西川口マーメイド 男性機能鍛錬道場 マーガレット 世界一弱い男塾

2018年 06月 13日

308

終電乗り遅れ女子を拾って手コキ&フェラしてもらった話

中川デイブ

UBDXIRBH.jpg

「出会い系アプリ」の用途を考えた場合、圧倒的に多いのは後日アポです。メールのやり取りを通して、相手の人と成りを探って「ヨシ!」となったら、その人とアポへ。
というのが一般的なパターンだし、安全なのは明白ですよね。

今回は、そうした流れとは逆行した「出会い系」での即アポ談をお届けしよう。
相手のコとしてみると、切迫していたんだろうけど私はスリルも楽しめたのだ!

捨てられたオンナからのSOSで!

その日は土曜日で、人で賑わう新宿で私は映画を観ていました。なぜ、埼玉在住の私がわざわざ新宿まで来ていたのかといえば、大ファンである勝新先生(注:勝 新太郎)の『座頭市』がまとまって観られたからなのでした。
あの“キレッキレッ”の殺陣、もうサイコーでしたよ!

その最終上映を見終わって、私と同好の士はメキシコ料理屋でファヒータスを食べながら「ああでもない、こうでもない」と日本映画について話していました。
そうしているうちに、話しにも飽きてきたので私はスマホを取り出して、出会い系の「ハッピーメール」にログインをしました。

検索したのは、女性側掲示板の「大人の掲示板」内の“今スグ会いたい”のカテです。

すると相棒が「またですか?」と半ば呆れ顔で、トマト煮をすくいだしていました。

「まぁ、映画とコレくらいしか趣味がないからなぁ」と、私は小指を立てると二人は声をだして笑いました。お互いに食べ終わると「じゃ、また名画がかかった時に」と解散しました。

一人になった私は、新宿3丁目に預けておいた愛車のBMW325に乗り込んで、今度はすぐ近くの御苑付近に路駐。車内で、「ハッピーメール」の掲示板の続きを見出します。

本来、即アポには弱い「出会い系」なのですが、土曜の夜には結構“掘り出しモノ”に出会う事がままあるからという理由からです。

それを証拠に女性側掲示板には、

「アポした相手が、見た目がウソばっかりで逃げてきた。デブでサイテー!」
とか
「土曜の夜なのに予定ナシ。誰かパパになってよ♡」

みたいなメールがチラホラと見え始めていました。

その時に私がチェックしていたのは「東京」エリア。やはり、さすがは首都・東京だけあっていつもの「埼玉」よりは少しメッセージが多いようです(笑)。

そこで気になったのが、和美さん(仮名・21歳・フリーター)のメッセージでした。

「家まで送ってくれる約束だったのに、秋葉原に置き去りにされました((ToT)。誰か埼玉まで送ってください。電車賃がないんだよー」

プロフ内の詳しいメッセージを見てみると「埼玉の加須市まで送ってくれる優しい人を募集します。本番はできないけど車内F、手コキはOK。朝までには帰りたい、先着1名様です」

と書いてあるじゃないですか!

とはいえ、カー・セックスとか調子のいい事を書いてなくて、始めから「手コキとフェラ」というのには信憑性が感じられたのも確かなところでした。
私のハートが「Go!」サインを出しているように感じたんですよ。

この直感を信じて、私は単なるアッシー代わりに利用されるのを覚悟で、この誘いに乗ってみる事にしたのです。

小出しに手コキとFを要求したが…

秋葉原駅電気街口で待ち合わせをした和美さんは、小柄で今風のギャル。身長は155cmくらいと小柄で、胸と尻も貧弱です。良く言えば、痩せていてぱるる似なのですが、洗練さには欠けている感じでした。

彼女のその日の動向は、夕方に「出会い系」の男(25歳・会社員)と意気投合したので、上野で待ち合わせ。上野公園をブラブラした後に、男のクルマで両国方面へドライブしてラブホで合体したんだとか。

「“立位やバックを試させて”っていうから、いろいろヤらせてあげたんだよ」。

そうして帰りの車内で「急な仕事の用事ができた」って、秋葉原で降ろされたとの事。

別にメチャクチャ怒っている風でもなく、悲しんでるみたいでもなく…要するに、慣れているのかな? と思った程です。

そこに現れたのが、私というわけだ。彼女は約束通りに、アポした男が迎えに来たという事よりも私の愛車が「大宮ナンバー」だったのを見て、妙にはしゃいでいた。

和美「オジサンも埼玉じゃん。じゃぁ、ついでだよね。よかった、よかった」

私「それよりも、約束を忘れないでよ。コレとコレの!」

そう言いながら私は手を上下させて「手コキ」、口をすぼめて「フェラ」、のジェスチャーをしてみせました。

和美「ギャハハハ! オジサン、面白いネェ~。大丈夫、約束は守るよ」

こうして私たちは、もうすぐ日付けが変わろうとする国道4号線を北へ向かったのである。確かに、まだこの時間なら山手線は動いているので都内のコなら終電の心配はしないだろう。
しかし、和美さんは私もよく知っている“加須”住みの女です。東武伊勢崎線でも、久喜(埼玉県)までなら電車は走っているでしょうが、その先となるとどうか!? どう考えても秋葉原からは無理なのです(と思う)。

そんな事を考えつつ、ひたすら4号を走らせ埼玉に入ると「道の駅 庄和」に近づいてきました。ここは駐車場が広くて入りやすいので便利です。

和美「どうしたの? トイレ?? ジュース???」

私「いやぁ、送るだけ送って“バイバイ!”されたら、オレがかわいそうだろ?だから、ここでFか手コキか、どっちか先払いでヤってよ(爆)」

和美「なんだぁ、何かと思ったよ~。約束は守るよぉ~」

と言って彼女は膝まで降ろしたジーンズとボクサーショーツから、柔らかいままのチン棒君を取り出して、おもむろに片手で茎部分をシコシコと上下させ出した。

和美「結構、固くなると太いんだね。こういうの好きだよ」

彼女はピストン運動のスピードを上げると、「もう、ピクピクさせちゃって!オジサン、かわいいよ!」と言って茎とカリを交互に往復させていました。

和美「よ~し、ここで出しちゃおうかっ! ほらほらぁ~」

私「うっ…」

ここで私は目一杯の精子を和美さんの掌に放出しました。

和美「手を洗ってくるから、待っててね。気持ち良かったでしょ?」

彼女はトイレで手を洗い、戻ってくると、「面倒だから、ここでオシャブリもしてあげるよ」。

ピチャピチャと音を立てる彼女のフェラは、若いのに巧みでした。カリと海綿体を同時に責められて、私はまたしても「ドピュ」と発射!
今度は口内に放ち、彼女は怒らずに精子を飲み込んでくれました。

和美「オジサン、若いね。いっぱい、出たヨ。ジュース買ってきて口を洗ってくるよ(微笑)」。

それにしても深夜の駐車場とはいえ、そこは有名・道の駅なので無人というわけではないです。「誰かに見られるんじゃないか」というスリルも加味されて、快感が倍増されました!

そのあともクルマはスムーズに流れていって、約束通りに加須駅前で彼女を降ろした次第。土曜の夜は“ハプニング即アポ”が、たまぁ~にあるので、やめられないですね!!


↓↓↓マニアックスライターがエロ記事ネタ作りに使ってるサイト。ぜひ体験談を編集部までお送りください!
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ハッピーメールバナー

HAND BITCH
有頂天
ニュークリスタル
上大岡エンジェルハンド

このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店