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2017年 08月 30日

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【テレクラ徘徊の頃】「手コキ女」の悪夢から抜け出せるか!?聖(精)地・M戸へ“セックスに”行く!-後編-

中川デイブ

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「エンコーの聖地は性地か?」ノリの企画でM戸に乗り込んだものの、そこで“キスなし・ファラなし・ヤる気なし”の「3無い運動」推進中のマグロ女にキれた私。
取材はそこで一旦ストップして、帰ってしまったんですねぇ。
前回の記事: http://www.tekoki-fuzoku-joho.com/column/213164

その翌日、今度は失敗は許されません。「キれた自分がバカ!」と己に言い聞かせて、気分を変えて昨日とは違う「新M戸」駅前に向かったのでした。

気合いの入れ過ぎには注意! 女性サイドは“ガツガツ”を嫌いマス

このテの企画に2日も取材に時間をかけていたら、コスパの点でフリーランサーは失格と言えるでしょう。
でも、「やる時はヤるっ!」と編集部に見せておかないと、今後に影響します。それに、「こんなもんじゃない」と自分も意識しておかないと、ズルズルと行ってしまいそうなので。

そういった経緯もあって、私は10時に店に入りました。もちろん、気合い十分です。コールの方は相変わらずチョボチョボですが、きのう並みには鳴っていました。

「おはようございま~す。今日はお休みですかぁ?」
「時間があったら、会ってみません?」

私としては軽快なリズムでトークを弾ませていたつもりだったのですが、どうやら相手(女性側)には、そうは映らなかったようです。
「なんか“慣れてる”って感じ。もしかして、お店の人ですか?」と、言われて“はっ”としました。

自分では軽快な風に思えても、そうは捉えられていなかったんですね。知らず知らずのうちに、話し方が「テレフォン・ショッピング」のように、流れが良すぎる営業トークみたいになっていたんです。
「早くやりたくて、ガツガツしてる」とも見られた(聞かれた)のかも知れません。

早くアポりたいがために、「会おう、会おう」を連発していたのでは、警戒されて当然です。

女子校生コールもチラホラ出現 薄暮の中をドライブ&カー・セックスへ!

そうこうしているうちに、夕刻になりました。M戸とは2駅はなれているとはいえ、エンコー・メッカなのは確かなようです。「新M戸」駅前からの女子校生コールが増えてきています。でも、そんなコールはスルーです。捕まっちゃいますから。

そんなコールの波が過ぎた19時。やっと、年齢的には「セーフ」なコが電話してきたんです。夏前なので、やっと辺りが暗くなり始めています。「このまま帰るんじゃ、つまんないから」と、そのミツコちゃん(仮名・21歳・フリーター)は言います。
合わせて「オジサン、クルマ?」と聞いてきました。

なんでも、今の彼氏はクルマを持っていないので、その点が不満なそうです。

「じゃぁ、軽くドライブして気が合うようならHしちゃう?」と、申し出てみると、
「置き去りにしなきゃ、いいよ。ぎゃははは(爆)」

また、ガツガツしてるかな?と自分でも思ったのですが、話してみた感じで「行ける!」と見た、私の“読み勝ち”でした。

実際にドライブしてると「アメ車って、もっとうるさいイメージがしたけど、そうでもないんだね」とか言って、メーター周りやステアリングを珍しそうに見ています。言う通りに、「クルマが好き」みたいです。

私は鎌ケ谷方面に向けて愛車・カマロを疾らせて行き、畑道にノロノロと入りました。
「え~、オジサン、この辺でシようとしてるでしょ?」と、勘のいい所を見せます。
「もう、我慢できないからイイでしょ?お願い!」と片手拝みです。私は、この辺りならハメ撮りは無理でも、車内を背景にすればヌードだけでも断然イケると踏んだのでした。

「え~、オジサンがいいならワタシもいいよぉ~。でも、ちゃんと送って行ってよ」と、笑いながら自分で覆いかぶさってきて、ディープキスをしてきます。
「実はワタシも感じて来てるんだ」

ミツコちゃんは150cmくらいの小柄ですが、胸は大で、お尻も張っています。ちょうど顔も矢口真里に似ていて、可愛いいのにボディはダイナマイトです。
「クルマだから全部は脱げないよ」と、言いながらスカートはそのままでパンティだけを器用に脱いでいます。
「慣れてるんだね」と、シートを倒して声をかけると「エヘヘへ」と笑うだけです。

助手席に移って、膝の間に彼女を挟み込むように無理やりマンコにチン棒君を突入させると、「あっ、あっ」と短く喘いで、イってしまいました。結合したまま、Tシャツに潜り込ませるようにして乳首を摘むと、尖っているような感触をしています。
「あっ、あっ、またイっちゃうっ」と、言うと同じ姿勢のまま彼女はマンコと尻だけを痙攣させて、この日2回目の波にさらわれました。

ぐったりしたままのミツコちゃんはそのままに、私は素早くカメラを組み立てて彼女を何度も撮りまくりました。ストロボが光る度に浮かび上がる彼女は、天使のようだった(見た事ないけど)です。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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