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2016年 04月 05日

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【裏風俗】お化け屋敷の様な中国エステで値切って3000円足コキ

あめ太郎(足コキ伝道師)

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城南エリアでは最大の五反田に次いで大きい歓楽街といえるのがJR蒲田駅周辺。
その中でも夜になるとやたらと怪しい客引きが多いのが東口のロータリーを超えた先にある蒲田東口中央通りと並行する三井住友銀行の2つのストリートである。


昼間でも怪しげな雰囲気があり、数件あるピンサロは昭和の名残を残したポマードベッタリのサスペンダー姿のマスターが店の前に立っている。 近年ではレンタルルーム近くにオナクラもできたようだ。

この周辺は夜になると一際怪しい人達が増え通りの十字路にはいつもその筋の様な人たちが車を横付けして客引きに交じっている。


客引きも実に強引で高圧的。

だみ声のパンチ頭で
「お客さん、さっきも通ったでしょ?見てたんだよね俺。キャバクラ探してる?」

「いや帰るので結構です・・」
(うるせーわ、お前みたいなやつがいると他のお店にも迷惑なんだよ!)

怪しい店舗型中国エステ

そんな面倒くさいやり取りをかわしながら
その通りから少し先にある並びで一際異彩を放つ店構えがある。

もう何十年も前からあるのだろうか?
店の看板もボロボロで一見すると潰れてしまっているような構えだが、夜になると店の前に2,3人の中国人の女がスマホをいじりながらしゃがんでいる。

なんだ、潰れてないのか? そう思いながらお店の前を通り過ぎようしたとき、
背の高い中国人がブッキラボウに話しかけてきた。

「お客さん、10000円だよ、どう?」

見た感じ20代前半の結構かわいい顔をした中国人だ。

「10000円で何?」 とブッキラボウに聞き返すと、

「全部だよ。」

もしかするとこの店は摘発を逃れるためにわざと昼間は看板をボロボロにして営業をしていない体を装っているのかもしれない。

見たところネオンもなければ入口も空いていない。
ただ女が二人店の前にいるだけ。

しかしそんなことは脚フェチの私には関係のないことで、もっぱら関心はかわいい子といかにリーズナブルに脚フェチプレイをすることだけだ。

「10000円は持ってない。足コキで3000円ならいいけど・・。」

試しにそう返すと、

「足コキ何? 3000円は無理よ。ママに怒られるよ。」

(知るか!誰だママって。)

「じゃあいいや。」と立ち去ろうとすると、

「わかった3000円で足でいいよ。」

(静笑)よし、勝った・・。

これが自分の中国エステでの遊び方である。

日本の風俗店は良くも悪くもシステムが確立されているので値切り交渉など一切できないが外国人エステ系の場合は交渉が利く。
しかも外貨稼ぎの出稼ぎ田舎出身中国人にしてみれば円安とはいえ、日本人の3000円とは価値も異なって映っているはずだ。

中国人のエステ嬢に足コキ指導

交渉が成立したので女の子に促され店内へ。
店内に入るとなぜかすぐまた目の前が二重扉になっている。

怪しすぎる・・。

そのままホンテットマンションの様な木造の階段をギシギシ上り2階へ。
ドアで仕切られた個室が幾つかあり、その一室へ通された。

壁に添えつけられた赤い照明と裸電球の薄暗い照明がさらに怪しさを醸し出している。
部屋の右端にはマッサージ用のストレッチ台というのだろうか大人一人が寝られるくらいのベッドが一つ置いてあり、それ以外はほとんど何もない。

私の経験だと中国人は基本的に皆気が強くお金にがめつい子が多いので普段とは違う強気モードの姿勢をキープしながらこちらも対応する。

「じゃあ3000円ね。」

と女の子に渡して、

「ブーツと靴下を脱いで。」と指示する。

(偉そうにどんな指示だよ?)と内心自分の変態発言と毅然とした態度のギャップにややウケしながらも女の子は言われるままに。

狭いマッサージ台の上で向かい合わせになったまま

「どうやるの 足?」

足コキは初めてだったので、女の子の両足首を持って自分の股間に挟むようにあてて、

「これで足を動かしてみて。」

「おおぅ、こんなの初めてよ!蒲田であなた一番変態ね!」

苦々しい顔でストレートな言葉もさらりと無視をして今度は片方の足を持ち上げ
匂いを嗅いでみることに。

(フム。くさいな。いいですね。この際ちょっとなめてみようか・・。これが普段行くオナクラなら30分コースで3000円、足コキで1000円、においかぎで500円、足舐めで500円 ルーム代1000円 計6000円か。 相当安いな・・。)

など考えながら、足舐めコキを暫しさせる。

「お兄さん、あと7000円で本番できるよ?どう? はやくいかないとママに怒られるよ。」

(まだ諦めてないのか? 意味も分からん・・苦笑)

「いや、だから本番はやらないし、お金もないから。もうちょっとでいくから!」
(気が散るだろ!デリカシーの無い女だな)

だんだん女の子も慣れてきたのか、足コキのリズムが良くなってきたのでパンツを下して、
今度はローションを使ってやってもらうようリクエスト。

同じ向かい合った姿勢で今度は足の裏で滑らすようにシゴいてもらう。

ローションの滑りも手伝いだんだんタマが上がってきた。
暫くすると我慢できず発射。

そのまま女の子は足を洗いにバスルームへ。暫しタバコ休憩。

タイマーセットもしていないようだったけど、プレイ開始から大体20分位だった気がする。

女の子が戻ってくると小声で

「ママには内緒だから!」 とのこと。

しかし、そのママがそもそも誰だか知らないし、今ひとつ意味が良く分からないし、面倒くさいので

「分かった、有難う」

とだけ答え、退室。

お店を出ると入るときも座っていた、暗闇でサングラスをした怪しいオバさんがまだ入り口のパイプ椅子に座ってスマホをいじっていた。

もしかするとあれが彼女の言うママなのかもしれない。

基本的に中国系マッサージやエステでは日本人の手コキサービスのような受け身基本の姿勢ではなく、もう少しオフェンシブな遊び方が必要だ。
黙っていればプレイの最中でも「後、これをしたら幾ら」みたいな形でサービスを小出しにして結果高い総額料金を支払わせられかねない。


今回成り行きで潜入したこの怪しい風俗店以外にも蒲田東口側には客引きの中国人は沢山いるのでまだまだ開拓の余地がありそうだ。


文|あめ太郎(足コキ伝道師)

名古屋M性感ルーフ倶楽部
有頂天
イマジン東京
東京射精管理倶楽部

このコラムを書いた人

あめ太郎(足コキ伝道師)

脚フェチ歴36年。 リーズナブル且つエキサイティングな脚フェチ道楽を突き進むエロの伝道師。 4歳でオナニー開眼。10歳で女子高生のスカートめくりなどの飛び級レベルのエロスキルを身に付ける。 趣味のオナクラ体験談を随時掲載します。

あめ太郎(足コキ伝道師)

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