ソープ初体験は世間知らずを露呈したけど・・・ 

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ソープ初体験は世間知らずを露呈したけど・・・ 

ソープランド

男全 581 2020/05/21
あれはいつだろう。まだまだ青臭い童貞青年だったころかな。当時の写真を見ると、中学生かよと思うビジュアルに驚くばかり。今時の若者が如何に洗練されてるかってことですね。

さてそんな純朴青年はとある野望に満ち溢れておりました。それはエロ週刊誌でチョーお得な風俗情報をゲットしていたからであります。

そして遂に男になる決意と共に、街で一番のピンク街を目指しました。夜のピンク街はさすがに怖い、純朴すぎる当時の青年はこんなもんです。でも昼間なら高校時代に友人たちと歩いたことがある、そんな記憶を呼び起こし奮い立たせました。

ソープランド入店

そして、週刊誌に掲載されてたお店の看板を発見。ドキドキ、ドキドキ、入り方が分かんない。素通りすること実に4,5回、明らかに不審者でしたが、幸い人通りはまばらすれ違う人たちも、その都度違う人なので問題は無し。

思い切って奥へ入ると扉があって、そこに丁度スタッフらしきオジサンが居て「はい、いらっしゃい」と。遠目からなら普通のオジサン、しかしよく見ると若干怖い(目つきというか雰囲気というか)。だけど、話し方はオッチャンって感じで親しみやすさがありました。

受け付けは客も来てないことから待合室に通されそこで一通りの説明を受けます。ピンクの照明に照らされた如何にもエロな店内に色めきだって、オジサンの説明にも前のめり聞き入ります。

まさかの緊急事態に・・・

意気揚々と女の子選びコース選択などを済ませると、料金の支払いを求められますが、ハッキリ言って足りません。

当時の僕は「入浴料」しか想定してなかったのです。そうソープでは入浴料プラスサービス料が総支払額というシステムが半分以上のお店で採用されてて、まさかの事態が起きてしまったのです。

そういや、説明されてる時「サービス料がどうとか」そんなことも言ってたなと。その時はまるで上の空だったのです。

まあ多少余分に用意してきた分があっても、最も短いコースにもまるで届くことなく、僕はどんどん青ざめていくばかり。オジサンは「女の子呼んでくるから、それまでに用意しといて」と席を外しました。

僕は咄嗟に「アノぉ」オジサン「はぁいッ」僕「実はお金が足りないんです」オジサンの顔が曇り始め、阿修羅のように「どういう事」「お金が払えんてことぉ」「キャンセルするんかい」「どっちや」。

恐怖過ぎる。ビビって固まってしまった僕の状況を見てオジサン少し態度を軟化。「オイッ兄ちゃん、遊びたいんやないんか」「お金払えんかったら遊べんぞ」「どうした」。

僕は入浴料で遊べると思ってたこと、その分しかお金を持ってきてないことの事情を正直に話しました。

オジサン「ホンマかぁ」「敵わんわ」「兄ちゃんソープ初めてやろ」「それやったら分からんでもないのぉ」。当時はそんなことを教えてくれる友人も先輩もおらず、ネットで調べることも出来ないため、勘違いあるあるだったのかもしれませんね。

神の一声

オジサン「で、どうするんな」「銀行行って来るか」「それとも帰るか」。僕は「帰ります」と力なく。そんな姿が可哀想に映ったのか、店を出る時呼び止められます。

オジサン「もう、しゃーないのぅ」「ちょっと待っとり」と再び待合室。

しばらくすると、オジサン「今回だけやぞ、風呂だけ入って帰れ、女の子も付けてやるわ」。 地獄の鬼が仏にみえた。

言われるままに待っているとオジサンが帰ってきて「はい、5000円でええわ」と。支払いを終えると、奥からお姉さんが登場しました。

入浴だけ、ムフフフは?

お姉さん、さわやかな女子大生風。風俗店、ましてやソープに居るような雰囲気はまるでなく、カフェとかファストフード店でバイトしてそうなタイプです。

そんなお姉さんが、下着姿の生々しい格好で現れたものですから、童貞がこれまで体験したことないレベルの興奮度です。

お姉さん「一緒に行きましょ」と部屋に連れてかれる時には腕を組みオッパイを押し当てられながら、股間はズキズキであります。

お姉さんは、僕の世間知らずさをバカにすることは無く、「そんなこともあるわよね、気にしてちゃダメよ」と慰めの言葉を投げかけてくれます。メチャ優しく接してくれるのに、僕と来たら花より団子状態で、お姉さんの体にしか気が向いてません。

いろいろ察したお姉さん「ねえ、君、童貞でしょ」「うふふ、分かっちゃうんだから」その時のニヤァ~とした顔、未だにドキドキするワンシーンです。

「一緒にお風呂入るくらいはシテあげられるからね」「じゃあ脱がしまーす」きれいサッパリ身包み剥がされ、スッポンポン。当時穿いてたブリーフを脱がされると、勃起チンチンの先っぽからは、見慣れぬ透明の液体がツゥーと糸引いていて、何だこれはと不安に。

でもお姉さんは見慣れた様子で「アララ」「ねえ、童貞君だもんね」「いいのよ、こうなっちゃっていいお店なんだから」。

魅惑の入浴タイム?

お姉さんも裸になって、いよいよ入浴タイムです。始めてみる女性の裸に興奮止まず、必死に自制しようとすればするほど、股間がズキズキするくらい勃起します。

お姉さんは素知らぬ顔で石鹸を泡立ててるだけ。そして洗ってくれるのですが、僕が知ってる洗い方じゃなくて、泡立てた石鹸は自らの体に纏わせてハグ。そのまま体を擦りつけてくるではありませんか。

女性の生肌はキョーレツそのもの。ツルっとしてて柔らかく温かい。オッパイをこれでもかってくらいに押し当ててくれます。

「滑っちゃうから、支えてくれる」そういって僕にハグさせました。「うん、そう」とお姉さんは座ってる僕の上に向かい合う形で腰を下ろしてハグのお返し。

お互いに全裸、固くなった股間に感じるお姉さんの温かさ。「当たってるよ、すごくカタいねぇ」「興奮してるのぉ」子供を相手にしている口調ですが、お姉さんの手にさっきよりも力が入ってるのを感じます。

どことなく動きの質も違ってきた様子。腰がすごく動いてるのです。

もちろんその動きが強くなるにつれ、僕の気持ちよさも高まってくることに。固さ熱さ共に最高潮ッ。知らず知らずにお姉さんを抱く力が強くなりしがみつくように腰振りのお返し。

「いいよ」「いいよ」「気持ちよくなってイイから」。

凄いと思ったのは、そうやって言ってくれた瞬間にドピャァーッと股間が爆発したこと。カワイイ顔してしっかり見極め出来るプロってことですかね。

そんなことよりも、お姉さんの優しい感触が堪らないんですけど。

あとは湯船に一緒に使って汗を洗い流してくれて、女性の体のお勉強。「ほーら、こうなってるのよ(ウフフ)」って。

帰り際にはオジサンから「兄ちゃん、どうだった、良かったやろ」「また来いよ」「今度はお金忘れんなよ」強面な言い回しも、どこか優しかったなぁ。

結局入浴料だけで1時間くらい遊ばせてもらったのかな。童貞は卒業できなかったけど青春時代の温かい思い出です。

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男全

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