見せてあげます』
気がつくと僕は両手足を拘束され、
顔に跨られるながら、
ひたすらに射精の寸止めをされていた。
夜の保健室からだらしなく喘ぐ僕の声と
ぐちゃぐちゃという粘質的な音と、
内容とはそぐわない優しい彼女の声かけが響いていた。
そして、この日から僕は毎週保健室に通っている。
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ああ、いい終わり方が毎度わからない〜‼️
ここまで読んで下さった貴方に感謝です🥲
とまぁ、こんな気の狂った写メ日記を書くクセの強いオンナですが、もしが興味が沸きましたらぜひ会いに来てね❤️
日記に書いたみたいな、
視姦プレイや、顔面騎乗、射精寸止め、
大好きなので、ぜひ遊ばせてね🤭💕

お店情報
| 店名 | 甘サド乳首責め専門「ちくキュンっ!学園」~あの日の乳首責めを僕は忘れない~ |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6420-3252 お問合せは「マニアックス見た」で! |
| 営業時間 | 8:00~24:00 |
| ジャンル | 乳首責め専門・オナクラ |
| 関連タグ | オナクラ/デリヘル・出張可能な風俗店/1万円以下で遊べる格安風俗店 |
| カード利用 | クレジットカード利用可 |
| 領収書 | |
| オフィシャルHP | https://www.chikukyun-g.jp/ |
| 公式ツイッター | |
| 公式YouTubeチャンネル | |
| 公式インスタグラム | |
| 公式ブログ | |
| アクセス・出張範囲 | 東京都品川区西五反田 |
| 県 | 東京都 |
| エリア | 五反田・品川・高輪・蒲田 |
| 詳細エリア | 五反田 |
| 市区町村 | 品川区 |










