西川口マーメイド 男性機能鍛錬道場 マーガレット 世界一弱い男塾

2018年 04月 10日

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第4話-ライブチャットで出会った男のローターにすっかりハマったわたし。

百花繚乱

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前回ははじめての売春で、相手がバッグからピンクローターを取り出したところまでお話ししました。

それまで見たことも触ったこともなかった大人のおもちゃを目の当たりにした、百花繚乱の運命はいかに?

はじめての刺激に、わたしは

当時は男性経験こそ人並みの数とはいえ、3歳からオナニーをはじめたわたしは根っからのクリ派。

ローターに興味がなかったといえば真っ赤な嘘になりますが、いかんせんそのローターは…どう見ても中古品でした。表面が黒ずんでいたのです。

N君は内心ドン引きのわたしにそのままローターを押し当てようとしてくるので、慌ててコンドームだけは被せてもらって、いざ。

わたしの脚をグイっと押し広げ、期待感で大きく屹立したクリをむき出しにしたN君は、おもむろにローターをあてがってきました。

「あっ…あああ…あん、ああっ!」

今まで感じたことのないみだらな刺激で、快感がさざ波のように押し寄せてきました。わたしは太ももをガクガクと震わせながら、すぐに絶頂してしまったのです。

これに喜んだN君、なかなかわたしからいやらしい手を離してくれませんでした。

何度も何度も責められ続け、噴き出す汗と愛液にまみれたわたしの体は、すっかりとローターの虜となってしまったのです。

それからというもの

このN君との付き合いは、少しのあいだ続くことになります。

翌週は、千葉にあった彼のアパートの部屋にわざわざ足を運ぶことになりました。彼の帰りを待っていたわたしがこっそりとしたことは、「ローター探し」。

クローゼットの中にはありませんでした。わたしが部屋を物色することを予想していたのか、ベッド脇にそれは置かれてあったのです。

一緒にあったコンドームを被せ、そっとクリにあてがいます。

「んんんっ…」

小刻みに震えるその刺激で、ぶるぶるとお尻の肉を震わせながら絶頂に達したわたしは、まだ甘くうずき続ける体に幾度もローターを這わせました。

わたしも、変態になってしまったのでしょうか?

おもちゃの味を覚えた百花繚乱

この数年後には、電マやらアナルバイブやら極太バイブやらの数々の大人のおもちゃで毎日イカされることとなるわたしです。

しかし、はじめて使ったローターのインパクトだけは忘れることができません。

N君とは半年ほどで自然消滅のような形で終わってしまい、顔も忘れてしまいましたが、気持ち良かったことだけは今でも鮮明に覚えております。

はじめての売春ではじめての大人のおもちゃを経験した百花繚乱、自分でもおもちゃを購入し、このあとノンアダチャットサイトからアダルトサイトに移ることと相成ります。


文│百花繚乱


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このコラムを書いた人

百花繚乱

夢は文豪で500人超斬りの女版性豪。遅咲きの元風俗嬢。お下劣ショーパブからはじまり出会い系での売春、セクキャバ、本デリ、デリヘルなど多種多様の風俗経験あり。現在は旦那大好きなかわいい人妻。ちなみに家庭内アナルファックはやらない。

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