【サンマルサン体験談】ヌードデッサンモデルという大興奮からのペニス凝視の手コキを体験!

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【サンマルサン体験談】ヌードデッサンモデルという大興奮からのペニス凝視の手コキを体験!

sanmarusan(サンマルサン)

出会い系体験談

松村鋼太郎 1,711 2020/02/12
こんにちは、松村です。最近手コキマニアックスライターの中で「サンマルサン」というマッチングアプリが流行ってるようです。そういうアプリ系は正直あまり得意ではないのですが、新鮮な刺激を求めて今回やってみました。

他の方のような直球のエロではないのですが(だって私なので)、ヌードデッサンモデルという普通体験できないことができ、そのまま・・・というまるでエロ小説のような展開になってしまったので報告します!

それぞれの女性でできるサービスが違う面白いシステム

サンマルサンは、よくあるPairsやマッチドットコム、そしてハッピーメールなどのマッチングサイトの風俗サービス特化版と言えば分かりやすいと思います。


サンマルサンはアプリではなくブラウザです。まぁ、その辺は問題ないでしょう。


男性はゲスト、女性はキャストと呼ばれます。そう、明らかにキャバクラというか風俗店のそれなんですね。

当然、そういうシステムなので、男性はお金を払い、女性はお金を稼ぐシステムになっています。

月会費は男性3,980円で、カード払いか6か月分の銀行振込から選べます。

ただ、現在は7日以内に退会するならば返金(無料)キャンペーンも行っています。合わなかったらすぐやめればOKです。


サンマルサンはデリヘルとマッチングアプリのハイブリットで、要は、マッチングした相手とメッセージのやり取りをして、当日風俗サービスを受けて、相手に直接お金を支払ってください、金額は当事者間の交渉に任せます、というシステムです。

・インターネット異性紹介事業:男女の出会いを支援しますよ
・無店舗型性風俗特殊営業:性的サービスOKですよ
・古物商許可証:使用済みの○○を売り買いしていいですよ
・映像配信許可:エロ動画、エロ画像の撮影OKですよ

全部許可を取っています。無店舗型性風俗特殊営業=デリヘルなので、デリヘルサービスまではOK、本番は売春になるのでNGです。性的サービスを提供できるキャスト(女性)は「風俗嬢」として登録して、業務委託契約をして働く感じです。(性的サービスを提供しない一般女性もいます)

登録しているキャストはそれぞれできることがあり、ヘルスサービスからエステマッサージ、一緒に食事、リフレクソロジーなど様々です。エロサービスをプロフィール上に記載していない非風俗キャストもいます。

「セフレ募集」などもあるので、その場合、自由恋愛となるのか、ともかく、ガチ素人も多そうです。

プロフィールから珍しい人を発見、いざ交渉へ

私が登録した時には、キャストは全国で2,900名弱いました。


この中から、地域と希望年齢でソートしていきます。正直、セフレとかヘルスサービスとかはいらないので、目指すは例のフリーランスのアロマセラピストのような、健全色が強く、かつムフフが期待できそうな女性です。

アロママッサージ(エステマッサージ)ができる人は結構います。

意外と、ガチ(風俗)素人でマッサージ師、エステティシャンというのはなかなかいないものです。やはり風俗嬢を紹介するサイトなのかな・・と思っていると、珍しい人を発見しました。

このPさんはサービスで「デッサンモデル」がイチオシでした。あとはピアノが教えられますというものでした。この人、登録するサイトを間違っているのでは?「ココナラ」の方がふさわしいようにも思えます。

ただ、これならガチ素人でしょうし、デッサンモデル(裸婦可)ということはまったくエロがNGというわけでもありません。私は絵心はなく、美術はからっきしダメだったのですが、ヌードデッサンも一度やってみたいなと思っていた時期があり、エステよりもこの人のサービスに興味が行ってしまいました。

もっというと、私が裸婦を描くのではなく、裸松村を描いてほしい、パンツ1枚で、そこで勃起してきて「あらあら」という健全店エロシチュエーションです。そういうAVは見たことがありますが、ひょっとすると交渉次第でそれが実現できるかもしれません。

