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2015年 12月 29日

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【潜入レポ】泡姫は現役ファッションモデル?!有名芸能プロダクション提携のソープに行ってみた

伊藤憲二

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※動画はイメージです。本文とは関係ありません

 「芸能プロダクションと連携」ーー。スポーツ新聞の風俗三行広告に溢れている文言の大体は胡散臭い。もう2015年だというのに、三行広告を見て電話する人がいるのかしら。

 芸能プロダクションが風俗店と提携していると強調する店はいくつかあった。だが、在籍している嬢のルックス、スタイルがちょっといいだけで、特段見るべきものではなかった。まぁ、全くの嘘よりマシな程度だが。

 大体、芸能人と言われても顔が分からない。そんな連中が「もともと芸能界にいました」と言われても、二の句が継げない。目を開けたまま夢を見ているのかしら。器用だな。

有名芸能プロダクションも参入

 その後、芸能関係者から有名プロダクションに所属してしているモデルやタレントを都内のソープで働かせているとの情報を得た。

 情報提供者は「自分の所属タレントに、よくそんなことができるな!」と怒りをあらわにしていた。

 真偽を確かめるべく、取材と称してソープ代をゲットし突入。かつてバブル紳士御用達で、人気男性芸能人も訪れるという都内の某ソープへ。

 黒服から名前を呼ばれ嬢の元に行くと、恐ろしく整った顔や、よく言えばモデル体型、悪く言えば「餓死寸前なの?」と聞きたくなる細さ。ことに至ろうとしたら、突然生理が始まったので、高い銭払って室内見学では割に合わない。自分の懐ではないのだけが救いだった。

 帰宅後、某プロダクションに登録されている宣材を片っ端から調べ上げたところ、実際にいた。モデルやタレントがソープランドで働いているというのは事実だったのだ。

「よし、これは通うしかない!」と感じたものの、その後、担当者が代わったのか何なのか、普通路線のソープと同じになってしまった。


文|伊藤憲二

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このコラムを書いた人

伊藤憲二

1980年生まれ。エロ本出版社で編集しながらバイト原稿に勤しみ過ぎて、そっちが本業に。ボーナス欲しさに新聞社へ入社するも、上司どもの眠たい「武勇伝」を聞かされる日々に嫌気が差し某県漁連の指定仲買人へジョブチェンジ。以後、魚とか文章とかを売る日々を送る。

伊藤憲二

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