【裏風俗調査】大阪のディープスポット十三で以前から噂されていた、素人マンヘルの実態がついに明らかに!

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【裏風俗調査】大阪のディープスポット十三で以前から噂されていた、素人マンヘルの実態がついに明らかに!

裏風俗

なかぞの 810 2020/02/14
以前に書いたコラム『大阪のディープスポット十三にかつて存在した非合法風俗の実態を、あらためて調査してみた!』の中で触れた、店舗などに属さない素人の女性がマンヘル(マンションヘルス)まがいのことをやっているという話について、新たな事実が浮上してきました。

今回は、私が人づてに聞いた情報(そこそこ信用できるリーク元)をもとに、大阪の十三に存在するらしいマンヘルの実態について語ってみたいと思います。

マンヘルの拠点

マンヘルの拠点は、以前から噂にあった通りでした。
十三エリアで、ここ10年くらいのあいだに建てられた賃貸マンションの一室です。

私もその場所は知っていますが、オートロック付きの綺麗な高層マンションです。部屋は広い間取りのワンルームで、ファミリー向けではなさそうです。20~30代くらいの若い人がよく出入りするのを見かけます。

プライバシーのことを考えてマンション名を書くことは控えさせていただきますが、怪しい雰囲気など少しもない、高級感のあるお洒落なマンションです。まさかそこの一室でマンヘルまがいのことがおこなわれていようとは、普通は想像もしないでしょう。

きっかけはとある出会い系サイト

リーク元からの情報によると、そのマンヘルの窓口になっていたのは、とある出会い系サイトだったといいます。出会い系には疎い私でも名前くらいは知っているメジャーなサイトです。

そのマンヘルを実際に利用した30代の男性の話によると、出会い系サイト上で何度かメッセージのやり取りをした20代の女性とLINEを交換したあと、実際に会うことになり、ふたりで食事をしたといいます。

彼女は美人でスタイルもよく、「たまにアルバイトでイベントコンパニオンの仕事をしているけど、本業は個人事業主で、外国製のコスメやアメニティグッズの輸入販売をしている」と話していたということです。

二度目のデートでいきなり女性の自宅マンションへ招かれたときは驚いたといいます。よほど自分に気があるのかと思い舞い上がったのも束の間、そこで彼女から売春の話を持ちかけられたときにはさすがにショックを受け、言葉を失ったと、その男性は話していました。

それでも、結果的には女性からの誘いを受け入れ、20000円を支払って関係を持ったという男性。実際にプレイした感想を聞くと、風俗嬢のように事務的だったりこなれた感じはなく、本物の恋人と過ごしているような気分を味わえたといいます。
風俗みたいにプレイ時間が決められているわけではなく、「ゆっくりしていっていいよ」と言われたそうです。

男性はその日、彼女の部屋で4時間くらい過ごしたと言いますが、他の男が訪ねて来たり、連絡が入ったりすることはなかったそうです。
現在も彼女との関係は続いているようで、「普通に風俗へ行くよりは、こっちのほうが全然いい」と話していました。

いっぽうでまた別の情報もあり、出会い系サイトではなく、大阪市内に5店舗ほど展開している出会い喫茶が窓口になっているという話も耳にしましたが、実際にそこを通じてマンヘルを利用したという男性とは接触できておらず、確証は得られませんでした。

バックにアジア系外国人の陰が…

前出の30代男性の話によると、マンションの部屋にいたのは日本人の女性ひとりだったようですが、それとは別の情報も、私のもとには入ってきています。

おそらく同じマンションの同じ部屋の情報だと思うのですが、ある男性が出会い系サイトで知り合った女性の自宅マンションを訪れたところ、30代くらいの外国人女性が部屋から出てきたといいます。片言の日本語を話す女性で、韓国人か中国人ではないかという話です。

その外国人女性はすぐに部屋から出て行き、そのあとはずっと日本人女性と二人きりだったそうですが、もしかすると、そのマンヘルまがいの営業には、アジア系の外国人が絡んでいるのかもしれません。

ただ、前出の30代男性の話では、例の日本人女性はコスメやアメニティグッズの輸入販売に携わっているということですから、そちらのほうの仕事で関わっている外国人である可能性も否定はできませんが…。

タイ人女性が働くマンヘル

昨年11月、岐阜県を含む東海3県で6店舗のマッサージ店を管理していた日本人の男と、それぞれの店で働いていた20~30代のタイ人女性6人が逮捕される事件がありました。
岐阜県警によると、逮捕の1年ほど前に、「出会い系サイトで知り合った女性宅を訪ねたら、違法風俗店のようだった」という匿名の通報があり、捜査を進めていたといいます。

女性の自宅だと言われて訪れた先が、実際は違法マッサージ店だったというわけです。
この手の違法サービスは、昔から中国エステでよくおこなわれてきたことですが、出会い系サイトが窓口になっているのと、タイ人女性を使っている点が最近の傾向だといえます。

じつはここ5年くらいのあいだで、タイ人女性が働く違法風俗店が急増しています。
その多くが、観光ビザや留学ビザなどの短期在留資格で入国した女性たちで、店の経営者も、短いスパンで女性を入れ替えながら営業を続けているようです。

十三のマンヘルも、利用客からの通報があれば警察が捜査に乗り出すでしょう。
ひょっとすると、すでに通報を受けていて、内偵が始まっている可能性だってないとは言い切れません。
マンヘルはたしかに違法ですが、自分から誘いに乗っておいて、あとで通報するというのは、ちょっと見苦しいのではないかと、私は思ってしまうのですが…。

まとめ

『…最近は、日本人の普通の女の子が、OLをやってるような女性が、インターネットを通じて副業でマンヘルまがいのことをやっとるんですわ』

今から3年前、大阪府警の刑事さんがそのように話していたことは、以前のコラムの中でご紹介しました。

このたび、その実態が見えてきたことで、「やっぱりそうだったのかぁ…」と何となく感慨深い気持ちになりました。

パソコンやスマートフォンがあれば、会社などの組織に属さなくても個人で様々な営業ができる時代です。自宅マンションを拠点に活動するフリーランスの風俗嬢がいたとしても、何ら不思議なことではありません。

とはいえ、風俗の仕事というのは誰でもが気軽に始められるものではありませんから、急増することはないにしても、今後、フリーランスの風俗嬢(「風俗メン」だってあるかもしれません)という職業が増えていく可能性はあると思います。

この10数年のあいだにすっかり元気を失くしてしまった大阪のディープスポット十三に、
また新たに怪しい裏風俗が芽生えつつあることを素直に歓迎することはできませんが(犯罪の温床になる危険性をはらんでいますから)、ちょっとだけ嬉しくはなりました。
しかしできることなら、そうやってこっそり商売をするのではなく、堂々と怪しいネオンの看板を掲げられる街に戻ってほしいというのが、私の本心ではあるのですが…。


現在、行政は大阪都構想の一環で、十三エリアにおける住みよいまちづくりを推進しています。事実上のクリーン化です。これにより、かろうじて残っている怪しい街並みが一掃されるのではないかと、私は危惧しています。
そうならないことを願いますが、もしそうなってしまったら、悲しいです。
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この記事を書いた人

なかぞの

大阪府生まれ。大学卒業後、お堅い役所に勤務するも肌に合わず退官。マイナーな文芸誌で人知れず小説家デビューを果たしたが、雑誌が休刊になり職を失う。塾講師、酒屋の配達員、デリヘルの事務スタッフなどの職を経て、2015年からフリーランスのライターとして活動を開始。

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