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2016年 03月 23日

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【海外風俗】驚愕カンボジア!プノンペンのガールズバー事情

あめ太郎(足コキ伝道師)

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近年、目覚ましい経済成長の真っ只中にある新興国の一つがカンボジア。
その首都がプノンペンである。
都心部よりやや北側のはずれには外国人観光客向けのリバーサイド地区があり、ここは夜になると怪しく、きらびやかなネオンが光り観光客目当てのプノンペンガールが立ち並んでいる。

年間平均気温が30℃の亜熱帯気候のせいか、怪しいネオンのせいか財布のひもも下半身も
自然と緩んでくる。

時間は夜の10時を回ったあたり。
通りの一角に一際派手なネオンの構えのお店があり、薄暗い店内を通りの外から除くと沢山の女の子の姿が見え、見たところオバサン層は皆無。10代後半~20代くらいで皆屈託のない笑顔で手招きしている。結構あか抜けててかわいい顔した子もいる。

吸い寄せられるように店内へ。

日本のキャバクラとは大違いの激安プライス

薄暗い店内にビカビカのネオン。店内に流れるカンボジアミュージック?に戸惑いながら少し狭いカウンタースペースを抜けて店の奥に案内され、ドリンクを注文。
すると10人位の女の子が目の前に来て何も言わず皆笑顔で立っている。

同行した現地の人に「彼女たちは何?」と聞くと、「気に入った子がいたら横に座らせていいよ!」とのこと。
日本の常識で考えたらここで料金や時間のことがまず気になると思うが、
女の子へのドリンクはサービスしてもしなくてもOKらしい。時間制限もない。
どうやらちゃんとしたルールはないのだろう。
女の子にドリンクサービスをしても1杯1$程度だし楽勝で女の子にも気前の良さを見せられる。
貧乏バックパッカーの自分でもそれだけでちょっとした優越感に浸れる。

目の前で立っている女の子の中から好みの2人をチョイス。両側に座らせて、ちょっとした王様気分。

しかも女の子たちは日本のビジネスライクなキャバ接客のようなどこか一線を引いている雰囲気は一切なく、積極的にやたら距離を縮めながらベタベタ触れてくる。

そのうち片方の女の子が離席してカウンターの方に行ってしまった。
決まったルールがないのでフィーリングが合わなければ女の子も席を離れてしまうこともあるようだ。

お酒もすすんで、席に残ったルーシー・リュー似の女の子との密着したスキンシップもだんだんエスカレートし、そのうち店内でディープキスに発展。。
どうやらここで完全に下半身のスイッチがONになってしまったようだ。

こうなったらもう~、、、いくとこまでいっちまえ!

ラブホテルも激安

女の子に耳元で「スキンはある?」と聞くと「YES♡」とのこと。
相場も分からなかったので適当に「60$でいい?」と聞くとご快諾。

もっと安くいけたか・・まぁ、日本に比べればはるかに安いからいいけどね。

そそくさと知人と別れて先に2人で店を出ることに。
滞在中の宿泊ホテルは連れ込みNGと聞いていたのでトゥクトゥク(三輪タクシー)を拾って女の子に馴染みのラブホ(こっちではゲストハウスというらしい)に案内してもらうことに。

プノンペンの暖かい夜風を浴びながらトゥクトゥクの中では相変わらず手を握りながらイチャイチャ。
10分ほどすると見るからにボロくて怪しい5階建てのホテルに到着。

入口でこれまた怪しい、目つきの悪い店員が出てきて不機嫌そうに何やら女の子と話している。

これはヤバイかな・・。

ぼったくり確定かな~ とある程度覚悟を決めていたが女の子からの伝言は「スタッフに10$払って」とのこと。
ほっと内心胸をなでおろしエレベーターで3階へ。

漸く部屋に到着。外観とは違って結構きれいだし広い。ベッドもキングサイズだ。

プノンペンガールとの濃厚なSEX

うち鍵を閉めて部屋に入るや否や、キス。
お互い服を脱ぎながらキス。
そのままシャワーを浴びずにキングサイズの広いベッドになだれ込んで覆いかぶさり、小ぶりな丸いオッパイにむしゃぶりつく。

下からスベスベした膝や腿で股間をす~りすり、す~りすりしてくる。
コヤツ・・わかっとるやないか!
ドスケベ・プノンペンガールにアソコもギンギンです。

たまらず、スキンを装着。そのまま正常位で挿入開始。

「ンア、ンア・・」

カワイイ喘ぎ声に興奮度MAX!!!

正常位のまま、今度は女の子の足を持ち上げ抱きかかえながら足にキス。
最後は騎乗位になり、女の子の激しい腰使いでキスをしながらフィニッシュ。

二人でシャワーを浴びて洗いっこしながらまたキス。

着替えを済ませてラブホを出てから帰りのトゥクトゥクでも手を握りながら
LINEのIDを聞くと、LINEがどうやら分からないらしく通じない。
代わりに携帯番号を聞いて、送ってくれたホテルの前でバイバイ。

可愛かったし性格もすげーいい子だったな~。

よく東南アジアでは風俗嬢と恋仲になってそのまま現地に住み着いてしまう日本人が多いと聞いたことがあるがそれもわかる気がする。

キャバクラ含めて日本の風俗ではどんなに感じの良い子であっても、
ふとした時にどこか商売の顔がちらつくことでシラケてしまうことがよくある。
露骨にワリキリ感出しすぎだろ・・みたいな嬢も多い。

しかしここカンボジアでは全てにルーズなお国柄でもあるのか、時間も接客自体もとても大らかだし、もしかしたらこのまま付き合おうって言ったら本当に付き合えるんじゃないか?って思うくらいの恋人気分をじっくり味わえる良さがある。

親日国らしいし、アジアじゃ未だ後進国だから、昔の日本人が欧米に憧れたように日本人と遊ぶことがもしかしたら現地の女の子のステータスになってるのかもしれない。
また今度遊びに行ったときは真っ先に彼女に電話しようと思う。

そんなわけで今回最高のカンボジアナイトを満喫しました♪


文|あめ太郎(足コキ伝道師)

名古屋性感回春エステ エルミタージュ
神奈川出張マッサージ委員会
回春性感マッサージ倶楽部
東京射精管理倶楽部

このコラムを書いた人

あめ太郎(足コキ伝道師)

脚フェチ歴36年。 リーズナブル且つエキサイティングな脚フェチ道楽を突き進むエロの伝道師。 4歳でオナニー開眼。10歳で女子高生のスカートめくりなどの飛び級レベルのエロスキルを身に付ける。 趣味のオナクラ体験談を随時掲載します。

あめ太郎(足コキ伝道師)

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