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2017年 11月 22日

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【手コキ】アイマスクないからバンダナで代用!“車内手コキ”で大量発射!!

中川デイブ

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世間には「顔さえ知られなければ、いくらでも浮気するのに…」という要望・妄想の類をもっている女性は、事のほか多く存在します。

長いこと、「素人インタビュー(仮)」とか「素人ヌード(仮)」みたいな企画をこなしてきた私は、よく聞いていましたね。それだけ素人にとっては“顔バレ”は、怖いわけです。

今回は、その難題をクリアして、テレクラ遊びをしていた女性に巡り会った時のエピソードです。

「“手コキ”でよければ、すぐにでも会えるわ」

私(当時、30代)は、オナニーは滅多にしません。なぜかというと、フーゾクの体験取材や潜入取材、テレクラ・電言ダイヤルの取材や遊びで「勢いよく発射」させるためです。私流スタイルで恐縮ですが、その方が気持ちイイですから(爆)。

というわけで、その日もザーメン・タンクは満タン状態でした。時刻は21時頃で、場所はよく行く埼玉県S市の独立系テレクラ「C」です。

この日は編集会議に出席した後に、個別に打ち合わせを何件かこなしての帰路でした。「まだ、帰るには早いから寄って行くか」と気軽な気持ちで入店したのです。
平日という事もあってか、鳴るには鳴るのですが“決定打”が出ない状態でした。それでも、やっとソレらしいコールに巡り会いましたが…
話しもソコソコに、「“お手々”でよければ、これからスッキリさせてあげられるわよ」と、何やら怪しいお誘いコースです。

束縛の強い旦那に「せめて手コキで」反発!

いきなりの誘いに面食らった私ですが、ゆくゆく話しを聞いてみると彼女・麻美さん(24歳・専業主婦・結婚1年。最後まで容姿は見られなかったので、全て自己申告のまま)の同い年の旦那さんは、性欲が強くて朝、帰宅直後、寝る前と1日に3回は求めてくるそうです。大学時代はアメリカン・フッボールをしていて、パワーと精力が有り余っているそうです。

それはそれで嬉しいのですが、あまりに独占欲が強すぎて、その反発心からちょっと“火遊び”をしたいんだとか。
ただし、バレた場合を考えると怖すぎるので、相手に自分を知られるのだけは避けたいんだって言っていました。

その晩の旦那は、アメリカン・フットボール部のOB会があり、絶対に終電になるのでチャンスとばかりに電話したとか。そんで、その条件というのが「指定した場所にクルマで来る事」「アイマスクをして待つ事」と言うのです。

なんか芝居がかっていますが、あくまで真剣な口調なのですよ。私も調子を合わせる事にして「アイマスクは持って無い(普通は無いだろ!)から、バンダナでイイ?」とか「すぐに出られるけど、合図は?」と聞きます。

そうした真面目な対応が良かったのか、
「アナタにお願いするわ。ところで、いっぱい出そう?」
「それは、麻美さんの“手コキ”次第でしょ?」で、決まりです。

慣れた指遣いに、チン棒君はエレク度MAX!

待ち合わせは、S駅からクルマで15分くらいの距離の団地の外れです。そこは農地に面していて、その時間は歩行者もクルマも通りません。
そこに愛車・カマロZ28を停めて、私はバンダナ(レンズ拭きに使うために持ち歩いている)で目隠しをして待ちました。

すると、「トントントン」と助手席の窓を3度叩く音が。約束通りに麻美さんがやって来たようです。
「コンバンワ~。左ハンドルだと入りやすいですね」。彼女が座る気配がしました。
「じゃぁ、約束通りに“お手々”で気持ち良くしてあげますからねぇ~」と言い、シートをリクライニングにして、私のジーンズとボクサーパンツを全部脱がします。
「驚いた?これだと、お股が広げられてイイでしょ?ワタシも良く見えるしネ」
彼女は持参してきたウェット・ティッシュで竿と袋の部分を拭いて、素手でタマから責めてきます。

袋からタマを包み込むようにして軽く握ったあとは、今度は両親指を除く8本の指を絡ませながら、茎から亀頭へと撫でて行きます。
目隠しで全く見えない不安と、彼女の仕草を想像しているだけなのですが、彼女の絶妙な手コキにチン棒君はハチ切れんばかりに怒張してきました。
「まぁ、凄いチンチン!これは、ワタシからのご褒美の唾液よ」と囁いて、ツバを垂らしている様子です。

「ローションよりも気持ちイイでしょぉ~」
彼女は手コキのスピードを上げて、「出るって言って!出るっていって教えてぇ~っ」。
私は我慢できずに「出る、出るよ。出ちゃう!」と小さく叫びながらも、されるがままにしています。
やがて私のチン棒君に「ピクッ、ピクッ」と震えが疾り、そのまま発射です。出てからも、彼女は手コキを止めずにいると、第2波の残汁が「ピュ」と飛び出てきました。

「まだ、目隠しを取ったらダメよ。今、精子をキレイキレイしてあげるから」。多分、持ってきたウェット・ティッシュで掃除をしてくれているのでしょう。

「じゃぁ、またウ~ンと溜めておいてね。楽しかったわ」

手コキの上手さもありましたが、そのシチュエーションに燃えたのでした。実は、これが縁で麻美さんとは何度か絡む事になります。その話しは、また別の機会で。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

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