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2015年 11月 19日

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【うらやま】声優志望の女はヤリ放題!声優志望の子はゆっるゆる!

工藤タツオ(AVカメラマン)

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※写真と本文は関係ありません
photo by John Liu | flicker

このコラムで、監督がAV女優を食ってオイシイ思いをしていることは何度も書いたけど、実は僕も一度だけイイ思いをしたことがある。

それは、声優志望の女の子とエッチできたことだ。今日はそのことを書いてみよう。

僕の知り合いで、某声優学校で演技指導の講師をしている男がいた。

彼は以前、あるテレビの情報番組でレポーターを務めていたので、顔を見れば知っている人もいるはずだ。

その後彼は声優学校の講師に転身したので、テレビには出なくなった。

この男の名前を仮に加藤としよう。

加藤は僕と飲みに行くと、いつも生徒の話を聞かせてくれたけど、それはちょっとうらやましくなるような話だった。

声優志望の子はゆっるゆる!

声優を目指す女の子って、芸能界を目指す子と同じで、ちょっとユルい子が多いらしいのだ。

ユルいってわかるよね?
すぐやらせてくれるってことさ。

授業の合間に、「先生ぇ、オッパイ触っていいよ〜」
自分でオッパイモミモミしながら、こんなことを言う子がいるんだってさ。

もちろん、本当にオッパイに触っても何の問題もなし。むしろ、生徒は喜んでるっていうから、うらやましくなるだろ?

一般の社会で学校の講師が生徒の胸なんか触ったら懲罰ものだけど、加藤が勤めていた声優学校ではそうではないらしい。

要するに、セクハラしほうだいなんだってさ。もっとも、まだその頃はセクハラなんて言葉もない時代だったけどね。

それでも、女の子の胸に触っちゃいけないのは今と一緒だよ。一般社会ではね。

声優学校というところは、それほど特別な世界だったみたいだ。

もっとも、声優になるのはものすごい競争率だから、そもそも普通の社会と比べることができないのかもしれない。

声優志望の子のアルバイト

現在、声優志望者は数万人いるといわれているけど、実際に声優やって食っていける人は数十人しかいないからね。

競争率千倍くらいの超難関だ。

当時はそこまで厳しくなかったと思うけど、それでも難関であることに変わりはなかった。

当然、声優で食えなければアルバイトするしかない。そこで、バイトとしてAV女優をやろうという子が出てきた。

加藤がAVカメラマンの僕と知り合いだということから、彼の紹介で何人かの声優志望者がAVデビューすることになったんだ。

彼女たちの特長は、何と言ってもアノ独特のアニメ声。
あの声で喘ぐとなかなかイイんだよ。

なにしろ、どんなベテランAV女優も持っていない特殊技能だからね。

声優志望の子がAV出演を隠すワケ

制作側は、彼女たちが声優志望者であることをウリにしたかったようだけど、当の本人たちがそれを嫌がった。

理由は簡単さ。

将来声優として売り出したときに、元AV女優という経歴があると困るからだ。

子供向けのアニメの声優が、元AV女優では都合が悪いわけだよ。

かくして、彼女たちは素性を隠してのAV出演となった。

もちろん彼女たちは、紹介者の加藤のお気に入りだった。

ということは、たぶん加藤は彼女たちを食ってるに違いないんだ。

僕も彼女たちに手をだ出そうと思えばできたけど、加藤と穴兄弟になるのは何となく嫌だった(笑)

だから、僕は基本的に彼女たちに手を出していない。あくまでも、基本的にだけどね(笑)

正直に言おうか。

実は、僕もひとりだけ食ったよ(笑)

その子は超かわいくて、胸が大きくて僕好みだったんだ。

だから、最初に会ったときから、この子だけはセックスしたいと思ったよ。

ついにアニ声の子とエッチ!

その子の名前を沙織としておこう。
沙織は、食事に誘うとすんなりついてきた。

もちろん、食事だけでは済まないことはわかっていたはずだ。

AV女優の仕事を紹介してもらうのだから、最初からそのくらいは覚悟していたみたい。

胸はEカップくらいあったから、なにしろ揉み応えがあったよ(笑)

オッパイを揉んでいると、指がどこまでも入っていく感じなんだ。

この感じって、巨乳の彼女や奥さんがいる人ならわかってもらえると思う(笑)

それに、ナント言ってもきわめつけは、あのアニメ声だ。

沙織は、当時大人気だったアニメのヒロインの声を真似することができたんだ。

声優学校のオーディションでも、そのアニキャラの真似をして合格したとか言ってたな。

「ヒロインの声で喘いでごらん」
「うん、いいよぉ」

僕のリクエストに応えて、沙織はヒロインの声で喘いでくれたよ。

これはヤミツキになるな。アニメ声で喘がれるとたまらないものがある。

普通の女の子とするセックスと違って、すごく興奮したからね。

沙織は、結局1本だけAVに出てすぐやめちゃった。
セックスは好きだけど、やってるとこをスタッフに見られるのは嫌だと言ってたな。

僕は、多少露出癖のある女のほうがAV向きだと思っている。

人に裸を見せたい、セックスしてるとこを見られたい。そういう女のほうが向いている。

沙織はそういう女ではなかった。

結局沙織は目指す声優にもなれなくて、普通のOLになって業界を去った。

どこまでも指が入っていきそうなあのオッパイの感触は、いまも僕の手にハッキリと残っている。


文|工藤タツオ(AVカメラマン)

HAND BITCH
快楽天国・スローハンズ
イマジン東京
千葉★出張マッサージ委員会

このコラムを書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)

AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。

工藤タツオ(AVカメラマン)

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