プーケットのバービアで日本語を話せる女の子を買った

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中ホソヤ 1,338 2019/01/08

いやぁ、しかし、お昼の部ではすっかり抜き取られてしまいました。

ってことで、夕方以降はのんびりとサーフィン、マッサージ(健全)、夕食って感じで過ごします。早い時間帯はデーンと構えてればいいわけなのです。あんまり張り切り過ぎるとすぐにバッテリー切れになるので。で、21時過ぎからゆっくりと活動開始なわけです。これぞバカンス。


前回の記事
プーケットのファッションヘルス体験レポート


今夜は、プーケット夜遊びのメインスポットPATONGへ繰り出します。
筆者が拠点としているKATAビーチエリアからはタクシーで片道20分、500バーツ(約1,700円)が相場です。早速、爆音トゥクトゥクに乗せてもらいビール片手に出発です。

筆者が勝手に名づけた爆音トゥクトゥクは、見た目こんな感じ。
オープンエア状態の軽トラ後部には大きめのスピーカーが搭載されていて、大音量でレゲェを垂れ流しながら海沿いの道を突き進みます。途中、いろんなレストランやバーを横切るので景色も楽しいし、夜風を感じながらのビールがまた美味い!

てな具合で、あっという間にPATONGに到着。

メイン通りのBanglaロード、観光客と呼び込みでメッチャメチャ賑わってますねー。ワクワクしてきた。今日は昼で大満足してしまってるので、バービアでも下見してサクッと締めというプランでいきます。ちなみにバービアについて超ザックリ説明いたしますと、ゴーゴーバーのカジュアル&廉価版って感じです。バーカウンターの上で踊ってる女子にちょっかい出したり、隣に座ってもらい一緒に飲んだり出来、お持ち帰りも出来るという場所。

多数のバービアが乱立する中、まずはILLUSIONという今一番流行っているクラブの隣にあるバービアに行ってみることにしました。何だか女子のクオリティが非常に高くてやたらと目立ってます。早速、女子にちょっかいを出しにいきます。

店入るときからバッチリ視線を合わせてたので、席に着くと自動的に筆者たちの方に近づいて来る嬢。そんな嬢に適当な世間話を仕掛け、ついでに美脚を褒め、褒めたついでに触りまくりというエロジジィがよくやりそうな戦法を繰り出す筆者。

見てくださいこの脚(写真じゃちょいと伝わりづらいがオニ美脚!)。あと筆者が好きなパンスト越しの爪先。

ちなみにこの子、バンコクから夏の間だけバイトに来てる20歳の女子大生だそうです。毎回タイに来る度に思うけど、女子大生や普通の女子が売りをやっている事が非常に多い。しかも軽いノリで。想像するに、タイの女子大生にとって売りとは、日本の女子大生がキャバクラでバイトするのと似たような感覚なんだろうな。いや、もっとOPENか。

ま、それはさておき、先ほどのお気に入り女子に一杯おごって隣に座ってもらうことにしました。まぁ、近くで見ても可愛いわぁ。

そして、お決まりのパターンですがタイ特有のゲームの催促。

このゲーム、詳しい説明は省きますが1~3分程度で勝負がついて単純なゲームなのに、負けると異常に腹が立ってリベンジしたくなるっていう曲者。で、ゲームに負けた方がテキーラ(約200バーツ)を一杯おごるという勝っても負けても嬉しくないルール。ゲームは勝ったり負けたりの五分なのですが、どうしても売上を上げたい店側、関係ない嬢や、店員の女子までゲームの催促にどんどん来るからキリがない。まぁでも、1時間くらいいて使った飲み代は、一人頭1,200バーツ(約4,000円)くらいのもんですが。

このように比較的さわやか(たぶん)に遊ぶバービアでは、相手にする女子によって多少のイチャイチャはあっても店頭での激エロサービスはあまり望めません。てことは、この可愛い嬢とイチャイチャしたければテイクアウトするしかないってことで、早速価格チェック。店に1,000バーツ、嬢に5,000バーツ、総額6,000バーツ(約21,000円)。

これは嬢に直接聞いたファーストプライスなので、交渉すれば2~3割くらい値引きできると思うのですが、あまりにも高いので店をチェンジすることにしました(こんな価格バービアでは有り得ない)。

2件目のお店はリーズナブル。(といっても数年前の相場=計2,000バーツより若干高い)
ショート(2h)で、店に500バーツ、嬢に1800バーツ、総額2,300バーツ也(約7,800円)。

酔っ払っていたお友達は席に着いてすぐにイチャついてました。
私も、隣に座ってきた女子が日本人っぽい顔and日本語が流暢で(プーケットでは希少)、可愛いので即決してしまいました。で、彼女の事は仮にミハルと名付けました。

