【ダメ、ゼッタイ】摘発・規制ラッシュで児童ポルノはどこに行ったか?

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【ダメ、ゼッタイ】摘発・規制ラッシュで児童ポルノはどこに行ったか?

JKビジネス

裏仕事

非合法

伊藤憲二 3,042 2016/01/14


 90年代はブルセラショップの関係者が未成年者を買春し、その様子を撮影するビデオが出回った。2000年代は暴力的なセックスシーンが中心の『援交』シリーズがネット上で拡散、関西だとか広島だとか宇都宮だとか、数え上げるのも面倒臭い量。05年に撮影者らが逮捕された。

児童ポルノブームは10年周期で発生

上記の事件で共通するのは、1度の逮捕で他の業者が沈静化し撤退しても10年経てば更に内容が過激で暴力的になり復活するという点だ。90年代の未成年ポルノは和気あいあいとした雰囲気はあった。もっとも業者にとっては単なるビジネスの一つなので要らざる衝突を避けていた節はある。00年代の未成年ポルノには摘発逃防止の配慮は感じられず、捕まるべくして捕まった感があった。

需要と市場拡大を前に業者はどこに消えた?

多くの未成年ポルノがほぼ一掃されてから約10年が経過した。この間にいくつかの未成年ポルノ好きが宇宙人にさらわれ脳手術を受け嗜好が変わったわけでもないだろう。未成年ポルノは未だ需要を見込めるのに、一体どこに消えたのか。

30代の男性は「あの事件のせいで、肩身が狭いです」。単純所持も違法なので『援交』シリーズは泣く泣く全部消しました」と話す。

これから児童ポルノはどうなる?

 数年前、酒の席で40代男性が「供給がなくなれば、新しく作ればいい」と個人的な趣味として自身で未成年ポルノを作っている。真偽はともかく、仮にこれから未成年ポルノを作るとしたら“同胞”を集め、鑑賞会のようになる可能性がある。

児童福祉法や児童ポルノ禁止法で取締強化

 大麻はハードドラッグへの入り口となるゲートドラッグと呼ばれる。近年、何かと問題になる「JKリフレ」や「JKお散歩」などはゲートポルノとでもいえばいいのか。

女子高生を使ったビジネスが児童福祉法違反で摘発を受け続け、表舞台から姿を消した。また、単純所持を罰則に加えた児童ポルノ禁止法が施行され、9月には単純所持の容疑で初の逮捕者が出た。

法律の厳格な運用と法改正により、グレーゾーンの未成年ビジネスはきつく締め上げられている。おそらく当局と小規模なイタチごっこを繰り返し、店側が摩耗して消えていく。

児童ポルノ犯は1828人で被害児童数は746人(ともに2014年時点)という。被害者数は過去最悪をマークした。

 未成年ポルノに詳しいライターは「過去の経験上、未成年ポルノは10年ごとに過酷な内容になる。『援交』シリーズでさえ十分残虐なのに、次のブームでは死人が出るのではないか」と指摘した。


文|伊藤憲二




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この記事を書いた人

伊藤憲二

1980年生まれ。エロ本出版社で編集しながらバイト原稿に勤しみ過ぎて、そっちが本業に。ボーナス欲しさに新聞社へ入社するも、上司どもの眠たい「武勇伝」を聞かされる日々に嫌気が差し某県漁連の指定仲買人へジョブチェンジ。以後、魚とか文章とかを売る日々を送る。

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