風俗サービスやエステはどこでもできますが、自分の裸体を女性から描かれる機会はめったにないです。よし、当初のエステではなく、この人にヌードデッサンを交渉して、新しいベクトルの健全店エロを目指してみようと思いました。

見事マッチング!そして場所はホテルではなくレンタルサロンで

Pさんに申し込むとあっさりマッチング成立です。ここからは通常のマッチングアプリと同じように、当事者同士で連絡を取り合って、会う段取りを付けます。ただ、違うのは、交際できるかどうかの面接ではなく、エロいサービスを個人的に受けるための段取りです。

サンマルサンはブラウザで使いづらいので、LINEを交換しそこでやり取りをしていきます。

『風俗とかではなく単なるデッサンでいいんですか』

『全然問題ないですよ。エロいことなら風俗に行きますから』

『さすがにこのサービスだと誰も申し込みがなくて、松村さんが初めてです』

『そうなんですか!あと場所をどうしましょう。価格交渉も・・』


通常のマッチングアプリならお茶代のごちそうだけで済みそうですが、ヌードデッサンの相場がわかりません。場所もラブホなんでしょうか?

『私がよく行くエステのレンタルサロン、一般に貸し出しもしているようなんでそこはいかがですか?空いていれば1時間1000円で利用できます』

『おお、いいですね。サービスの価格はどうしましょう?』

『わからないんですが1時間4000円くらいでいいです。ただ、私は会社員なので土日になります』

やり取りがプロっぽくなくて、これは思わぬ経験ができそうです。レンタルサロン自体はPさんが予約してくれました。一応3時間予約してくれたので、3000円は当日私が支払います。

またデッサン料は実際にかかった時間でいいそうです。最大でも4000円×3時間=12000円で済みます。レンタルサロン代を合算しても15000円で貴重な濃厚な経験ができそうです。

下半身に目が行くPさん・・・そしてまさかの展開が!

約束の時間、そのレンタルサロンの入り口でPさんと待ち合わせをします。

「こんにちは、松村さんですね」

現れたPさんはどこにでもいる30代のおとなしめの女性といった感じです。ケバクなく、黒髪セミロング、目がぱっちりしています。芸能人でいうと多部未華子さんみたいな感じでしょうか?事務職をしていて、確かにそういう雰囲気がします。

サロンは結構広くて真ん中にベッドがあります。私が彼女を描くという約束でしたので、スケッチブックと色鉛筆を100均で買ってきました(全然描く気がない)。

サロンのベッドを横に動かし、真ん中に椅子だけおいてヌードデッサン風に部屋をアレンジします。

「じゃあ、脱ぎますね・・・」

Pさんは恥ずかしそうに上下脱ぎます。下着は意外にエロくて上下ともに紫でした。

「あ、とりあえず下着まででいいです。あと、実はお願いがありいまして、私を描いていただけませんか?Pさん芸術の才能ありそうじゃないですか、ピアノの先生もできますし」

「一応芸大卒なので多少絵も描けますが、約束が・・」

「いや、下着まででいいですので、私を描いてください。こういうことを昔からしてみたかったんです。絵の出来についてはまったく気にしません。あと私もパンツまでしかならないので・・」

「・・わかりました。なんだか変な展開ですね」

「こういうサイト初めてなんですが・・精神的にMで見られたい人ななんです」

「そうなんですね。私も裸までならいいかなと思って登録したんですが、紳士的なちょっと変態さんでよかったです」

こういうこともあろうかと、健全店仕様のHOMもカンガルーポケットビキニパンツを履いてきました。カンガルーポケットは勃起するとそこからペニスが飛び出てしまうやつで、過去の健全店エロでも大活躍しています。

「キャッ、すごいパンツ。こういうパンツ初めて見ました」

といいながら下半身をガン見しています。

「今日はたまたまです。と言いながらちょっとこういう展開も期待していました。Mですから(笑)」

初対面の男女が下着だけで、エロいことをしないのに部屋にいて、向かい合っている、こんな非日常的なシチュエーションはありません。

単にエッチするだけなら出会い系でも、サンマルサンでもいいのかもしれませんが、このフェチシズムあふれる展開に持ち込むとは、さすが健全店エロのパイオニアです(自賛)。

