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2016年 02月 29日

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【体験レポ】バンコクのピンクマッサージで天使に出会った

アドレナリンよしお(現役風俗店長)

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微笑みの天使によしおが出会った

日本人観光客でごったがえすこの国は女遊びでは有名な「タイ王国」
そこに住む者もいれば、憑りつかれたように何回も通う者もいる。
なかには犯罪を犯し、幼女の売春に手を出し人生を破滅させた者もいる。
一度その国に足を踏み入れれば、その理由はおのずと出るだろう。

そういう僕よしおもその病気にかかった人間の一人だ。
今回は首都バンコクへ遊びに行った時の話をお伝えしようと思う。

風俗狂なら誰しもが聞いたことのある場所「バンコク」
この地に僕が足を踏み入れたのは数年前の話だった。

初めてのタイ王国。新たな伝説の一歩を踏み出した。

そんな僕は、深夜にタイ王国のスワンナプーム国際空港に到着した。
もちろん、旅人という顔も持っている僕は激安航空券を購入し、破格の値段で遊びにきていた。
その当時のバーツはレートにして1バーツ約3円!きっと今よりは安かったと思う。

到着して、宿にカバンを投げ捨てた後、僕が向かったのはソイカーボーイに向けてタクシーを飛ばしていた。
タクシーの値段も日本に比べたら超破格の値段で1000円もかからなかったと思います。
そうして歓楽街をふらふらと歩くと、超美少女が声を掛けてきた。

正直な話、日本人にもモテるが海外でもモテる自負があるよしお氏。
ここバンコクの地でもモテまくりかとうんざりした。
日本では僕のことなど見向きもしないであろうKARAや少女時代並の美女がわんさか寄ってくるだ。

強引に手を引っ張られて僕はお店に入った。散々酒を飲み、酒を飲まし、乳を揉み、キスをして、ちんぽこさんはフル勃起。
ここでの話は割愛するが、全員レディーボーイだった。決して抱いたり買ってはない。


いや、ほんとは買った。しかも、ちんこがついてた。僕より立派なちんこがついてた。ここでの話は割愛する。

某有料サイトで入手。ピンクマッサージという歴史に名を刻んだお店

バンコクという超遠征に出たわけだが、もちろん下調べに抜かりはなかった。
遠征と言うことだけあって、情報誌やネットに出回る優良情報まで手を出した。
初期投資にしてはひどく安いものだったと今では感じている。

そうして、バンコク到着の次の日僕はピンクマッサージに向かった。

お店は大きなホテルを曲がって、奥ばった路地裏にひっそりと佇んでおり、日本語で「ピンクマッサージ」と書いてあった。
広めの待合室で日本と同じようにパネル写真を見せてもらう。写真の下には日本語OKやENGLISH ONLYなど書いてあった。
この旅行、地元の友人3人と来ていたのだが二人とも英語がめっぽう喋れない。
3枚出されたパネルのうち、一人だけ日本語が喋れない女の子がいた。写真は結構ブスだった。
「金額も安いし、友情を大切にする僕は他の二人に日本語OKな女の子を譲った。」

しかし、ここは微笑みの天使がいる国。パネルとは全く違うロリ系美少女が現れた。
会った瞬間、フル勃起した。生きてきて良かったと思った。今までの悪事をここで懺悔した。
「おお、天使よ!全て許したまえ!!てゆうか、めちゃくちゃ可愛い!!」

トロけるほどのマッサージに始まり、締りのいいアソコ。それでいて愛らしい。
彼女と僕の相性は最高だった。

僕は彼女に恋をした。
そして、電話番号を交換した。お店で3回リピートして、店の外でも数回デートをした。

最終日、彼女はホテルに出迎えに来てくれて一緒に空港まで着いてきてくれた。
帰国後も彼女と連絡を取り合っていたが、ある日を境に連絡が取れなくなった。

もし、時間が戻るなら彼女にもう一度会いたい。

ちょっとしんみりするいい話であった。


文|アドレナリンよしお

神奈川出張マッサージ委員会
有頂天
回春性感マッサージ倶楽部
イマジン東京

このコラムを書いた人

アドレナリンよしお(現役風俗店長)

大手上場企業を1年で辞めた脱サラ風俗店店長!趣味は酒と女とギャンブル!廃人一歩出前だが、意外にも趣味は旅行である。今まで10カ国以上を渡り歩き、世界の風俗と戦う性なる戦士なのである。

アドレナリンよしお(現役風俗店長)

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