朝日を浴びて、私の指先はすでに禁断の場所を暴いている。
ベッドに投げ出された私の脚が、あなたの理性を少しずつ、確実に削り取っていくのがわかる。
あなたが欲しくてたまらないものを、私はもう手のひらで転がしている。
朝のスタートは、あなたが決めるんじゃない。
私が、あなたを壊すことから始まるの。
「ほら、こっちを見て。あなたの欲望のすべてを、私が支配してあげる」
震えるあなたの視線を、私は傲慢な微笑みで受け止める。
今朝は逃がさない。私の指が、私の吐息が、あなたのすべてを**「ドラキュラクイーン」の虜**にしてあげるから。
出勤はもうしないけど、リクエストできるので、ぜひ聞いてみてね😉スタフに相談、
DMやLINE X@Izabela1656645など相談してね。












