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2016年 10月 27日

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【過去体験レポ】同じ値段で対応が180度違う巣鴨の健全店エロマッサージ店

松村鋼太郎

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かつて巣鴨は、マンション風俗のメッカとして大いに栄えました。私もお世話になりましたが、ここ7〜8年ほど取り締まりが厳しくなって、抜きアリのお店は壊滅しました。どうやら、巣鴨一帯を管轄する警察が特に厳しいようです(同じ東京都内でも、取り締まりには濃淡があるようです)。

そんな巣鴨にひっそりと存在するお店のお話。もちろん、抜きはないということを謳っていますが、人によってあまりの差があり、同じ値段でどうなの?というレポートです。

お店の基本メニューについて

かつてのこのお店は、抜きアリの普通の性感マッサージ店でしたが、取り締まりの強化によって、「回春店」→「健全店」へと看板が変わっています。明らかにサービスが低下して、私の足も遠のいていました。店名も何度も変わり、今は検索しても全然ヒットしないようになっています。わざとなのか、本当に需要がないのか。

現在のコースは

60分 10000円 がメイン。時間延長で割増料金になっています。

以前私が書いた法則では、「60分10000円」は何か期待してもいいラインです。
http://www.tekoki-fuzoku-joho.com/column/63293
ていうか、これで何もないとがっかりですよね。

ただ、健全店になっている以上、抜きやきわどい施術がないのが表向きで、こういう流れになっているようです。

・紙パンツ着用
・背面→表面のオイル
・鼠蹊部は軽く、玉などには触れない、もちろんそれ以上はない

でも、かつての抜きアリ時代のお客さんのために、人によっては「裏メニュー」があるようです。一見客は、これ以上のことは決してなく、ある程度常連にならないと難しいようです。

ケース1 おっとり癒し系Aさん

40歳くらいの、どちらかと言うとあまり容姿はよろしくない女性です。ところが、この人は大当たりでした。

来店して、色々と会話をしていきます。向こうから「以前(抜きアリ時代の店名を出す)来店されていたんですか?」というサジェストがあります。

これはポイントだなと思い、もちろん「はい!通っていました」と答えます。私もこうした駆け引きが大好きです。

背面のマッサージが終わると、当たり前のように手コキに入りました。

「本当はダメなんですけどね。以前からのお客様にはサービスしているんですよ」

こういう心づかいがうれしいですね。で、この人の手コキは最高でした。おそらく、私の風俗史において、上位5本の指に入るくらいの手技でした。亀頭周辺を念入りに刺激して、快感を持続させます。

回春の上手な人は、鼠蹊部を常時に刺激して勃起を持続させますが、これは手コキなのでダイレクトに攻めていきます。

もう、射精するかしないかの境界を維持するような感じです。単なる手コキ店の人だとは思えません。容姿は決して良くない人でしたが、この技は凄すぎでした。

「あーーー」みたいな悲鳴を15分くらい上げてしまいます。極上の快感を維持しながら、溜めに溜めて発射した瞬間は、何物にも代えがたいものがありました。

これで60分10000円。手コキの時間は30分近かったので、CP良すぎです。こんな人が隠れていたとは・・・、侮りがたしです。

ケース2 グラマーなマダムCさん

別の人です。45歳くらいで豊満な体をしています。はっきり言ってかなりエロいです。お店に入ると、あわただしく動いています。

「すみません。前の人が帰ったばかりでバタバタしています」。大きな胸を揺らしながらCさんはベッドをセッティングしていきます。

このお店、マッサージ前のシャワーは1人で入るのですが、何とCさんは「手伝いましょうか」と言って、お風呂までついてきてくれました。

体の背面と前面、陰部も含めて念入りに洗ってくれます。

「ふふ・・、もうこんなになって。お楽しみは後ですよ。ここで出しちゃわないでくださいね」

優しいマダムの微笑みが私を誘惑していきます。マッサージ自体は普通でしたが、そのあとの手コキで大発見です。

「それではサービスさせていただきますね」と手コキを開始するCさん。気持ちいいものですが、ついつい手が伸びてしまいます。白衣の上からお尻を触ってしまうと、パンツの線がありません。と言うか履いていません。

