風俗を利用する上で覚えておきたい性病の種類や特徴

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風俗を利用する上で覚えておきたい性病の種類や特徴

性病

瀬尾マサト 2015/03/23

※写真と本文は関係ありません Photo by Davi Ozolin
https://www.flickr.com/photos/glassified_seconds/8367853144/

風俗で最も怖いものの一つが性病の感染です。性行為や血液、唾液などが感染経路であり、気がついたら「伝染っていた!」ということはよくあることです。風俗利用で特に気をつけたい代表的な性病をご紹介していきます。

風俗で感染する可能性のある性病

・クラミジア
粘膜感染をするもので、キスやフェラでも伝染る可能性があります。男性の場合は咽頭や尿道に感染し、主な症状としては尿道から膿が出たり痛みがともなったりします。クラミジアは他のSTD感染率を高める可能性があるので、不安がある場合はすぐに検査をしたほうが無難です。

・淋病
やはり粘膜を媒介して感染する性病となります。感染後数時間から数日で発症し、尿道炎などの症状を引き起こします。勃起や排尿時に痛みを感じるため、比較的わかりやすい性病といえるでしょう。

・梅毒
粘膜を媒介したり、傷口から入り込んで感染したりする性病です。挿入だけでなく、フェラやクンニでも感染する可能性があります。亀頭や包皮などにシコリができるようになります。また全身に赤く目立つ発疹が出るようになります。

・ケジラミ
ケジラミはその名の通り、シラミの一種で陰毛を住処としています。性行為によってシラミが移動し、パートナーの股間に住み着くことで感染します。毛を剃ることで予防になりますが、性行為の相手もパイパンにしておくことが望ましいといえるでしょう。

・HIV
近年、最も怖い性病の一つとして知られているのがエイズ(HIV)です。ウィルス自体は外気に弱く、粘膜を離れると一気に感染力を失います。しかし、細かい傷口があると入り込む可能性があり、挿入だけでなくフェラやクンニでも伝染る可能性は十分にあるといえるでしょう。

性病に感染しないために

風俗では本番が禁止、つまり挿入しないから性病に感染しないだろう…そう思っている方が意外と多くいます。しかし、性病の中にはキスやフェラ、クンニなどの当たり前に行っている風俗プレイでも感染する恐れがあるものが存在しています。本気で気をつけるのであれば、風俗であってもコンドーム着用を確実に行い、キスなどはなるべくしないようにしたほうがよいでしょう。

お店を選ぶ際のポイントとしては、大手グループや人気店をチョイスすると性病感染率を下げることができます。こうしたお店では性病検査を継続して行っているので信頼度が高いからです。もちろん、それでも100%防げるわけではないということはお忘れなきようお願いします。手コキ店であれば性病感染リスクはほとんど無くなります。


文|瀬尾マサト




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この記事を書いた人

瀬尾マサト

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