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2017年 09月 01日

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【裏風俗体験レポ】純粋なリンパマッサージを求めたその先にあった大事故

手コキ風俗口コミ体験レポート

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ーー身体がぽっちゃり型の私、Tは40(40歳)過ぎた頃から左の鼠径部の調子が悪く、何度か病院に通っていたりしてた。
担当の医師から「ストレスからくることもあるので気をつけて下さい。」と言われ、薬をもらって飲んでみたが、前々から鼠径部、つまりリンパマッサージをしてくれるお店に行ってみようと日頃から思っていた。

そんなある日、し〇〇らで服を買い物して帰る途中にその店はあった!
店の看板には ''全身ハンドオイルマッサージ”と記され、リンパマッサージをしてくれる雰囲気の良い店が私の目に焼き付いた。

次の日、早速私は、そのお店に電話して予約を取り、行ってみることにした。
店に入ると思っていた通りの和みやすい雰囲気が漂うきれいなマッサージ店だった。
すると奥から見たところ、20代後半のキレイな女性で薄水色のワンピース姿で太腿がみえるくらい丈の短い格好で受付で私を迎えてくれた。
コースには、60分、90分、120分とある中、私は全身まるごとマッサージしてもらいたかったので始めてにも関わらず、少しでも長い時間のほうがいいと思い120分のオイルコースを選んで代金を支払った。

薄ピンクのカーテンで仕切られた個室の中に入ると

「最初にシャワーを浴びてもらいますので着ている服を全部脱いで、このカゴの中に入れて下さいね。」

と言われ、女性は一反その場を離れ、私は言われた通りに真っ裸になり、バスローブで身を包んだ頃に

「よろしいですか?それではシャワー室に案内します」とシャワー室へ入った。

「洗い終わりましたら、この紙パンツを履いて下さいね。」と言われてシャワーを浴びた。きれいな女性の手で私の身体全身をマッサージしてくれるのだから念入りに洗うことにした。

シャワー室から出て、よく身体を拭いた後、紙パンツを履こうとしたらお尻のほうはTバックで履いてみると意外といやらしい格好でもあった。
そしたら、女性がカーテン越しに待っていて、バスローブを羽織って、先程案内された個室へと戻り、マッサージが始まろうとしていた。

「お客さん始めてですよね、私、マナミといいます。よろしくね。」と可愛いい声で紹介され、マナミさんと軽く会話した後、

「では、うつ伏せになってベッドに横になってください。」と優しい口調で指示された。

両足を少し広げられ、オイルボトルからたっぷりとオイルを手に取ったマナミさんの手が、足の裏から、もみもみと、ほぐされていく。
ふくらはぎや、お尻、腰、背中、首、肩、腕、手…と念入りにもみこまれていく。
特に、太腿から鼠径部のつけ根辺りをヌルヌルっとしたマナミさんの手が入り込み、何回もトルネードするマッサージに私の股間にマナミさんの指が触れる感覚が妙に気持ちいい。

30分経過した頃

「それでは次は仰向けになってください。」と声が掛かり、私は緊張のせいか、尿を足したい感じになり、マナミさんに

「すいません、ちょっとトイレに行きたいです。」と言ったら、

「謝らなくていいですよ。血行が良く循環されている証しですからね。」と優しい笑顔と口調で言われて私はなんだかホッとしたような気分になった。

用を足した後、再びマッサージが始まる。
足もみから始まり、太腿のマッサージになったころ、紙パンツの上からマナミさんの手が何回か触れてくるのがわかる。
腰辺りをマッサージしている時でも、さわさわっ〜と触れてくる。
首辺りにくると、私の頭上にマナミさんの胸があたり、ぷにぷにとした感触が私の息子に衝撃を与えた。
ここで、私の股間にマナミさんの手が入り込み、竿のつけ根辺りをクイクイっと刺激され、私の息子はムクムクっと勃起してきた。
勃起したまま、胸のマッサージに入り、その後もまたマナミさんの手が私の股間に伸びてきた。
紙パンツの中で勃起したままの息子を右手で握ってきた。
イキリ立つ息子が紙パンツの上からでもわかる状態でいた。
マナミさんの指が私の息子を優しくなで回すようにマッサージしてくれる。

ここでマナミさんから

「パンツ脱いじゃいましょうね〜」と言われ、少し腰を浮かし、マナミさんに脱がされて、もはや私の身体は全裸状態になった。
再びヌルヌルとした感触ときれいなマナミさんの可愛いい指の感触が気持ちいい。

全身マッサージしてもらって血行が良いせいか、血のめぐりが私の息子中心に集まってきている錯覚さえ感じてしまうほど、立派な状態のままシゴかれていく。
クチュクチュクチュ…という音だけが部屋全体に鳴り響いていく。

「あっ…あぁっ…」

と感じながら私の両手はベッドのシーツを掴んでいた。

「ねえ、気持ちいい…?」と聞かれ
「は、はい…気持ちい…いです。」と応えた。

ヌルヌルとしたマナミさんの指が私の息子の尿道口や亀頭の部分をクチュクチュと刺激され、何ともいえない感覚にオイルとまみれてチンポ汁が出ているのがよくわかる。
ふっと、マナミさんの手の動きが止まり、「ちょっと待ってね」と言い、急に下着を脱ぎはじめ、私に

「はい。楽しんでね」と渡された。

渡されたパンティーは、薄いピンク色したパンティーだった。せっかく手にしたのだから匂いを嗅いでみたら、いい香りがして、私の息子がますます刺激される勢いだ。
それから数10分して、下半身がノーパンのマナミさんのお尻が後ろ向きで私の息子にまたがり、尻コキのマッサージが行なわれた。
マナミさんのアソコと陰毛の感触が重なり、クチャクチャクチャ…といやらしい音が興奮を増してきた。
思わず私はマナミさんのお尻の穴に指を入れてみた。オイルで濡れているせいもあり、ニュルンと入った。
動かしてみたら吸いこまれるように何回も締めつけられる感覚があった。
マナミさんの声も段々と感じている声になり、お互いの喘ぎ声が鳴り響く…。
数分後、再び手コキへとマッサージが始まり、私の息子はもう限界が近づいてきた。

「いいのよ、イっていいのよ」と言われた瞬間、
「イ…イクっ…」

私の息子は、勢いよく精液を放ち、果てた…。
みると、私の腹まで飛び散り、マナミさんの手も私の精液であふれていた。

「身体全体、すっきりしちゃったでしょう?」
「はい。ありがとうございます。」

と言いながら、マナミさんは、優しくティッシュで拭き取ってくれていた。
その後、オイルまみれになった身体をシャワーで洗い流し、服を着て、帰り際にマナミさんから

「また良かったら来て下さいね。次回も一生懸命マッサージしますのでよろしくね。」と嬉しい言葉に私は
「心も身体も軽くなってとっても良かったです。次回もまた来ます。」と言って、可愛いい笑顔で手を振りながら見送ってくれた…。


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