「え、ノーパンなんですか?」

「ばれちゃいましたか・・・(笑)」

嫌がる様子がないので、さらに白衣の中に手を突っ込んでしまいます。待望の股間の茂みに指が到着・・・、と思ったらなんと陰毛がありません。Cさんの股間はつるつるだったのです。しかも、めちゃくちゃ濡れています。ぬるぬる、びしょびしょ。

「実はさっきのお客様と盛り上がってしまって、下着が濡れてしまって、洗って干しているんですよ」

そんなに濡れてしまうとは、どんなプレイをしていたんでしょうか?でも、この時点でこの人は、お店の規定以上のことをしても問題ない人だと判断できました。

私は執拗に、その人を攻めていくことにしました。

「やめてください・・・、あっ、気持ちいい。おまんこ、すごい、エッチなのが溢れてくる・・・」

この人、相当エッチな人のようです。最終的には69の態勢まで持ち込むことに成功しました。毛が全くない、濡れまくている熟女の性器というのは凄いものがありますね。

結局、私が射精するまでに3回その人は達してしまいました。毛を剃っているのは、そういう性癖と言うわけではなく、昔から衛生状態を保つためにそうしているとのことです。欧米の人は、陰部脱毛が当たり前ですので(それこそVIOワックス脱毛です)、日本人でもこういう人がいてもおかしくはないですね。

やはり、60分10000円でこんなことができて満足でした。

ケース3 ツンデレ委員長系Hさん

この人はあまり風俗っぽくありません。メガネをかけていて厳しい委員長のようです。年齢は私と同じくらいでしょうか。独身らしく、キツイ性格をしています。M属性の私にはそれもまたご褒美なのですが、サービスがだめでした。

まず、白衣を着ていなくて、自身が購入したというスーツ(リフレクソロジーの人が着ているようなもの)を身に着けています。それはそれで良いのですが、自分を貫くという意思を感じます。

紙パンツの着用を義務付けていて、脱ぐことや露出することは許されません。こんな感じですので、回春や手コキもないです。

「他の人はやってくれるんですよ」と言っても

「それはその人達が間違っています!そもそも、ここはそういうお店ではないでしょう!」厳しく叱責されます。多分、下手なことをすると出禁コースの人のようです。

とにかく常に気を張っていて、隙がない感じです。お触りとか絶対できなそうなバリアを張っています。うーん、ハズレだったか・・・。

そんなHさんに運悪く、3回続けて当たってしまいました。このお店はひっそりと営業しているので、部屋数も少なく、基本的に1人で営業しています。

ただ、経験上「いける!」と私は踏んで、勝負に出た結果、自家発電までは許してもらえるようになりました。それでも、亀頭には絶対触れないとのことです。

「もう・・・、仕方ないですね。ここだけの対応ですからね」少し、Hさんがデレてきました。さぁ、ここからどう攻略していきましょうかね。

実際のところは・・・

このお店は、曜日によって人が違うため、Aさんの日、Cさんの日、Hさんの日、そしてまだ知らない人の日があるようです。Cさんは別店舗からのヘルプなので、毎週いるわけではないとのこと。

曜日によって、これだけサービスに違いがある、しかも同じ料金と言うことで、これは実は「抜きはダメ」という建前から導かれている状況なのだと思います。

抜きアリならば、みんな同じ流れで手コキをして終了だと思います。不確実性があるからこそ、こうしたハプニングが可能になっているとも言えます。

これだから風俗は奥が深いのですね。

まとめ

○巣鴨にひっそりとマッサージ店が存在する
○人によってサービスが異なる
○「抜きなし」からの駆け引きが魅力
○でも、やっぱり自己責任


文|松村鋼太郎



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このコラムを書いた人

松村鋼太郎

院卒のお堅い丸の内のサラリーマン。日本の裏経済にも精通しているが、そんな特技は一切活かさずエロネタ一辺倒。M気質で健全店でのエロスを追求したがるド変態野郎。

松村鋼太郎

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