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2015年 01月 09日

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マカオの「回遊魚」を完全攻略ガイド3【世界の男旅】

タピ岡八郎

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Photo by Thomas S. on Flickr http://bit.ly/1KrgXL3

前回の記事でマカオの回遊魚を選んで合意するところまで説明した。今回はPLAYが終わるまでの流れをガイドしよう。

回遊魚と1500香港ドルで合意した後、回遊魚の案内でホテルの一室まで連れていかれる。この時、カジノ観光に来た家族連れとすれ違ったり、エレベーターで一緒になったりする。もちろん、違和感バリバリだ。超絶美女と、どことなく場慣れしていない外国人が一緒にいるのだ。好奇の目線を向けられる事は間違いない。しかし、安心してくれ。そこは、ギャンブルと風俗の国マカオだ。相手も慣れているので、内心は何とも思っていないのだ。

そして、いよいよ部屋に入る。恐らく、一瞬呆気に取られるだろう。何の変哲も無い部屋だからだ。何の変哲も無いどころか、女の子の部屋でしかない。風俗ユーザーにとって、風俗プレイをする場所はピンクでエロエロした雰囲気が当たり前なので、どうにも調子が狂うだろう。しかし安心してくれ。少し時間が経てば、女の子の部屋に転がり込んで、SEXをしている感じがにそそられはじめるからだ。

さて、シャワーを浴びるのだが、これは一人で浴びる事になる。基本的に、回遊魚にはサービス精神は無い。風俗ユーザーは、介助されながらシャワーを浴びる事に慣れているので、少し寂しさを感じるかもしれない。ここは郷に入らば郷に従えだ。回遊魚とのお遊びがそのように決められているのであれば、従順に従うのが吉だろう。

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Photo by Trang Angels on Flickr http://bit.ly/1AyUtVj

そして、シャワーから戻り、いよいよSEXの開始だ。何度も言うが、回遊魚にサービス精神は無い。さっさと服を脱げと指示される。そして、回遊魚自身もさっさと服を脱ぎ捨てるのだ。夢にまで見た超絶スタイルを、勿体ぶって鑑賞したい気持ちはあるだろうが、そんなのはお代に含まれていないらしい。だが、回遊魚が脱ぎ捨てた後は、恍惚の瞬間が訪れる。芸術品とも言える美しい裸体を目にすることができるだろう。大半の男性が、ここで息子を成長させる。少し恥ずかしく思うのだが、回遊魚はどこ吹く風。恐らく、ほぼ全員の客が裸体を見た時点で勃起しているので、いつもの光景としか思っていないのだろう。憎らしい程、手際良くプレイに入っていく。

ここからは、最早寸劇の世界だ。手コキで息子の膨張を助けた後に、簡単なフェラをする。この時点でほぼ息子は仕上がっているので、本当に瞬間的にフェラをするだけだ。そして、ものの数分もしないうちに、コンドームを取り始める。一寸の無駄もなく、コンドームは装着され、そこにローションを塗るのだ。この間、客としては「もっと楽しませてくれよ!」と思うだろうが早く挿入したい欲望に負けて、なされるがままに膣に挿入される。これぞビジネスだ。この辺りの「穴貸し」な感じは、飛田新地に非常によく似ている。

そして、そのままの体勢のまま騎乗位が行われる。この時、注意が必要なのは盛り上がって、舐めようとすることだ。基本的に中国人風俗嬢は、キスやパイ舐めなどを嫌う傾向が強い。「NO!」と怒られる可能性が非常に高い。だが、是非トライしてみて欲しい。怒られたとしても追加料金を取られるわけではないのだ。そうであれば、回遊魚が許せる境界線まで進んでみた方が得だ。また、基本的にはそのまま騎乗位でヌキにくる。ここも言ったもの勝ちだ。正常位やバックなどは断らないので、好きなフィニッシュの体位でヌくべきだ。これらに注意すれば、回遊魚をフルに楽しむことができるだろう。

これにて、回遊魚との楽しい遊びは終了だ。回遊魚が片付け始めるので、折を見て1500香港ドルを渡してあげよう。そうすれば、「謝謝!」という言葉と共にその日一番の笑顔を拝むことができるだろう。悲しいが、そういうものなのだ。そして、特に惜別の別れになるわけでもなく、サラリと部屋を追い出されるのだ。

穴貸し感は否めないが、超絶美女とSEXできた喜びは残るだろう。そうなったらもうあなたの勝ちだ。厄落としも完了し、その後のカジノで大勝してこよう。回遊魚代など数分で取り返せるのだ。以上がマカオの「回遊魚」を完璧に楽しむためのガイドだ。マカオに行く際には、是非とも参考にしてみて欲しい。

■出典
マカオの「回遊魚」を完全攻略ガイド3
http://mens-play-media.com/archives/414

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このコラムを書いた人

タピ岡八郎

明るい世の中をブラックライトで照らしたい。根っから根暗のタピ岡八郎です。趣味は葉巻と青島ビールです。外部ライター。

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