商談成立後はお店にお金を払い、コンビニでゴムを買い(激安)、近くの安宿へ行きます。安宿の相場は600バーツ(約2,000円)で、大体どこも造りは同じ。掛布団なしのベッドがあって、シャワーとトイレ。以上!超シンプル。さて早速チェックインするのですが、さっきまでバーで一緒に飲んでいた子とホテルに来てるっていうシチュエーション萌えで入室と同時にイキそうな筆者です。
部屋について、一服したら早速一緒にシャワーを浴びます。

最初からシチュエーション萌えしている筆者の息子は、シャワーを浴び始めて間もなく全力坂状態です。そんな筆者の息子にボディーソープの泡を塗りたくって、鬼頭攻めを披露してくれるミハル。引き続いてトルネード手コキを披露してくれるミハル。そのままシャワー室で極上のフェラ(ジャプジャプ音するやつ)を披露してくれるミハル。

出たぁ、当たり嬢やぁ!
限界を迎えそうなので、シャワーを切り上げベッドインです。
他の国と違ってタイの良いところはベッドイン後も愛のある触れ合いの出来る嬢が多いところ。さすが微笑みの国(?)。もちろんミハルも例外ではありません。

ギュッと抱きついたまま執拗なディープキスの嵐。チロチロ、ㇾロレロ、ベロベロ、グリグリ。キス好きな筆者の息子が再度カッチカチになったところで、シャワー室で披露してくれた極上フェラの再登場。どう伝えたら良いか分からないのですが、本当に丁寧で上手なんです。ゴムをかぶせた後も、浅いのから深いの、スローなのから高速なのまで、緩急、バリエーションに富んだ入念なフェラ。絶妙やでミハル。

この後、多種多様な体位で散々楽しむのですが、ミハルの必殺技は間違いなく騎乗位です。

オチンチンをズッポリ奥までハメた状態で、前後に腰をウィービング。腰からお腹までが波打つように滑らかに動いてとってもセクシー、とっても快感。
筆者はこのタイプの騎乗位をホーキング(ほうきを掃くような動きなので)と名付けていますが、なかなか見事なホーキング使いなわけですよ、ミハルは。
最後はミハルを上に乗せたまま、驚くほど腰を反り返して大量発射でフィニッシュしました。ミハルちゃんの事をすっかり気に入った筆者は、滞在中に1日貸切でデートしようと思い携帯番号をゲットし、1日貸切のお値段も確認しちゃいました。

バービア(ミハル嬢)1日貸切のプライス: 店に500バーツ、嬢に3,000バーツ、総額3,500バーツ(約12,000円)。安っ。

ちなみに後日デートして分かったのですが、ミハルは夏の間だけプーケットでバイトしてるバンコクの大学生だそうです。しかもお金には全く困っていないようで(実際にデートのとき、スタバのコーヒー飲みながら自家用車で登場してた)、バービアでバイトしてる理由が「楽しく稼げるから」&「経験作り」なんだそう。さすが微笑みの国。。。

ちなみにデートコースは、KATAビーチでブラブラして、レストランで夕食とって、バーで一杯飲んで、ホテルの部屋に帰って、筆者お気に入りにパンストを履いてもらったうえで騎乗位を楽しむという豪華フルコースでした。

↑後日撮影のミハル

さて、話を戻してこの日のプレイ終了後は、一緒に行動している友人たちと合流する為、先ほどのバービアに戻り、体験・感想の交換会を開催。みんな、それなりに満足できたようです。良かった良かった。
さて、明日はプーケットタウンでも攻めてみようかな。



<プーケット風俗三昧の旅行記>
⇒ プーケット夜遊びガイド。もちろん風俗メインでお届けします!1日目
⇒ プーケットでファッションヘルスで最高の施術を受けた2日目の昼
⇒ プーケットのバービアで日本語を話せる女の子を買った2日目の夜
 プーケットのカラオケキャバクラと場末のヘルスを体験した3日目
⇒ プーケットのキャバクラ&クラブで久々の恋愛感情が湧いた4日目
⇒ プーケットのクラブでナンパ。初の男潮吹きを経験した5日目
⇒ プーケットでレディーボーイ(世界最高水準)を買った6日目
⇒ プーケットのゴーゴーバー巡りをしてホテルにお持ち帰りした!7日目(最終日)

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この記事を書いた人

中ホソヤ

自称回春ソムリエ・中ホソヤです。回春ソムリエの私(=変態)、今までに体験した回春の数は30ヶ所以上(推定)、 日本各地の回春プレイスに加え、台湾、中国、タイ、ドイツと実に様々な場所でエンジョイして参りました。

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