地味な女性が派手な下着をつけていて、それを適度な距離で見ている、・・どんどん興奮してきて私のパンツも盛り上がっていきます。

「あっ、そんなに」

「す、すみません。あまりに興奮してしまい・・」

ついに我慢できず手コキを懇願、それに対してPさんは

「すみません、すぐ沈めます」

と言いながらカンガルーポケットの穴を意図的に広げる私。

ピィン

ポケットから脈を打つペニスが飛び出てしまいました。

「きゃっ」

「あ、すみません、あれおかしいな? うまくしまえないし、おさまらない〜」(わざとらしい)

「どうすればいいですか?」

Pさんはびっくりして、ちょっとうるんだ目でペニスを見つめます。この反応、風俗経験者とは思えません。本当に素人なのか?

「抜けば・・、射精すればおさまると思います。男なんで」

「あぁ・・」

Pさんの顔が赤くなります。もしかして発情している!?私の心臓もバクバクです。いや、こういうシチュエーションは今までにありませんでした。

「で、できればPさんに抜いてもらいたい・・、射精を手伝ってください」

「ど、どうすればいいですか?」

セックスしたい(一応ゴムも持ってきた)、フェラして、と言えればいいのですが、チキン野郎の私はそれが言えません。よく考えれば、届け出済みのデリヘルなのだから、フェラまでなら通報されることはないはず(無理やりイマラチオさせなければ)なのですが、いろいろなことを客観的に考えられず

「手で抜いてください、手コキ、手でおちんちんをしごいてください」

と手コキを哀願してしまいます。

「えっ、で、でも、そういう約束ではなかったですし」

「お願いします。Pさんがきれいでエッチで男としておさまらないんです。お願い、手でして」

うつ向いて黙ってしまうPさんですが、15秒くらい考えて「わかりました」という返事。私に近づき、慣れない手でしごきはじめます。

「あぁつ」

本当に慣れていない手なので、性感技術的にはうまくないのですが、シチュエーションがそれを上回る快楽を与えてくれます。

ヤバい、止まらない。

「すみません、触らせてください」

おもむろにPさんのショーツに手を伸ばします。

「ちょ、ちょっとそれは」

「Pさん可愛い、ありがとう、お願い」

「下着の上からならじゃあ・・・」

ふたりは立ち向かい合い、Pさんは私のペニスをしごき、私はPさんのパンツを触ります。ここまでくると普通の手コキ店と変わらないような気もしますが、一枚一枚Pさんの心の皮を剥いでいった感じなのでいつもとは全く違う興奮です。

イキそう・・・。

そう思った瞬間、Pさんと抱き合ってしまいます。

「お願い出るとこ見てて」

「えっ、ははい」

部屋にはティッシュもタオルもなく(サロンですがタオルは持ち込みだったようです)、このままでは床に発射してしまいます。レンタルサロンでそれはまずい。

あるのは私が買ってきたスケッチブックだけです。おそらくPさんが私の下腹部をデッサンしているはず。自分のモノ同士の「兜合わせ」というグロシチュエーションになってしまいますが間に合わない。

スケッチブックめがけて発射するとそこには私の下半身ではなく、女性のアソコが描かれていました。Pさんは私を見ながらデッサンをしていなかったようです。画用紙の2次元への「膣内射精」というとんでもない結末でした。

賢者モードになった私がPさんといろいろ話すと、どうやら趣味で同人マンガを描いているようでした。もちろん18禁のエロいやつだそうですが、Pさん自身に男性経験がなく(これには驚いた)、何か今回の展開に期待するものがあったようです。

別れ際にサロン代3000円と「プレイ代」2時間4000円、計7000円をPさんに支払って別れました。
 
ここまでの非日常的な体験でこの価格はうれしいですね。

こういう一期一会の触れ合いもいいのですが、本当にチキンで、肉体関係まで持っていけない松村でした。ただ、サンマルサンはこういう普通のエッチではない経験もできるので、ぜひ入会していろいろな方を探してみてください。

この記事を書いた人

松村鋼太郎

院卒のお堅い丸の内のサラリーマン。日本の裏経済にも精通しているが、そんな特技は一切活かさずエロネタ一辺倒。M気質で健全店でのエロスを追求したがるド変態野郎。

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