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2017年 06月 02日

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駅前で女の子2人組をナンパして体験入店(19歳現役大学生あかねの場合)

TK

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あかねちゃんとの出会い

19歳の現役学生・あかねちゃんとの出会いは名古屋駅前にあるななちゃん人形の近くだった。かわいい小動物っぽいルックスは男ウケが間違いなく良さそうだった。
ただ彼女は1人ではなかった。隣にもう1人。女の子2人組に声をかける時はやはり少し意識するが2人ともかわいくて、どこか隙があるように感じたのでいってみることにした。
「どこ行く予定?」
「なに?キャッチ?」
釣れない返事をしてきたのはあかねちゃんじゃない女の子。名前は忘れちゃったけど深◯絵里さんを3発くらい殴った感じの顔だったように思う。
「キャッチ?そんな決めつけたらあかんよ。ナンパかもしれへんしな。」
「ナンパ?もう1人いるの?」
「おらんよ。ナンパと違うからなぁ」
ここで2人が笑った瞬間に僕は手応えを感じた。こういった反応を読み取ることって大事で、言葉のキャッチボールをできる状態になれば少なくともうまくいく可能性はゼロじゃなくなる。小さなきっかけを見逃さなかった結果僕を含んだ3人で地下にあるスタバで話をすることになった。

2人を相手に

ただ3人でのトークはやっぱり難しいので経験を積むしかないと思う。やはり最初は[風俗]という言葉だけで相手はひいてしまう。これはもう9割くらいの女の子がそうだし、当たり前のことだと思う。
「デリ?絶対無理」
「キャバクラまでかなぁ」
何度こういった言葉を聞いてきたかわからない。この言葉から入店までひっくり返していく場合がほとんどになるわけだ。ただこの対象の女の子が2人いる場合メリットもある。それは相手が強気であるという点だ。やはり1人だと不安だけど友達がいるだけで安心度がグッと増すわけだ。怪しい業界という先入観を消す作業だけに関して言えば実は2人を相手にしているほうが楽だったりもする。
「2人で体験だけしてみたら?」この言葉は魔法だ。

決定したのは彼女だけ

実際彼女たちは同じ日の同じ時間に体験入店をすることになった。体験入店初日彼女たちからは緊張感よりもちょっとしたイベントにきているような妙な高揚感を感じとることができた。初日は3名のお客様を2人ともお相手した。感想は僕の前ではほぼ同じことを言っていた。
「思っていたより平気。2番目の客ちょっと無理〜」
そんな内容をどちらともなくしていた。
だけど3日後に入店をしたのはあかねちゃんだけだった。これが女の不思議でわからないところ。どちらも入店、どちらもやらないというバージョンではなく、ここはあくまで個々が優先されるみたいだ。(笑)


文|TK

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このコラムを書いた人

TK

デリバリーヘルス×LIBERTYの“TK”として・即ハメナンパを伝える“Dio”として・三重の風俗業界を憂う“太郎”として・更に2017年は携帯小説の配信を開始、個人撮影会や各種イベントをオーガナイズ、出版に向けて動く“D”として・あと忘れちゃいけないのはプライベートでなにより誰より女好き☆

TK

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