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2015年 06月 19日

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【裏オリンピック】オリンピック選手村の性事情

カテーテルINAGAKI

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「セックスはスポーツである」とはよく聞くフレーズですね。今回は知られざるアスリートの性典、オリンピックの選手村の事情についてお知らせしようと思います。

「選手村では7割以上の選手がセックスをしている」これはアメリカの女子サッカー代表選手の発言であり、下世話な週刊誌などで取り上げられました。どうやらこれはわりと”ホントの話”のようです。

コンドームの配布

背景には1992年のバルセロナ五輪からコンドームが選手村に配られるようになったことがあります。何もセックスしましょう!と言って配られているわけではありません。HIV感染(エイズ)防止の観点から配布しているのです。エイズ防止のキャンペーンとして大きな宣伝効果があるので、コンドーム業者も絶好のビジネスチャンスとして熾烈に争っているのです。2020年の東京五輪は0.01mmコンドームでヤりまくりでしょうね。

アスリートの性事情

国を代表するアスリートですからそりゃあモテモテでしょうが、普段はストイックな練習、マスコミの目に囲まれて性活しています。メディアの目から逃れ、親の監視もない。五輪出場の思い出作りに励むことも当然と言えるかも知れません。最近国内で大人気の羽生選手も韓国人選手とのツーショット写真がニュースになったくらいですので、選手村では何をしているか分かりません。

タフ・ボーイのセックス

配布されるコンドームの量はソチ五輪の場合で1人34個。16日間で消費するにしても二週間毎日2回以上ですか…。さすがとてつもない体力を持っているアスリートですね。私も一日に2回はオナニーをするので、逆に考えればアスリートの資質を持っているのかもしれません。明日から東京オリンピックを目指して一番マイナーな競技で頑張りたいと思います。応援のほど、よろしくお願い申し上げます。


文|カテーテルINAGAKI


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このコラムを書いた人

カテーテルINAGAKI

センセーショナルな話題から不動の名作まで、常に感動を追い求める自称ロマンティック・フリーライター。酒の力で多くの性交と失敗を繰り返してきた私にもう失うものはありません。外部ライター

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