「また床を殺したのか。」|ダイヤ/黄金の口 本店

黄金の口 本店(M性感ヘルス)

変態痴女の最強プレイにアナタは翻弄される!

ダイヤ

天真爛漫で唯一無二

「また床を殺したのか。」

2026/05/08 (金) 07:35:27

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また夢を見た(´・ω・`)

寝起きに頭を動かす為に
夢の内容を小説っぽく書いたから
できれば読んで欲しいでありんす👘


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『片付けられない』


「お前な、もう散らかしませんって言ってただろ?なあ?」

中学二年の冬。

何度も何度も部屋を散らかす私を、何故か刑事の二宮さんが可愛がって面倒を見てくれた。

部屋がゴミで埋まり始めると、二人で床を掘り起こした。


「人はな、床が見えてるだけで厚生できる」

口癖のようにいつもそう言っていた。


私はその時、約束した。
「もう部屋は散らかさない」と。


二宮さんは嬉しそうにくしゃっと笑った。


それから数年後。

私は大人になった。
そして再犯してしまったのだ。

床は消え、ソファーは服の山となり、飲みかけのペットボトルが並べられていた。

ある朝、部屋のドアを開けるとそこには黄色い規制線。

「立入禁止」

ざわめく家族たち。

防護服みたいな格好の鑑識。
メモを取る警察関係者。


「被疑者、室内にいます!」




家族への聞き込みも始まった。

「最近変わった様子は?」

「なんか…最近少し太ったかもって本人が…」

メモを取る刑事。

"体重増加の供述あり"


そしてそこに現れたのは、あの二宮さんだった。


「……お前」

私は泣き崩れた。
「違うの。これは…最近忙しくて…」


二宮さんは静かに部屋を見渡した。

並べられたペットボトル。
ソファーに脱ぎ捨てられた服。
床も見えない。


二宮さんは小さく言った。
「また床を殺したのか」


「確保ー!!!!」


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罪状。
部屋を散らかした罪。
及び体重管理を怠った罪。

連行される私を見て、二宮さんは最後にこう言った。

「お前なら、一人でもやっていけると思ったんだ。片付けぐらいは。」

私は泣いた。


情けなかった。
二宮さんを裏切ったことも。
床を再び失ったことも。


そして…

ズボンが少しキツくなっていたことも。



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ちなみに私、見た目は石原さとみさんでした🤣




完全に目が覚めたから
リビングでニュース見がてら
アイスコーヒー飲んでゆっくりしようっと✨





ダイヤ💍


お店情報

妄想を超える現実がここに…究極の受身…日常では経験出来ないS〇X以上の快楽激熱!
店名 黄金の口 本店
電話番号 052-251-7979 お問合せは「マニアックス見た」で!
営業時間 9:00~24:00
ジャンル M性感ヘルス
関連タグ M性感・痴女風俗/店舗型の風俗店/前立腺マッサージができる風俗店
カード利用
領収書
オフィシャルHP https://www.cityheaven.net/aichi/A2301/A230104/ougon-kuti/
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